【速報】茂木外務大臣、イランで拘束の日本人1人が釈放と明らかに
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- 日本政府の外交努力と茂木外相の交渉力が評価されており、邦人の解放はその成果であると考えています
- 邦人解放の背景にある交渉内容や見返りについての詳細が気になるという声もあります
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コメント325件
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こういう時にこそ、日本政府の底力が見えるんですなあ。海外で日本人が拘束されるいうのは、国家にとって群れの仲間が危地に落ちたようなもので、ここで本当に有能な政府は、ただ大声で吠えるだけやない。相手国を無闇に刺激せず、本人の安全を確認し、家族との連絡を保ち、交渉の糸を切らさず、最後はきっちり帰国の道筋までつける。今回、政府は拘束された2人の状況を把握し、1人を18日に釈放へ導き、アゼルバイジャン経由で日本へ向かわせた。これは偶然やない。領事対応、外交交渉、退避経路の調整、その全部が噛み合って初めてできる仕事なんですなあ。 愛国いうのは、威勢のいい言葉を叫ぶことだけやないんです。国民一人ひとりを見捨てず、遠い異国の土からでも連れ戻そうとする、その執念と実務の積み重ねこそ本物の愛国です。日本は派手に爪を振り回す国ではない。だが、必要な時には静かに、しかし確実に仲間を守る。
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茂木 さんの対応は本当にすごくて、多くの人が安心したニュースありがとう茂木さん。長いあいだ拘束されていた人を、あきらめずに交渉して助け出したのは、とても大変なことです。 拘束されていた間の生活は詳しくは分かりませんが、ふつうは外に出られなかったり、連絡が制限されたりします。ただ、食事や体のケアなど最低限は守られることが多いです。今回は「健康に問題なし」と言われているので、体は無事だったと考えられます。 でも、長いあいだ自由がない生活はとてもつらいはずです。だからこそ、無事に帰ってこられたことは本当に大きなこと
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これはイラン側が米国と日本は一線を画しているという証拠。日本は友好国との認識で、先の日米首脳会談でのイランへの自衛隊派遣を日本が断ったこと。IRGCを日本がテロ組織認定していないことなど、スタンスを変えていないことが影響している。ホルムズ海峡通過への期待が高まった。茂木氏の高い外交能力を評価したい。
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この調子でイランとの交渉を重ね、もう一人の救出とホルムズ海峡通過の交渉を纏めて欲しい。 高市氏のアメリカ訪問でも茂木外相はナイスフォローをしていたし、交渉力や判断力には信頼が置ける。 何といっても、トランプとの交渉でイランと敵対しかねない話を一切表面化させなかったのも大きい。 イランとしても、アメリカと上手く行ってそうな日本と何らかの合意ができれば、世界向けの宣伝とアメリカへのメッセージになることを期待するだろう。 内心ではアメリカもイランも、世界経済を破綻させることは回避したいはず。 面子の問題が大きく直接交渉が困難な上に国連は役に立たない。 どこかの国が両者の仲介をすることが必要だが、今の日本はその立場に立てる少ない国の一つではないだろうか。
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無事に帰国できたのは本当に良かった。まずは安心したというのが率直な感想です。 ただ、もう1人がまだ拘束されている状況を見ると、今回の件はまだ終わっていないと感じます。 こうした国では、本人に問題がなくても巻き込まれるケースもあり、誰にでも起こり得る話だと思います。 海外に行く以上、特に情勢が不安定な地域ではリスクを前提に行動する必要があると改めて感じました。 引き続き、残る方の早期解放を強く願います。
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拘束されていた邦人が18日に釈放されたと云うことは、19日の日米首脳会談の前であったわけですが、それを見据えたところもあったのではないでしょうか。 茂木氏は日米首脳会談に同席し、首相からのたっての要請で同行して、首相の初訪米を側面から支え、トランプ氏主催の夕食会にも参加しました。 茂木氏の外交上役割に適う働きをしており、過日の総裁選では立候補して敗れたが、首相の参謀としての外相で良かったと思います。
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まずは1人でも無事に帰国できたこと、本当に安堵しました。これは偶然ではなく、茂木外務大臣の冷静で現実的な外交交渉の成果だと思います。表に出ない水面下での働きかけや各国との信頼関係が、こうした「結果」で証明された形でしょう。 そして見逃せないのは、高市政権の一貫した「国民の命と安全を最優先する姿勢」です。理想論やパフォーマンスではなく、実際に邦人を帰国させるという具体的な成果を出している点は、もっと評価されるべきではないでしょうか。
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イランと日本は戦後間なしの頃から信頼関係があります。共同通信に日本のタンカーの通行を許可する用意があると発表したイラン外相も日本を信頼し、米国と停戦若しくは終結に向けた橋渡しを願っているのではと推測します。恐らくトランプも落しどころを模索しているが、負けを認める訳にはいかない。けれどこのままだと経済的にも負担が大きい。そこで両国に世界で唯一橋渡し可能な国として日本が浮上したのだと思います。日米首脳会談とイラン外相の発言時期がドンピシャのタイミングであり、今回の拘束開放も偶然ではないと思います。
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日本はイラン核開発と核保有は断固として反対。 イランとは友好国なのでこれまで通り日本政府は国益のために尽力いただきたいです。 戦争状態では協力は出来ないと毅然とした態度で臨んだ日米首脳会談での高市総理の対応はとても良かったと思います。
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トランプは戦争をやめる気はないといいつつも選挙戦を控えて落としどころを探ってると思われる。やられた方のイランが落としどころを探っているのかは分からないが、先日のホルムズ海峡を通行可否報道もあり、ひょっとすると日本に仲裁を考えているのかもしれない。歴史的な役割も視野に対応することが望まれる。
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