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Conversation

今こそ、多少なりとも沖縄に関わってきた研究者の正念場だ。 この事故と平和探究を短絡的に結びつけ、平和学習をとりやめさせようとする動きに、強く抗わなければならない。声が届かない相手であろうとも、その姑息な論理を座視することなく、一斉に異議を唱える。それこそが、我々の責任だ。