あしたの経済新聞とは
あしたの経済新聞は、TOMOSHIBI INFINITYが運営する、経済・社会問題に焦点を当てたニュースサイトです。
ニュース配信にとどまらず、「明日を少しでも生きやすく」という願いを込めて、ビジネス、金融、国際、地域、社会課題といった幅広い分野の情報を発信しています。
特に、若い世代にも届くような表現や切り口を大切にし、複雑な経済の動きも、暮らしや生き方に結びつけて分かりやすく届けることを目指しています。
「誰かにとっての、小さな希望となるように」──そんな思いが、すべての取材・編集・配信の根底にあります。
運営会社 TOMOSHIBI INFINITYについて
あしたの経済新聞を支えるのは、TOMOSHIBI INFINITY(旧社名:Tittiby Internet)という小さな会社です。
2021年9月14日に創業しました。
運営会社:TOMOSHIBI INFINITY(旧Tittiby Internet)
代表者(代表取締役):藤沢 敬済
連絡先:info@tittiby.jp
資本金:100万円
従業員数:48名(提携先含む)
一人ひとりが「誰かの明日を少しでも明るくする」ことを信じ、日々、地道な努力を積み重ねています。
実績と成長
私たちは、大手に比べればまだ小さな存在ですが、確実に信頼と実績を積み上げています。
月間最高PV数:約288万PV
月間最高訪問者数:約180万人
有料会員数:約600名(2025年1月末時点)
提携事業者数:18事業者(15法人)
また、忍者ツールズ株式会社、株式会社アイモバイル、codoc株式会社、学友商業日報社など、多くの企業様と提携し、広告配信や記事配信でも実績を重ねてきました。
メディア運営だけじゃない──幅広い支援活動
TOMOSHIBI INFINITYは、メディア運営だけにとどまりません。
次のような事業も手がけています。
システム開発
発送業務代行
在庫管理代行
BtoB支援(法人間支援)
CtoC支援(個人間支援)
信用調査
これらの取り組みを通じて、企業や個人の挑戦を支え、「誰かの背中を押す」存在であり続けたいと考えています。
メンタルケア事業への想い
創業以来、私たちは若年層向けのメンタルケア事業にも力を入れてきました。
中国・韓国・日本など、計7つの国と地域を対象に、これまでに5万人以上の若者たちの声に耳を傾けてきました。
私たちは、「心の問題に完治というゴールはない」と考えています。
傷ついた経験も、壁にぶつかった過去も、すべてその人が歩んできた大切な証。
無理に克服を求める必要はありません。
「今日だけは、なんとか頑張れた」──そんな小さな積み重ねこそが、未来を作っていくと、私たちは信じています。
スポンサー募集について──一緒に、明日を照らしてほしい
あしたの経済新聞では、運営費の一部をスポンサー様からの広告出稿によって支えています。
しかも、特徴的なのは、スポンサー収入の50%を若者支援団体に寄付していることです。
つまり、貴社が広告を出稿してくださることで、
貴社のブランド認知度向上
貴社サイトへの流入促進
にとどまらず、社会的意義のある「若者支援活動」に直接貢献
することができるのです。
誰かの「生きる力」を、貴社の手でそっと支えてみませんか?
私たちは、そんな温かい想いをもったスポンサー様と、末永く手を取り合っていきたいと願っています。
広告メニューのご紹介
貴社のニーズに合わせ、各種広告枠をご用意しております。
■ トップページ広告
画像広告枠:月額5,500円(税込)
リンク広告枠:月額2,200円(税込)
■ サイドバー広告(記事ページ含む)
画像広告枠:月額4,400円(税込)
リンク広告枠:月額1,100円(税込)
■ トップページサイドバー広告(目立つ上部位置)
画像広告枠:月額9,900円(税込)
リンク広告枠:月額6,600円(税込)
※広告内容についてのご相談、複数枠のセット提案、特別企画広告のご提案も承ります。
※最短1か月からご利用可能です。
最後に──ともに明日を灯しましょう
あしたの経済新聞は、誰かの"あした"を支えるために生まれたメディアです。
今を生きる人たちに、そっと寄り添い、力になれる情報を届けたいと願っています。
貴社のご支援が、誰かの心に灯る小さなともしびとなる。
そしてそのともしびが、やがて大きな光となって社会を照らす。
私たちは、そんな未来を信じています。
ぜひ、あしたの経済新聞スポンサーシップへのご参加を、心よりお待ちしております。
お問い合わせ・お申し込みはこちら
📧【info@tittiby.jp】


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