「イモトのWiFi」展開する会社に1億7000万円の課徴金納付命令 「顧客満足度No.1」に合理的根拠なし 課徴金納付は争う姿勢
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主なヤフコメは?
- 広告における「No.1」表示は信頼性に欠け、消費者に誤解を与える可能性があるため、透明性の向上が求められていると考えています
- イモトのWi-Fiのようにタレント名を使った広告はリスクがあるが、イモトさんのイメージには影響がないと感じる人もいるという意見もあります
関連ワードは?
- 顧客満足度No.1
- 広告審査体制
- ナンバーワン商法
コメント1105件
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「顧客満足度No.1」という表現はよく広告で見かけるが、何を基準にしているのか分からないケースも多い。消費者としては客観的な根拠が示されていないと判断材料にならない。今回の件をきっかけに、こうした表現の透明性が高まることを期待したい。
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にしたんの会社だね 元々顧客が少なくてコロナでもっと減って コロナのPCR検査のクリニック 開業したんだよね コロナの補助金いっぱいもらって 美容外科のにしたんクリニックになりました
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2013年にこちらの会社に本来保有していないはずのクレジット情報を流出させられてしまい、再発行など切替手続きに大変苦労しました。 その後もなんら補償は無く自社サービスの利用券送付の連絡がありましたがさすがに再度利用したいと思いませんでした。 顧客満足度一位との広告も根拠がないとのこと、13年経ちますが、とても残念に思います。
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イモトのWi-Fiなどと、名前をそのまま使ってテレビCMなどで大々的に宣伝することは、タレントにとってハイリスクですよね。かなりのイメージダウンに繋がるような気がします。でもイモトさんの場合、もう全然悪いイメージないし、まぁ関係してるわけないだろなって感じで、自分としては今回の件でイメージ変わりませんね。今は若干仕事セーブされて、子育てや主婦業に専念してるのかな?またテレビでバリバリ活躍してほしいです。楽しみにしています。
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失笑するくらいの広告審査体制だな 通信系のNo.1表示は過去に各社が何度も行政指導を受けているジャンルで、普通なら最も警戒しなければならない広告。今回の件からわかるのはこの会社のガバナンスは相当酷い事が予想される。おそらく、広告表示だけでなく、様々な不正や管理体制の非効率な運営であることが想像できるので、今の体制ままならまた何か事故が起きるかもしれないと予想している
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長らく日本の行政はこういったケースに対して形式的な注意勧告で終わらせることが多かった。今回のような億単位での課徴金を課す判断はこれから本格化するであろうAI社会に対して一石を投じることになると思う。
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モームリとか イモトの、とか企業名が個性的すぎるところはやっぱり要注意なのかな、人名でもキラキラネームやら、DQNネームやらだとちょっとアレな感じだったりするのと似てる気がする
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「外部の調査会社から提供された結果を表示したもの」であるなら、それを採用した責任として課徴金は支払っていただき、その外部の調査会社を訴え、そこから回収すればよいのではないでしょうか。 支払いに関しては争うとする姿勢は、責任を取る気は一切ないという企業体質を露呈しているとしか思えませんが。
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かつては海外旅行でお世話になったけど、最近は海外esimが安いし持ち運ぶものもなく充電の必要もないからモバイルwifiを使う機会は無くなってしまった。この先、この企業が健全に経営していくことは難しいようにも思います。
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車でもよく聞きますね。例えば軽ワゴン販売台数NO1とか。 あれって、よく聞けばその車種だけではなく商標登録で同じネーミングが付く車種を合算した数字が多い少ないで出していると聞きました。 あくまで例えですが、ダイハツのムーヴの場合ムーブ・ムーブカスタム・ムーブキャンバスなど。三車種を合算した販売台数で業界NO1と。 なんでもNO1と聞くとそれだけでいい商品と思う人も居るのでしょうね。 話は全然違いますが。
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