夫婦別姓の国会中継を見ているけど、
まだ「家族の一体感」を理由に反対しているのか。これは“選択的”制度。
同姓を望む人はそのままでいいのに、なぜ他人の選択まで縛ろうとするのか。「結婚は使命で、家族は神の理想を実現する単位」という
旧統一教会の家族観と、発想がかなり重なって見える。 別氏が嫌だ、一体感が損なわれるという感情、感覚で反対していることしか理解できない。
日本の現行の法定婚家族の一体感と、事実婚家族の一体感、海外の別氏の家族の一体感にどのような差異があるのかを説明したものはあるのかな。 姓が異なることで「家族の一体感」が損なわれるとしたら、夫婦同姓にすることで、どちらかが実家と姓が異なる事になり、実家との一体感が損なわれる事になるわけだが、選択制夫婦別姓に反対している人は、それは構わないのか? Log in to see more replies. Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
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