【海外クレカ】転送会社&USPS1583不要!日本在住のまま「マリオット・ブリリアント(US AMEX)」を発行した裏ルート🇺🇸
はじめに
2025年1月。 ついに、アメリカで発行可能な最強のホテルカード 「Marriott Bonvoy Brilliant American Express Card」 を発行しました!!💳✨
手に取った瞬間のあのズッシリ感。メタルカードの輝き。 クレカ好きとして、「これは作っておかないと死ねない!」という執念でリサーチし続け…… ついに「日本在住のまま」手に入れることができました。
この記事では、私が約1ヶ月かけて海外発行の「マリオット・ブリリアント」を取得した全工程と、 「なぜ一般的な方法(転送会社・USPS1583)を使わなかったのか」 その理由と具体的な手法を、実体験ベースで徹底解説します。
海外クレカ発行については、すでに多くの方が記事を書いていますし、
大枠の流れ自体は正直かなり似ています。
ただし、
審査で落ちる/カードが届かない/後日アカウントが止まる
このあたりのリスクを極限まで下げる方法を提案します。
発行すべきおすすめのカードですが私はこちらのサイトを参考にして最終的にマリオットブリリアントにいたしました。
ちなみに今の私はヒルトンアスパイアカードにしとけばよかったと後悔しています(笑)
https://kumablog-usa.com/amex-hilton-aspire-card/
転送代行業者・USPS1583を使わなかった理由
海外クレカ発行の記事はたくさんありますが、その99%が以下の手順を紹介しています。
転送代行業者の契約(月額費用がかかる)
USPS1583の公証手続き(英語でのオンライン面談・審査が必須)
正直言います。 「英語でオンライン面談? 無理無理無理!」😱 英語が「This one, please」レベルの私には、ハードルが高すぎました。
そこで私は、「別のルート」を開拓しました。
✅ 転送代行業者? 使いません。
✅ USPS1583公証? やりません。
✅ 英語の面談? 回避します。
この方法を取ったことで、
転送会社費用・公証費用なし
発行スピード短縮
商業利用判定(カード停止)リスクの回避
これらを実現しました。 英語が苦手な私でも発行できたので、この記事を読めばあなたにも絶対にできます!
英語が苦手な人でも作成できます
USアメックス発行時には、英語でAmexスタッフとの電話確認があります。
ですが私は最低限の英語しか話せません(This one,pleaseレベルです笑)
それでも発行ができます。
英語が全く話せない自分でも作成できたので自信をもってこの記事を作成しました。
WEBサイトで手続きをする際は英語を見る必要がありますが翻訳アプリやブラウザーの標準機能で翻訳してくれるのでそれさえできれば問題ありません。
今回の記事で扱わないこと
今回の記事は
・転送代行業者の契約方法
・USPS1583公証のやり方
については一切扱いません。
理由はシンプルで、今回はそれらを使わずにカードを受け取ったからです。
【追加記事】
2026/02/09 USPS Form 1583と転送会社での海外クレカの受け取りに関して
2026/02/16 公式LINE追加
ここから先は

海外クレカ発行&「MS完全版」&Amex限度額セット
「日本のAmexはもう限界…」「泥臭い修行はしたくない」 そう嘆くあなたへ贈る、禁断の攻略全集です。 理不尽な「通帳の刑」や「00万の壁…
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こんばんは 購入させていただきました 質問等フォローしていただくには どのような連絡法を取れば良いでしょうか?
購入ありがとうございます!後日公式LINEを追加予定なので少々お待ちください!
こんばんは。購入させていただきました 「元々考えた転送業者の契約+USPS1583公証手続きに関しての内容」についてご教示いただくことは可能でしょうか。
記事のご購入ありがとうございます!少し長いため追加にお時間がかかりますが追加いたします!追加いたしましたら通知が行きますのでよろしくお願いいたします。