【速報】選択的夫婦別姓めぐり 高市総理「慎重な立場」と明言
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自分のコメント(マイページ)コメント2548件
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夫婦別姓は喫緊の課題とは思わないので後回しでも良いかと思います。別姓でないと結婚しないというのはそうそうないかと、というかそこの擦り合わせをできないような男女が結婚はしなくていいのでは...どちらかというと男性の苗字変更も当たり前のような風潮にしていくのがいいのではないですかね。別姓にすると戸籍だけでなく民間含めてあらゆるシステムに影響が出るので、そのあたりも時期含め考えるべきかと思います。
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私は婿なので妻の姓に変えました。仕事には旧姓のほうがネームバリューがあって良いのですが、名前で仕事をするわけではないので、自分に自信があれば問題はありません。同姓の家族の一体感は日本の文化だと思います。国際的ではなく日本的でいいではないですか。日本の婿さんとして旧姓に戻そうなんて考えられません。
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正味これに関しては、行政コストという観点では一時的なコストで済むようだし、世界基準に合わせて国際社会での地位高める上でもいつかはやってもいいと思う。 ただ、政策優先度という観点では、決して高くはない。こーゆーアイデンティティとか手続きの簡素化に関わる議論よりも、社会保険料と年収の壁、経済安保や防衛、先端技術投資といった議論の方がよっぽど国民のウェルビーングに直結するし重要だと思う。少なくとも世界情勢の悪化や物価高が喫緊の課題という現状で、優先するべきことではない。
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日本の戸籍制度は非常に優秀な制度で、夫婦別姓はこのシステムを根本的に破壊してしまうものです。 世界標準と異なっているから変えろとか言う人がいますけど、じゃあほぼ世界中から反対されている日本の捕鯨文化に対して、日本独自の文化を何で世界からやいのやいの文句言われなきゃいけないんだ?と言うのと近いですね。 日本独特の文化だろうが、それに沿って進んできた文化があります。 それを簡単に崩すのは間違っていると思います。 せいぜい通り名で限定的に使う事を可能にする程度の事は出来ると思いますが、戸籍制度を破壊するような事は絶対にするべきではないと思います。
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選択的夫婦別姓の議論は、単なる書類手続きの問題ではなく、「名前という個人のアイデンティティを誰が決めるのか」という根本的なテーマを含んでいると思います。 現在の制度では夫婦同姓が原則で、旧姓を通称として使うことで不便を補う形になっています。 高市総理が強調しているのも、この通称使用の拡大によって利便性を高めるという方向です。 ただ、推進派が求めているのは利便性の改善というより、制度として姓の選択権を認めることです。 そのため「旧姓使用の拡大」と「選択的夫婦別姓」は、議論の土台がそもそも違うという印象があります。 戸籍制度や社会制度との関係もあり簡単な問題ではありませんが、個人の権利と制度の安定をどう両立させるのか、もう少し落ち着いた議論が必要だと感じます。
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夫婦別姓問題、実は、どちらかの親にとっては親子強制的別姓問題だし、今までの夫婦や子供の姓を遡って変えれるのかなど、野党提出法案は問題だらけ。石破政権時に参政党と保守党が指摘して結果的に法案化が見送れた。旧姓併記でほぼ問題は解決されると思う。日本だけという主張あるが、日本独自の文化だし、多様性の観点からもこの独自性は尊重したい。
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世界的基準とかけ離れているからといって、世界に合わせる必要はない、という意見もありますが、実際、海外で仕事をする日本人女性が諸手続きの上で困難に直面するという現実に日本国はどう対処してあげられるのか。 民族の伝統・文化で、ここは一歩も譲れない、これは国際的な常識を優越するものである、というのであれば、多くの地域のマイノリティーが国連で自らの独自の権利を主張して受け入れられているように、日本国も、マイノリティーである日本民族の権利を守れ、独自の制度で国際的に不利益のないように、婚姻で姓が変わるといった日本民族の伝統にしたがった者が諸手続きが煩雑になることがないように保証しろと諸外国に訴えるべきでは。 民族衣装を身につけて国連に乗り込めば、日本民族が貴重な文化を守って生きるマイノリティーであるとそれなりに理解されるだろうと思う。
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この話題になると、世界の大半は夫婦別氏だという、あまり意味のない比較論を出してこられますが、日本で別氏にするということは、戸籍をどうするのかという問題と、一番複雑なのが相続の問題でしょう。なぜ、これを誰も言わないのか不思議でしょうがない。相当量の法律を変えなければならず、それぞれが互いに関連もしていることを考えれば、法インフラの予期しない不備が生まれ、それが社会不安にもつながりかねない。
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良いところは右に倣えで良いと思うがやはり問題点も各国違うのだから簡単には、変えない方が良いと思う、子供にとってもどちらを名乗るか同じ兄弟で苗字が違うとかになったりするかも知らないし、戸籍問題は、もっと考えなければならない事は、ある その例が空き家問題、昔のままで変えることが出来てない戸籍は、順序を踏んで決めた方が良い気がする
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この手の話で「世界では~」と主張する人はミスリードを狙っています、そもそも「戸籍」という制度が日本特有のものなんですから「世界では~」をそこに持ち込むのはおかしいのです 婚姻というのは日本人は「籍を入れる」という風にどちらかの戸籍に入る制度と理解していると思いますが、日本以外の国に「戸籍」が無いことを知らない人は多いのではないでしょうか、戸籍は自分の出自やルーツを追える大変便利な制度です、日本の文化として大切にすべきでしょう
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