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ぷちこ

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にょた神様が降臨されたので軽率ににょたる ふぁてごで沼に叩き落されました。絶対ハマるから手を出さなかったのに…… 右五次弓なら美味しく頂ける。ニキ(広義)弓 他 赤騎やベオニキやらロビンあたりと絡んで欲しい今日この頃 黒弓は聖域 SN、HA、トラ、CCC、テラ、テラリン  *** 閲覧ブクマ評価等々モニタの前で小躍りしながら感謝しておりますありがとうございますわっしょい(ノ*゚ω゚)ノ 育児でてんやわんやなのでしばらく読み専
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Illustrations and Manga

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Novels

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  • 没原稿 - ぷちこの小説
    6,687 character(s)13 mins
    16
    サルベージ。やりゆみプチ用原稿最初期に書いていたやつです。なんかでっかい身体でちまちま器用に細工してる弓が見たいんじゃあ、というパッションで……。すんごい導入も導入で終わってるんですけど続き何かこうとしてたか覚えてないのこの後にょたに舵を切り、直前になって現パロ飯モノに落ち着きました。なにやってんでしょうね
  • 君とのひととせ - ぷちこの小説
    24,929 character(s)49 mins
    49
    発掘品。やりゆみプチ用に最初書いてて勿体ない精神でべったにあげてたやつ。ここまで書いたあたりで深夜テンションで書き直したのが多分締め切り一週間前くらいだったと思います。あほだ。続きはいつか書きたい。予定は未定
  • やりゆみプチ当時のペーパー - ぷちこの小説
    2,446 character(s)4 mins
    12
    発掘品。すれ違いが大好きです(ニッコリ)
  • 「訊かれたことも無かったから」 - ぷちこの小説
    14,351 character(s)29 mins
    523
    「自分から言う様な事でも無し」***前回にも増して捏造ぶっこんでいってます私だけが楽しい(*‘ω‘ *)
  • カルデア食堂 週初 - ぷちこの小説
    14,430 character(s)28 mins
    1,038
    課金はー? 家賃までー!!✧٩(ˊωˋ*)و✧あぽくりPUでジャックちゃんチャレンジしたらエミヤが宝具マになりその後ジャックちゃん来ました。そんなわけでエミヤはジャックちゃんの保護者です。娘を守る為に強くなっておいたマッマです。子供鯖には総じてかもですが兎にも角にも、摩耗した弓に周囲が色んな愛を押し売りして欲しいと言う欲望を糧に書いております。******13日付 女子38とデイリー74ありがとうございまっす(*'ω'*)
  • 「隠していたわけではないけれど」 - ぷちこの小説
    9,629 character(s)19 mins
    1,456
    「言う機会が無かっただけで」****最近何故かヘタ熱が再熱しまして、その流れであちゃおの所属権争うお国って良いんじゃないかなとか頭の沸いたこと考えてました。独「彼の養父は俺の国民に婿入りした。つまり彼も俺の所属だろう」土「いやー、彼は中近東の英雄ですぜ? 此処は代表してウチのでしょ」英「何を言ってんだテメェら。こいつは騎士王の鞘だぞ。つまり俺のだ」日「馬鹿なこと仰っておられるようですが彼はうちの子でして寝言は寝て言うものですので一昨日おこし来やがれ下さいな小僧ども」とかね!ちなみにぷちこは日領の週末&漬物推しです(訊いてない)あ、本編は全然関係ない捏造満載のお話です。捏造年齢とか苦手な方はご注意くだせえ。****10日の女子74だそうで、ありがとうございます(*'ω'*)****何となくタイトル変更しました。さらに語尾?修正しました。言い方可愛すぎた弊カルデアのエミヤさんに捏造満載の設定つけようぜって言うシリーズコンセプトです(?)
  • カルデア食堂 週末 - ぷちこの小説
    11,751 character(s)23 mins
    1,964
    タニキが来た喜びの中、反転したが故にあっさり和食派になったタニキを書こうとしてたはずがこうなりましたなんでさ。***15日の女子55・デイリー61、16日の女子100とのことで、ありがとうございました(*‘ω‘ *)***気づけばブクマ500越えで、沢山の方にお読み頂いて恐れ多くも大変嬉しく思いますワァイ(*'ω'*)♡
  • 崇拝せよ、偶像 - ぷちこの小説
    6,373 character(s)13 mins
    627
     ――あんた、知ってるかい? うら寂れた場末の酒場、じりじりと寿命を告げる照明の下で男は口を開いた。曰く、とんでもない傭兵が居るのだと。 何処の出か判らないその傭兵は、味方に有ればそれはそれは頼もしいらしい。戦力としては勿論の事、機械類や車の簡単な故障なら直してしまうし、野営ともなればその腕を振るって絶品な料理を振舞ってくれるらしい。 だが、敵にするとそれはそれは恐ろしいのだと男は言う。 外すことを知らない射撃の腕は、拳銃もライフルもお構いなしなのだとか。飛距離を明らかにオーバーするような場所から恐ろしいほど正確なヘッドショットをぶちかますのだと言う。奴ならきっと、ウィリアム・テルもメじゃねえぞと酒臭い息で男は笑った。 そして何より怖いのは、奴の最も得意とするのが無音の弓術なのだそうだ。 銃の様に発砲音のない、微かな風切り音すらも立てないで矢が一線に命を刈り取るのだと。そして、射手の姿は目に付くところにはいないのだとか。漸う目を凝らした遠く向こうに、微かに赤い布が翻るのが見えるらしい。 ――そいつが何て呼ばれてるか知ってるか? ぐびり、と醜く音を立てて杯を干した男が、勿体ぶって問うてくる。知らないと意味を込めて首を振れば、にやりと得意げに口が釣りあがった。 ――あかいあくま、って言うんだとよ。 そうそう。アンタみてえに大柄で、色の黒い、白髪の男……で、真っ赤な布を襟巻みてぇに……。 彼は、もうそれ以上を口にすることは無いだろう。 【師の異名を継いだ話】*****本文は全く関係ないアクション俳優槍×スポーツモデルもやってるトレーナー弓職場でTar●an読んでて思いついたんです……需要が分からない……。週末だからって引きこもってポチポチしてた勢いのあるうちにかく。後悔はしていない_(┐「ε:)_
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