日本在住で米国Marriottブリリアントカード取得方法(取得サポート付き) ※2026.2.12更新※
🚨🚨注意喚起🚨🚨 ※冒頭から申し訳ありません…
●悲しいことに本Noteがコピーされ販売されていることを確認しました😿
●本Noteのご購入者様がご自身でカードを取得し、そちらを体験談としてNoteに記載することは、私が止めるものではなく、むしろ私もサービス改善を図る励みになります!
●一方、丸ごとコピーは、Noteを評価頂いたことは嬉しくも、カードを取得していないのに「カードを取得した」体で語るのは決して看過できず、Note事務局への通報をはじめ、しかるべき対応を取りますのであしからず。
●お任せいただければ、Note料金以上の働き&対価をご提供し、安心してご準備いただけることをお約束しますので、是非頼って頂けると嬉しいです(悩む時間&不要なサービスコストのカットもお約束します✋)
…と、冒頭から物々しい告知を誠に申し訳ございません🙏 以下、本編をご覧ください!!!!!!!!!!!!!
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💡💡前置き💡💡
●2025年9月に記事を初公開以降、おかげさまでカード発行を支援できた方が沢山出ており、ひそかに小躍りしております(皆様本当にお疲れ様でした...!!)。
●カード発行有無については、X / 公式LINE でご質問を頂いた方からご厚意でご報告頂けておりまして、是非皆様からもドシドシご質問や不安点を投げてもらえればと思います!
●購入前に事前相談してもらった方が、確実にご支援ができるので、「買ってもいいのか…?」とご不安な方こそ、是非『購入前』にお気軽にご連絡ください!!
🔶Xアカウント: https://twitter.com/areare_amexmarr
🔶公式LINEアカウント: https://lin.ee/E9RtzqO
※即レスポンスを心掛けておりタイムリーに対応可能です!
●米国のMarriott Bonvoy AMEX Brilliant、日本のMarriott Bonvoy Premium AMEXともに、沢山情報を発信しておりますので、そちらも是非ご覧ください~!
●いつまでも本編に行かずすみませんが、前置きの最後に、Brilliantカード関連のNoteを置かせてください! それでは本編へどうぞ~!
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こんにちは、「旅行行きたいけど行けないメン」代表のアレアレです。
私は2025年9月に、日本に住みながら 米国のクレジットカードであるMarriott Bonvoy Brilliant(ブリリアント) Amexカード を発行することに成功しました!
前々から良いなかもなぁと思っていた中、先日のAmex Marriott Bonboy プレミアムカードの年会費アップをきっかけに、本格検討しました!
また余談として近々ハワイへの旅行を検討していた中
「同伴者2名まで無料のプライオリティパス(多くのクレカは同伴者は35$かかる)」 や 「海外手数料かからない(日本のAMEXは、25年8月より2.0%→3.5%に悪化)」…など
直近旅行だけを考えても、十分元が取れると思い、取得に動いた次第です!
ちなみに、すでに本カードの発行方法については、既に多くの先駆者の方がいらっしゃると認識する中、他の方との違いはこんな感じかなと考えております。
💡💡💡本Noteの売りポイント💡💡💡
●私が2025年9月にカードを取得した後、Note購入者様より続々とカード取得とフィードバックを頂いており、様々な成功パターン&躓きパターンが集約できております!
●カードを実際に取得したの方の多くは、お問い合わせを最大限活用頂いており、私も数分内で即レスすることを心掛けており、常に不明点を解消しつつ進めて頂けるかと思います!
🔶Xアカウント: https://twitter.com/areare_amexmarr
🔶公式LINEアカウント: https://lin.ee/E9RtzqO
●「手続き」に加え、 「英語でのコミュニケーション」もハードルに感じられるかもしれませんが、私の実際の会話内容の書き起こしや音源等を公開しており、英語が苦手な方でもチャレンジできるものとなっております。(※なんなら、英語も支援致します笑!!!)
●カード取得後も銀行口座の引き落とし方法や各種特典の解説も記事化しており、実際のユーザーの目線から、アフターケアまで出来る点も、ご安心頂けるかと!
