エミヤ「ある時は抑止の守護者、またある時は無銘の弓兵、またある時は都内某大学の先輩、しかしてその実体は…カルデア食堂のシェフ・エミヤだ!」
士郎「そしてオレの成れの果て!」
英霊の座に時間軸がないなら未来の英霊の事も知識としてあるのかな?
まあエミヤのようなのは知識があっても知らんだろうけど
召喚されたときに持ってくる知識はタイムパラドックスが起きないように英霊の座の側が調整して送り出してるらしいから、
たぶん召喚された時代より未来の英霊の知識は(人理がおかしくなってるような超のつく異常事態でもない限り)普通は持ってないと思う。
冬木のご当地ヒーローとちゃうわ、メイン戦場は中東じゃい!(なので冬木聖杯の西洋縛りで出てこれた
見たことある宝具をちょっとコピーして使ってるだけなのになぁ
「エミヤの話の続き」は、Fateファンが求めてるモノの内のひとつだよなあ…
設定的にはそろそろ吊るされてるくらいか
原発事故も紛争も実際あったのが酷いな
どこの弓兵だ?
→地元高校の弓道部です
4世紀頃のディルムッドが5世紀のアーサー王知ってるのだから、
英霊知識は聖杯君から貰えてるのではないでしょうか?
現代で起きた聖杯戦争だからおかしくないのでは?
現代までの知識があっても未来の英霊であるエミヤは分からん
歴史知識や時事を知っていても同じで、無名であるエミヤは聖杯の知識では知りようが無い
何処で習得したのか気になります
出演作が多すぎて聖杯戦争中に関わった英霊も多いから
次の聖杯戦争だと速攻でバレそう
人類史に刻まれる英雄譚や偉人は
自分にとって未来の英霊でも知識として知ってるんだよね
エクスカリバー見たら誰もがアーサー王と見破る、という話ね
エミヤは生前に死後を売り飛ばした守護者
偉業なしで座に登録されてるから、知名度0どころか検索しても出てこないんじゃないかな
たまに顔見知りの英霊いるけど(兄貴とか
聖杯戦争で実際に出くわした後、自分の座の記録に残したんだろね
守護者が本職だから聖杯戦争には基本出て来ないけど、出て来たら皆困惑必至だよなぁ。
知り合いなら「あれ?」ってなる可能性がミリである位で
真名バレって必殺技とか弱点とかがバレるからリスクあるんだけど、冬木の高校の弓道部員とかばれても手の内も弱点も得意技も全くわからんから何なら自分から名乗っても意味ないというね…
真名判明前「お前どこの英雄だ⁈」
真名判明後「お前どこの英雄だ⁈」