ブランド品・古物品売買のシャルルが破産開始 負債総額は2億7千万円 追徴課税や加算税を課せられ、事業継続が困難に
埼玉新聞配信
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自分のコメント(マイページ)コメント27件
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消費税の追徴課税と加算税ということは、売上の過少申告をしていたはずです。税理士は税務ソフトなどを使っているので、毎月、事務担当者が入力して入れば、PL、BSは簡単に出てきます。 要は売上の過少申告での脱税だったので、国税からの追徴などの支払いから逃れるために偽装倒産もありうると思います。
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修正申告で追徴課税なったんやろけどそもそも税金収めるために事業してるんじゃないんだからこんな理由で倒産するのも悲しいよね。まぁ、ノウハウあればすぐ始められる仕事だから一旦リセットして出直すのも良いかもね
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追徴課税になるって税理士は雇ってなかったのか。顧問税理士いたら、基本的には正しく納税されると思うんだが。海外に輸出してた分は帳簿に載せずに申告してたとか、そういう感じかな。
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会社員の生活のために無理をして仕事して赤字でもさらに税金が課税されるから、最後は倒産する。現に税金は過去最高額です、小中企業倒産率は増えている。弱者企業は切り捨てる、のが現実ですね。
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倒産の大半は税金の支払いで行き詰まって が一番多いであろう! コロナ禍の借金とそれ以前の借金 売上げ上がれば国えの上納金、踏んだり蹴ったり! 最終的には破産の道しかないのが実情!
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追徴課税で会社を潰してしまった税務署はやりすぎたと言う事ですよね。二度とその会社からは税金が取れないのだから失態になりますよね。
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ブランド品売買の商売は、コロナ後売り上げ拡大をしてきたので、同様の事案が増えそうな気がする
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会社が潰れれば税金だって取れません”代表者は破産宣告!分かってて税務署は追徴課税を課せたんでしょ。生かす心算なら分割対応もしたでしょ
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新品同様のライカなど高級カメラなのにキタム○カメラとかだと見た目関係なく安く買い取ってどこに行くのか不明。普通の品物をブランドだけで高く売るのも闇だと思うしな。
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以前、近所のリサイクルショップの店長が 「今はフリマアプリなどで個人で売買するから値崩れしてて、商売にならない。」 って言ってた。
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