ちなみに下記のような感じで、実際にチャットで支援を行っております!(ご協力様:公開の承諾を頂きありがとうございます😿)
私の方でご支援が叶い無事カード発行に至り、支援者様と大喜びでした笑
最後まで伴走させて頂けて本当に良かったです!
1.発行にあたり認識した方がよいこと!
先ずは、これから発行を考える方に是非知っておいていただきたいポイントを纏めました。ぜひこちらを踏まえた上、カード発行を検討ください!
持ち物編と心構え編に分けてみましたので、ご査収ください。
🔶必須持ち物編
1.パスポート(身分証明として必要)
2.スマートフォン(物理SIM / Esim のどちら対応でもOKです!)
ぐらいですね…。運転免許証があれば多少工数カットできますが、運転免許証が無くても大丈夫です!
🔶心構え編
●本来、米国在住を前提に発行されるカードを、日本に住みながら取得することは、やはり一筋縄ではいかず、勝ちパターンを辿る必要があります。
●当然ですが、違法行為などはもちろん行っておらず、正規のルートを踏んで発行に至っており、実際に私の読者様も問題無くカード発行ができております!
●つまり、今後も発行ルートが塞がれる心配はそれほどないと個人的に考えております。
●米国の電話会社をはじめ、いくつかのサービスを利用する必要があり、取得までにざっくり合計1万円程かかる旨、あらかじめご留意ください。
※ただこちらは一過性費用で、継続コストはほぼゼロですのでご安心をください(有料パートにおいて、コストの明細を記載しております!)
●英語のコミュニケーション周りも手厚くフォローさせていただきますので、チャレンジされたい方は是非ご相談ください!最後までご支援させていただきます。
さて、作業前における認識は整理できたでしょうか? それでは、いよいよ具体的な作業の紹介に移っていきます!
2.発行手続きステップ
以下のとおりステップ別に分けると、ざっくり8つ程あります。
また私の主観で恐縮ですが、実際に作業を進める上で苦労した度合いをベースに、難易度メーターを設けておりますので、参考になれば幸いです!
1.アメリカの住所(難易度:★★☆☆☆)
●アメリカに住所がある前提でカード発行が進むため準備が必要で、カードの送付先としても必須
●ちなみに「米国友人の住所を借りる」といった飛び道具もありですが、本Noteでの照会する方法は、誰でもちゃんと準備できる方法となります!
2.アメリカ住所の居住証明(難易度:★★★★★)
●アメリカ住所を準備するだけでなく、その住所がダミーではなく、生活実態のある住所であることを、AMEXに証明する必要があります。
●ぶっちゃけこれにめちゃくちゃ苦労しました….解決策が盲点過ぎ….。
3.アメリカでの電話番号(難易度:★★★☆☆)
●米国のAMEXオペレーターから電話を受けるため、米国内の電話番号を持つ必要があります。
●またSMSに6桁の番号が送られてくる 認証コード にも対応できる必要があり、ただ通話ができるだけの回線では不十分です。
●こちらも私の方で試行錯誤した部分が多くありましたので、是非シェアさせてもらえればと思います!
4.米国内口座の準備(難易度:★☆☆☆)
●引き落とし先として日本の銀行は設定できず、米ドル口座が必要。
●WiseでOKです!!!
●アカウントを作成される際、宜しければ 右記の Wise リンクから作成頂くと、引き落としに備え入金する際の手数料が削減できますので、是非ご利用ください。
5.グローバルトランスファー制度を利用した申請(難易度:★☆☆☆☆)
●AMEX Global Transferによるクレジットカードの申し込みを行うため。日本で利用実績あればOK
●日本のAmexをしばらく利用している人であれば、問題ない認識です。
6.(都度都度の)Amexオペレーターとの電話(難易度:★★★★☆)
●英語での会話は避けては通れず、英語のやり取りを踏まえ星4としました。
●ただし、英語が流暢でないと発行不可、なんてことはもちろんなく、先方が求める情報を回答するだけでOKですので、落ち着いてやればクリアできる内容と認識しています。
●英語全くできないけどどうしても取りたい、という方も是非お気軽にご相談ください~!
