モデルでタレントのトラウデン直美が15日までに自身のSNSを更新。スペイン・バルセロナ滞在中にアナフィラキシーショックの症状に見舞われ、治療を受けたことを明かした。
トラウデンは現地滞在5日目に「この日は大変なことが起こりました。。。朝は平和にグエル公園に行って、色々見たのだけど、途中から体に異変を感じて急いでホテルに帰ったら、アナフィラキシーの症状が出てきました」とコメント。
「ちょっとショックな写真があるので苦手な方は最後の写真は見ないでね!」と顔が腫れた姿をアップし、「元々、着色料にアレルギーがあるので気をつけてはいたのだけど、朝ごはんに食べたソーセージに入っていたみたいで、それをうっかり食べてしまったから少し遅れて反応が出ちゃったんですね」と原因を説明した。
その後は知人に連絡して救急病院を訪れたそうで、「バルセロナの病院の皆さんほんっとに優しくて、私の顔見るなり(この時点でかなり腫れてる)すぐに治療室に通して対応してくれました。受付の人が『ここに来たからにはもう安心だからね、もう平気よ』って言ってくれてちょっと泣いちゃった」と優しさに感謝。
無事に治療が終わり「元気になって観光の続きへ。外国人の私にこんなに良くしてくれるスペインの病院には本当に感動だし、しおりさんが近くにいてくれたことにも本当に感謝!!!」とつづり、「皆さんも、旅行先では近くの病院を調べておくことを心からお勧めします」と記した。
フォロワーからは「大変でしたね」「無事で良かった」「頼れる人がいてよかったね」「スペインの方達も優しく頼もしくて何よりでした」などの声が寄せられている。

















































