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kin********

これを平和教育と言っている感性が分からない。活動家を応援しているだけではないか。 船にはきっと活動家の案内役がいたのだろう。土砂採掘現場からほど近い辺野古までわざわざ辺戸岬を回って土砂を運んでいるのは自分たちの活動の成果だとでも語っていたのだろうか。 こういう活動を見せるためのコースがあるということは、この高校だけでなく、これまでも多くの高校生が乗船していたのだろう。 何のために ? 資金稼ぎか、新たな活動家発掘か、日教組の意思か、いずれにしても適切な教育活動とは思えない。 亡くなった高校生のご冥福をお祈りします。

返信15

  • acm********
    acm********

    同志社国際高校の修学旅行についてAIに尋ねると下記回答          記 沖縄での平和学習では、主に以下の活動を通じて戦争の実態と 平和の尊さを学びます。 ガマ(自然壕)での追体験 沖縄戦当時、多くの住民が米軍の攻撃から逃れるために避難した ガマに入ります。ガマでは、集団自決や野戦病院での出来事など 悲惨な歴史を学びます。 戦争体験者からの証言 肉親に手をかけなければならなかった状況など、生々しい証言を 通じて戦争の悲惨さを深く理解します。 白梅学徒隊など、看護要員として動員された学徒隊の歴史も学 びます。 沖縄の風土・文化体験 単なる戦争学習に留まらず、現地の風土や文化を体験し、沖縄へ の理解を深めます。 基地問題に関する学習 班別行動では、辺野古の基地問題を海上から見学するプログラム が組まれることもあります。 辺野古沖の抗議船に乗船し、基地問題について考察する機会も あります。

  • tog*****
    tog*****

    学校側と活動家が何らかの形で繋がっていたのでしょうか? それとも沖縄では活動家のボートに乗るのが「平和学習」として常態化していたのでしょうか? 事故原因の究明もさることながら、沖縄県における「平和学習」の実態も徹底究明する必要があると思います。 活動家のボートに乗ることが「平和学習」として常態化していたのであれば、そのようなおかしな「平和学習」を野放しにしていた自治体の責任は極めて重大だと思います。

  • ボン
    ボン

    社会科の先生か担任の先生の中にある思想の組織傘下の方がいらして、平和学習と称して辺野古見学コースというのが修学旅行に組み込まれていたのが常態化していたのでは…と勘繰ってしまいました 私が中学生の頃の社会科の先生がそれで…教科書を無視してある思想ばかりを眼の色を変えて熱弁ばかりしていました 大人になって「あーそういう組織の人だったんだ」と気がつきました 今回がそうとは決まっていませんが…怖い事もちょっぴり想像してしまいます

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