「このままだと崩壊する。」
ずっと言い続けてますが、言ってない物流業界人も数多くいます。
理由としては
・もうわかりきってる事なのでわざわざ言わなくてもわかる「だろう」と思ってる
・目先の仕事が手一杯でそんな事言ってる場合じゃない
・諦めてて言う気にもならない
・社長も事務員もトラック乗っててそもそも言える人間がいない
今言い続けてる人は
もう崩壊するのは避けられないかもしれない
それでも崩壊の度合いを軽減する事は出来る
なんとかダメージを軽くする方法はないか模索しながら荷主や元請けに提案、交渉してる人達
今行動してない会社は5年後、10年後には無い会社
そこの経営者も自分の代が終わればもう継ぐ人間もいないし畳むだけって思考の方が多い。
時期が来たら倒産、行政処分されたら倒産なんて考えてます。
荷主や元請けの方々は今交渉に来てる運送会社に対して
「御社しか交渉に来てないよ」
と言ったり
「鬱陶しいな」
と思わず今、交渉に来てる会社は5年後も10年後も仕事を請けてくれる、安定した物流を構築してくれるかもしれない会社です。
運賃等の費用は上がるかもしれませんが、未来のサプライチェーンへの投資と思って要望を受けていただけると助かります。
Quote
麻生アドトラックよう子
@piyong_digilogi
これ、物流の人間から言わせてもらうと
かなりヤバい兆候です。
トラック会社のコストは
ざっくりこの3つで決まります。
・燃料
・人件費
・車両維持費
そして今起きているのは
燃料 ↑
車両価格 ↑
整備費 ↑
なのに
運賃 → ほぼ据え置き
この構造。
つまり何が起きるかというと x.com/X52977849/stat…