Post

Conversation

住民訴訟で3年たってColaboが2022年末の監査のときに東京都に提出した資料を精査した結果 「Colaboが別事業の経費を請求してた可能性」が明らかになりました 支払日2022/02/17の火災保険料484,080円、これは休眠活用事業で建てたアパートの火災保険料だと思われます。 Colaboが休眠資金活用事業で建てたアパートの登記上の新築日が2022/2/14、登記日が2/17なので登記手続きと同時に火災保険加入手続きをしたんでしょう。 休眠預金アパートは都事業とはまったく別ですし、当然ながら保険料は長期前払費用(※)なので単年事業費としては不適切です。 ※保険の内容にもよりますが肌感覚としては地震保険が付いていれば5年分、ついてないなら10年分の保険料だと思います。 都事業費の目的外支出として、旅行代等と比べて言い逃れできない使途の可能性がでてきました この保険料について、領収書がでてこないことが問題になっていましたが、、、 東京都、若草プロジェクト、BONDプロジェクト、Colabo、ぱっぷすを相手にした住民訴訟、まだ戦ってます ハズレのバチバチ忖度裁判官を引いたのはこちらの言い分全却下して棄却されたりしてますが、本命の住民訴訟は今こんな感じです。
Image