地味に重要なのが「ゴミ」なんよな。
缶・袋・匂いの残る残渣は、
周囲に備蓄を察知されるリスクになる。
非常時は“痕跡を残さないか”も重要になる。
匂いも気をつけないといけない。
初期(まだ周囲に余裕がある)
→ スパムやカレーなど匂いの強いものを先に消費
中期以降(社会の目が厳しくなる)
→ 固形食・常温で食べられるものにシフト
もうほとんど「潜伏生活」になりますね。
Quote
中佐【一段落】
@AS8WBCCPX33169
備蓄に拘るようだが、有事の際は、戸建てなら町内の隣組が、マンションなら管理組合が「善意の供出」の同調圧力をかけてくる。ゴミも監視される。その後は奪い合いだ。日本人がおとなしいのは平時限定であり、戦時中の防空壕の上の芋畑は盗まれまくった。備蓄するなら倉庫に鍵をかけ、口外せぬことだ。