大谷翔平「本当に悔しいの一言」 先頭打者弾も最後の打者に…敗退で落胆「自分の力不足」
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- 大谷選手はWBCで素晴らしい活躍を見せたが、チーム全体としては他の要素が敗因となったと感じています
- 日本の野球はパワー勝負ではなく、スモールベースボールの強みを活かすべきだったという意見もあります
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次のWBCは34歳で迎えることになり、もしかしたらチーム最年長かもしれない。投手は続けていないかもしれない。本人が仰っていたとおり、今が肉体的に全盛期なのかもしれないと思うと、もっと見たかった気持ちはある。 ただ、アクーニャの後のホームランは痺れました。感動をありがとう!
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大谷自身は大活躍だったと思うけどね。大谷、山本はWSの激戦から日程もないなかでのWBCだったのに見事に調子を合わせてきたのはすごいです。それでも昨シーズンの疲れは確実に残っているでしょうし、特に山本は無理しないほうがいい気がします。
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大谷は、総じて今大会もWBCでよく活躍したと思う。自分の力不足というより、監督をはじめとする周りの力不足の方が大きい。もちろん、大谷だけでなく、力をフルに発揮した選手もいたが、打線としては、村上や岡本、牧でアウトカウントを量産しているにも関わらず使い続けたことや、投手起用の問題など、」大谷以外の要素が敗因になっていたと感じる。
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このメンバーでベスト8という結果は、一定の成果だったと思います。 大谷選手は期待通りの活躍をしてくれたと思います。 近年のWBCでは各国がほぼフルメンバーで臨むようになり、今年は過去に例のない層の厚さでした。予選ラウンドも、前回大会とは比較にならないほどの接戦が続きました。 あえて気になる点を挙げると、日本の強みであるスモールベースボール、細かい作戦や小技の精度を十分に活かせなかった印象があります。大谷選手や誠也選手の存在もあり、ついパワー勝負に偏った戦い方になった部分があったのでしょうか。 世界と戦う上では、他国と同じ土俵でのパワー勝負では分が悪く、日本ならではの強みを徹底して活かすことが鍵だったかもしれません。それでも選手・スタッフは精一杯戦ったと思いますし、ここから学ぶべき点も多い大会だったと言えます。
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前回のWBC優勝、ドジャースのワールドシリーズ連覇を見ていると大谷という不世出の選手がいるだけで優勝できるのではと思ってしまうが、今回どんな一人の傑出した才能でもやはりチームの闘いだということを実感。 ファンとしてはドジャースの3連覇、大谷の二刀流シーズン完全復帰、山本のサイヤングを期待して楽しむこととしよう。
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井端監督の消極的な攻めの采配にはいささか疑問が残る。チャンスで牧に回ってきた際に、左の牧原もいた。相性や調子を見ると、代打で鼓舞しても良かった場面。終盤を意識してか、中盤の代走も出さなかった。もはや、チグハグな印象の攻撃だったように思える。メジャーチームへの依存度が高すぎて、脳死しているように思えた。普段の井端ならもっと攻撃的に、奇襲やプレス的な攻撃を仕掛けられるはずなのに。次回まで、楽しみにしています。
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WBCでこれまで3度優勝したとは言え、真の実力が問われるのはメジャーリーガーの主力が本気で参加すふようになった今大会からだろう。 そういう意味では日本の現在地がよくわかり、今後を考える上では良かったのではないかと思う。 メジャー挑戦しやすくなったとは言え、やはり大谷など限られた選手を除いてはメジャーリーガーとはレベルの差がまだまだあると感じた。 もしかしたら次大会では大谷も全盛期過ぎてるかもしれないし、世界(メジャーのレギュラークラス)に通用する選手の育成が急務になる。
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大谷、鈴木は全然良かったと思います。 NPB打者は不調な人が多かった気がします。 ただ、今回は投手陣が予選から見ていて安心できなかった。 日本は大谷(異常個体)のようなパワーヒッターがコンスタントに現れるような国ではないと思うので、これから先も世界大会では特に投手力が生命線だと思います。 あとNPBには申し訳ないけど、日本の野球ボールもMLB球にならないかな。WBC球もMLB球とほぼ同じなのでメリットもあるし、 今の野球少年は最終目標はMLBを目指して野球してる子がほとんどなので、学生の頃からMLB球に慣れてる方が良くないですか?
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これだけ日本でWBCが取り上げられて、地上波ネトフリ云々言われているのも大谷選手が参加してくれたからでしょう。次回のことなんて考えられないし、この不世出の選手を見られるだけでありがたい。あとはドジャース大谷の活躍を期待してるし、そっちの方が楽しみだったりもする
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大谷自身は非常に良い結果を出し続けていましたね。何度もチームの雰囲気を変えるというかゲームの流れを変える、決める一本を放ちましたし、最後まで笑顔でプレーしていて清々しかった。 今回は投手陣が不安定だったのが痛かった。山本由伸も前回のような流石だなと思えるような投球ではなかったし、リリーフ陣もきついシーンが多かった。打撃陣が頑張って勝ち続けていたけどベネズエラ戦ては追いつきませんでしたね。 本当にお疲れさまでした、次回大会が楽しみです。
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