7. Form1583のドキュメント準備&公証手続き(難易度:★★★★☆)
●Form1583は米国から日本に郵送物を転送するために必要な手続きで、転送してくれる業者に対して、「日本の居住地」を証明するプロセスです。
●転送業者も、居住実態のない「日本住所」に郵送物の転送はできないので、本フローが存在します。
●こちらも同様、英語のやり取りを踏まえ星4としています。
●書類準備に加え、担当官とのビデオ面談(3分程度ですが)なども行う必要があり、こちらも英語を気張る必要があります。
8. 郵送手続き(難易度:★☆☆☆☆)
●ここまで来ると、もうほとんど苦労はないですが、ご参考までに!
…とまあ、凡そ上記8ステップ程度に分かれるでしょうか?
上記項目は、ChatGPTに聞くと「日本から米国カードを発行するのは無理だから諦めろ👊👊👊」と言われ、全く有効な回答が得られずでした…笑
ご自身で調査する工数や、英語面での不安を解消する上で、是非本Noteがお役に立てば幸いです!
3.本Noteの立て付け
本論に入るまでが長くて恐縮ですが、もう1点だけ、今回のカード発行方法に関するNoteについて、1つ記事の公開方法を工夫しています。
それは、カード発行方法の全プロセスを網羅した記事に加え、一部プロセスのみを抜粋したバージョンを同時にご提供しています。
カード年会費自体も決して安い訳ではなく、ご自身でできる限り調べて、詰まったところだけ見たいという方もいらっしゃるかと思いますので(私がまさにそうでした)、そのような立て付けとさせていただきました!
下記にて、一部プロセスのみを抜粋したバージョンの記事リンクをそれぞれ掲載しておりますので、是非気になる部分があればクリックください!
※期日実装予定。現在は全プロセス版のみ公開中。
全プロセス
1.アメリカの住所(難易度:★★☆☆☆)
2.アメリカ住所の居住証明(難易度:★★★★★)
3.アメリカでの電話番号(難易度:★★★☆☆)
4.米国内口座の準備(難易度:★☆☆☆)
5.グローバルトランスファー制度を利用した申請(難易度:★☆☆☆☆)
6.(都度都度の)Amexオペレーターとの電話(難易度:★★★★☆)
7. Form1583のドキュメント準備&公証手続き(難易度:★★★★☆)
8. 郵送手続き(※ただの事務手続きですが。。)(難易度:★☆☆☆☆)
次章以降でいよいよ各プロセスについて、実際に私が実施した方法を記載してまいります。….大変申し訳ないのですが、ここから先は有料とさせていただければと思います….!
重ねてとなりますが、本Noteでは実際に私が実施したフローを全てご紹介するとともに、英語面についても実際に会話した際のスクリプトをご提示し、お役に立てるかと考えております!
もしご興味のある方がいらっしゃいましたら、是非ご確認くださいませ。
この度は記事をご購入頂き誠にありがとうございました! 最大限ご支援させていただきますので、不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせください! それでは本論に入ってまいります。
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チップを頂けると大変励みになります涙 いただいたチップで飲み物を買わせていただき、さらなる執筆活動に励みます!


ブリリアント取得、諦めかけていましたが、めちゃくちゃわかりやすくてびっくり!絶対に取得したいので頑張ります!
お褒めのコメントを頂けて大変嬉しいです😭XもしくはLINEで随時ご質問を受け付けておりますので、是非ご連絡ください☺️カード取得まで伴走させて頂きます!
先日購入させて頂き現在申請を試みています。画面付きで大変参考になります。 カード申請画面でOptionalでMarriottBonvoy番号を入れる欄がありますが、ここは日本で取得したBonvoyの番号を入れて問題無いでしょうか?(入れないと日本のBonvoyデータと連携されないのか心配しています)
お疲れ様でした!お力添えできて何よりです。申請後からがまた山場ですので、お困りの際はどんなことでもお気軽にご相談くださいませ☺️
大変参考になりました。このスキームで取得された時期はいつ頃でしょうか?ご教示いただければ幸甚です。
ゲスト様 参考になったと伺え大変嬉しく思います!お問い合わせの件、25年9月初旬に承認がおり、中旬に手元に届きました。少しでも参考になれば幸いです!