沖縄ボート転覆・死亡事故、代理店は東武トップツアーズ。ただし、抗議船への乗船は「担当外」
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主なヤフコメは?
- 学校側と抗議団体の責任が大きく、特に学校側の事前調査不足や認識不足が問題視されていると考えています
- 沖縄県と市民団体の関係が問題であり、平和学習のシステム自体に疑問を持つという声もあります
関連ワードは?
- 平和学習
- 抗議団体
- 学校責任
コメント364件
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旅行代理店はこのようなツアーは危険すぎて取り扱わないでしょうね。 学校側と抗議団体の責任でしょう。 このようなプランを組んだ学校側の責任のほうが大きいように思いますが。 かと言って、抗議団体は法令違反は免れないでしょう。 純朴な高校生が左翼系のエゴで亡くなってしまった可能性が高いというのはとても心が痛みますし、その責任は厳しく問われるべきだと考えます。
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元旅行会社勤務の者で、現在はマリンレジャースポーツを営んでおります。 要はこういうことです。 例えばパックツアーで沖縄に行きました。着いたホテルのロビーに色々なマリンスポーツのチラシがあって、その中からボートツアーがあって乗船したけど、事故に遭った…、と。 確かに今回のケースだと、推測も含まれますが、飛行機→ホテルまで移動やそれに伴う移動が、旅行会社の保険適用範囲となります。 従って、この団体が保険(旅行保険のような掛け捨て的な物)に入っていれば良いのですが、どうも保険未加入のようですね。そうなると、このような事故が発生した時の賠償保険も未加入の可能性が高いです。 恐らく旅行保険も賠償保険も、事業者登録しているしていないに関わらず加入出来るはずと思います。旅行保険の金額は1日1人千円未満だと思います。 賠償保険は1年間で、やはりそれほど大きな金額ではないと思います。
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代理店は関係ありません。 この沖縄の「平和学習」というシステムが問題なのだと思います。 沖縄県が平和学習のガイド事業に予算を付け、 市民団体がそのそのガイド事業の受け皿になり、生徒たちをガイドしています。 沖縄県と市民団体がズブズブの関係です。 亡くなられた船長も玉城デニーの選挙応援団の一人です。 沖縄に「平和学習」で来る学校は、年間約2000校です。 年間35万人が税金でリベラル思想を植え付けられ、市民団体も利益を得るシステムがすでに出来上がってしまっています。
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私が記者会見の場にいたら「学校として抗議船に乗船するのを知っていたか」「数年来の行事・慣習とのことだが、校長決済だったのか、それとも現場担当教員の発案だったのか」を知りたい。私の感覚では、一般高校生を平和学習として抗議船に乗せるとは偏った教育になるので論外。校長が知らないのなら現場の教員がかなり偏った思想信条を持っていて連れていったと思わざるを得ない。 来年の入学志願者数(もしくはもう遅いが入学辞退者数)を後追い取材してほしい。
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>そこから先はかかわっていない →その先は学校側の独自判断と言うことだろう。 そうであれば、学校側の事前調査不足や認識不足だし、そもそも教育方針を疑ってしまう。過激活動家の操縦する抗議船に乗船するのが、何故平和学習なのか全く理解できない。 辺野古反対派は過激な行動を繰り返しており、最近も抗議を制止しようとした警備員がダンプにひかれて亡くなるなど、不幸な事案も続発している。過激な抗議活動の実態を学校関係者や保護者はどう考えているのだろうか。 活動家の船長が学生にどのように語りながら案内していたかは容易に想像がつくが、社会に出る前の学生に偏った政治思想を植え込まれているとすれば、社会にとっても、当の学生からしても、極めて不幸なこと。 いずれにしろ、無登録の抗議船に乗せることをカリキュラムに組んだ過失責任や、活動家への謝礼などなかったのか、など、今後しっかりとした捜査が必要だろう。
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どうやら沖縄県ぐるみでこういう「平和学習」を組み込んだツアーが行われていたなんて話もあるけど、今後はもう旅行代理店の側で、こういう自分達の関知しないアクティビティが組み込まれた旅程は拒否する方向になるんじゃないかな 学校側が組んだこんな酷いプランで、責任の一端でも追いかぶせられたら代理店側もたまったものじゃないし
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そもそも、これは海でのアクティビティではないでしょう。 安全にコンプライアンスを守ったアクティビティで起こるはずの無い事故です。 そんなものをツアー会社がみとめるはずがない。 そして、ボランティアってのは無償で働くことじゃない。 目的に賛同し、営利を目的にせず働くことなので、有償ボランティアとして支払いがあった可能性は普通にある。 そもそも船を出すなら燃料代が必要なので、謝礼のなかに含んでたのかもね。 なんにせよ、責任を分散するような報道はいかがなもんかと思います。
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旅行会社にとっては「修学旅行の自由行動時間での事故」でしょう。 今回は学校が定めたコース。 生徒たちが自己責任で選んだ場所ではない。 学校の安全確認が欠如した結果の事故。 1番重い責任は学校側かと。 もちろん船の運行団体も法律違反(船の未登録での運営)があるので重い責任を免れないが、子供を安心して預けられる団体なのかを深く検証しなかった学校の責任が重大。 特に水上レジャーは危険が付きもの。 波が穏やかな観光遊覧船でも落水転覆の危険を考慮するものだし、特に未成年の引率の場合は安全優先で、運営団体自体の信頼性や危機管理や事故対応や補償まで抜かりなく確認は当たり前に必要だった。 多分に危険だと判断してコースに含めない判断ができた事故だと思う。 平和だ伝統の旅行先だ何だと言い訳めいた思想や理念の前に、学校による未成年引率行事としての安全意識不足の欠如だと思う。
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相変わらず悪意のあるタイトルですよね。 ただしのあとが大事ですからね。 そもそも大手の代理店が手配するのは基本的に移動と宿ですからね。移動先の行動に関しては特段な理由がない限りタッチしないし、ましてや抗議船とやらにアテンドするわけはないですよね。 今回の件は学校側と船長の間の取り決めだけで、しっかり契約を交わした感じもないですからね。それでこんな大事故を起こしたわけですから生徒の命をなんだと思っているのかと感じますね。 生徒が本当にかわいそうですよ。
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代理店の管轄外なのだから名前を晒す意味が? 当然代理店の保険は出ないでしょ 小型船舶検査機構決まりだと救助浮輪なんかの法定設備が義務つけられている 定員数も船体に記載していなければならない そもそも小型船舶検査機構の登録や更新されていたのだろうか?
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