【最新版】(2026.2発行確認済) 「日本に居住しながら」米国アメックスを新規発行する方法
はじめまして。SBと申します。
この記事では、日本に居住しながら1枚目の米国Amexカードを発行して手に入れる方法のうち、2025年7,8,9,10,11,12月、2026年1,2月に実際に成功した方法をご紹介いたします。この方法を実践することにより、皆様も米国Amexカードを発行することができます(米国アメックス側の審査があります)。
米国Amexでは日本にはない様々なカードが取り扱われております。例えば、ヒルトンアスパイアカード(Hilton Honors American Express Aspire Card)やマリオットブリリアントカード(Marriott Bonvoy Brilliant® American Express® Card)があります。
ヒルトンアスパイアカードの特典
年会費550ドル
①Hilton Diamond (最上級)会員の自動付帯
②最大3泊のホテル無料宿泊
③初年度からホテル1泊無料
④年間400ドル分のリゾートクレジット
⑤年間200ドル分のエアラインクレジット
⑥ナショナルレンタカー上級会員の自動付帯
⑦17万5000ポイントの新規入会特典(ポイント数や決済金額条件は公式サイトをご確認ください)
⑧海外事務手数料無料
⑨メタルカード
+事業用決済もポイント付与対象
所有しているだけでヒルトン最上位ステータスに当たる「ダイヤモンドステータス」が付与されます。④、⑤のみで600ドルのキャッシュバックがあり、年会費550ドルを上回ります。さらに最大3泊の無料宿泊(ウォルドーフアストリアやLXRなど超高級ホテルで使用可能)が付帯するという、日本じゃ考えられないような超有力クレジットカードです。また、新規入会特典のポイント数もかなり大きなものとなっております。
マリオットブリリアントカードの特典
年会費650ドル
①プラチナエリート会員の自動付帯
②25泊分の宿泊実績
③85,000ポイントまでのホテル1泊無料
④年間300ドルの飲食クレジット
⑤同伴者2名まで無料のプライオリティパスセレクト
⑥15万ポイントの新規入会特典(ポイント数や決済金額条件は公式サイトをご確認ください)
⑦海外事務手数料無料
⑧メタルカード
+事業用決済もポイント付与対象
所有しているだけでプラチナエリートステータスが付与されます。また、25泊分の宿泊実績が付与されることから、他のボンヴォイクレジットカードと組み合わせることで、チタンエリートステータスの達成条件に近づくことができ、毎年チタンエリートステータスを維持することも夢ではありません。85,000ポイントまでの無料宿泊が付帯する(日本では50,000ポイントまで)ほか、300ドルのキャッシュバックがあります。
〈カード取得の必要条件〉
・日本アメックスが発行したカードでの利用実績が3ヶ月以上
・日常会話程度の英語力(翻訳ツールの活用可能)
・有効期限内のパスポートを所有していること
・esim対応のスマートフォン
・国外運転免許証
〈注意事項・重要事項〉
※本記事はアップデートを繰り返していきます。そのため前回閲覧した内容と変更がある場合がございます。
※この記事で紹介する方法は、リスクが無い訳ではありません。こちらの記事は一部業界内で実際に利用されている方法を紹介するだけのものであり、この方法を実際に実践するかどうかは、有料記事購入者様のリスク等を鑑みたご自身の判断にてお願い致します。
※カード発行に関して米国Amexの審査があります。審査によってはカードが発行されないこともあります。
※米国Amexの対策などにより、この方法を試しても本カードの承認が下りないことがあります。こちらの記事はカードの発行を約束するものではありません。
※理由を問わず返金は受け付けておりません。例え「知っている」と仰られても、情報商材という商品の特性上、返金はできない旨予めご理解の程よろしくお願いいたします。
このイメージが示すとおり、2025年7月においても、米国アメックスは問題なく承認されており、これからこの記事で説明する方法で、実際にカードを発行することが可能です(米国アメックス側の審査があります)。実際に、この方法で2025年8,9,10,11,12月、2026年1,2月にもカード発行に成功した旨の報告を頂いております。
米国アメックスは最近審査が厳しくなっており、この記事で記載する方法は2026年2月最新版となります。SNSや他の記事で販売されている手法は、どの記事も同じような内容となっておりますが、その多くの手法は2025年9月現在既に塞がれている可能性があります。こういった手法では、米国アメックス側の審査に通過することができず、それまでに費やした費用を無駄にすることになる他、米国アメックスからマークされる可能性(実例あり)があります。その上、仮に無事カード発行に至ったとしても、カード発行後に強制解約される可能性があります。実際にXをはじめとしたSNSで、米国アメックスカードが全て強制解約になった方が存在しています。その原因は、多くの記事やSNSで公開されている質の低い記事に従って不自然な申請をしてしまったこと、「必ず押さえなければならない注意点」を把握していなかったことにあります。また、インターネットで販売されている多くの記事は、私が確認したところ殆ど同じ内容となっており、似たような手法で申請されている方が多くなると、米国アメックスにとって、これらの申請すべてが不自然に見えてしまうのも言うまでもありません。こちらの記事で販売されている内容に従ってカード申し込みをされた方で、強制解約などになってしまった方は未だ確認しておりません。
この記事は米国アメックスの動向を踏まえてアップデートされていく予定です。既にこの記事をご購入頂いた方は、アップデート後の記事を無償で閲覧可能です。
以上をご理解いただいた方は、下記有料記事の購入をご検討ください。
2,900円にて提供いたします。また、ご購入者様に限り、カード発行に至るまで質問も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。質問には迅速に回答させて頂きます。
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この記事で紹介する内容は、日本在住の方が1枚目の米国アメックスを作成する方法です。現状、沢山の方が有償でこういった記事を販売されておりますが、これら全ての内容はAmex のGT制度(Global Transfer制度)を利用したものになります。これらは近いうちに対策される恐れがあります。
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