『超時空要塞マクロス』デストロイド「ディフェンダー」がプラモデル化!1/72のプロポーションとディテールを1/100スケールに凝縮!
ウェーブより、プラモデル「ADR-04-MkX ディフェンダー」が登場! 2026年7月に発売予定です。
『超時空要塞マクロス』のメカニクスを語るうえで、バルキリーと共に欠かせない存在なのが、マクロス艦の防衛にあたるデストロイド。ウェーブではすでに1/72スケールで立体化をしていましたが、1/100スケールでも「デストロイド」シリーズを展開。その第2弾 ディフェンダーはトマホーク同様、接着剤を使用しないスナップフィットタイプで、各関節はポリキャップにより可動。1/72のプロポーションとディテールを余すことなく凝縮した仕上がりとなっています。既に発売中の1/100 VF-1シリーズと並べれば、『超時空要塞マクロス』の世界観が広がります。
DATA
ADR-04-MkX ディフェンダー
- プラスチックモデルキット
- 1/100スケール
- 全高:約11cm
- 付属品:マーキングデカール
- 価格:4,620円(税込)
- 2026年7月発売予定
※接着剤不要のスナップフィットモデル
(C)1982 BIGWEST
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