高市総理が表明 3月16日にも日本単独で石油備蓄放出へ 中東情勢の悪化による原油価格の高騰に対応するため ガソリン価格も全国平均170円程度に抑制
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- ガソリン税や消費税の一時的な廃止や見直しを行い、価格を抑制するべきだと考えています
- 備蓄の放出は価格抑制のためではなく、供給確保のために行うべきで、長期的なサプライチェーンの確保が重要だという意見もあります
関連ワードは?
- ガソリン税
- 備蓄放出
- エネルギー自給率
コメント2632件
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ガソリン税をいったん無くして、消費税も課さないとすれば、価格はかなり抑制できるものと思われます。ガソリン税だけで50円以上は下げられるでしょう。さらに消費税分として10%下げられる。 以前からの懸案であった、消費税の二重課税問題の解決にもなるでしょう。
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240日分ほどの備蓄は、実はかなり余裕がある。 それよりも、便乗して値上げを図ろうとする小売各社の動きを注視し、この状況が収まった後も応援し続けられる企業なのかを見極めたい。
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ホルムズ海峡が完全に封鎖された後でも放出が間に合うのであれば、今は放出ではなく、物価上昇が急激に進むことが見込まれる中、予算審議を通じて消費税減税を含む抜本的な対策を話し合うべきではないでしょうか。 備蓄が250日分あっても、放出できる石油量は限定的で、備蓄基地から製油所へ運び、精製し、タンクローリーで全国へ配送するという工程も必要です。現在の原油高と円安の中で慌ててこのオペレーションを回せば、配送に関わる人件費や燃料費自体が高騰し、放出による価格抑制効果が物流コスト増で相殺される本末転倒な事態になりかねません。 輸入が完全に止まっていない今、中途半端に配送網の余力を使い切ってしまうことは危険です。年間で最も物流と移動が激増する5月のGWや8月のお盆に打てる手がなくなります。 電気代が、4月から補助金が切れて市場価格が反映されるという家計の危機に対しても、数週間の延命にしかなりません。
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小売店は混乱しています。もはや、高い、安いだけの話ではなくて、現在では元売りからも入荷をストップされ、顧客にも給油量に制限を設けたりして安定した供給が出来ず、お店によっては売り切れて営業も出来ない所も出ています。 たとえ価格が高くても(もちろん安いにこしたことはないが)、販売する商品がなければどうにもなりません。まずは安定した供給が出来るようになる事を切に願っています。
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備蓄放出の政治決断は素晴らしいですが、それよりも石油元売りを取り締まってください。 今日本にある石油は安いときに購入したものなのに、イランへの攻撃でホルムズ海峡が封鎖するかもとなると一気に値上げ。おかしいでしょう。 お米と一緒で大量に持っているところがおいしいようにできているなんて納得いかないです。 備蓄放出報道前に関係者から聞いたのですが、明日から再値上げで先週から20円程度上がり、月末には最悪200円超えるかもと聞いてぞっとしました。 少なくとも数か月は安いまま維持するべきではないでしょうか。
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高橋洋一先生も言ってたけど、石炭火力の割合を増やして、原油とLNG使用比率を落とすのはかなり有効だと思う。石炭の問題はCO2排出量問題が一番大きいが、日本は石炭火力でのCO2排出量をかなり抑える技術を持ってて、下手すると石炭火力に全て置き換えた方がCO2総輩出量減らせる可能性すらある。国際的に利権が絡んでて石炭には反対する国々の勢力が強いが、今回のように度々、中東やロシアなどで紛争による原油高が起こって世界経済に影響するならば、そういう時の特例措置として、石炭火力を代替で使えるようにすると言った提言の国際会議を開いて、それを日本主導で行うのもありじゃないかと思う。石炭は世界各国にあるので紛争リスクも少ない
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170円だとせっかく暫定税率を廃止したのに、廃止前の水準に戻りますね。早急にガソリン税率・消費税とも一時的に徴収をやめるべきでは?暫定税率を廃止できたノウハウが直近にあるので、できないことはないはずです。 ガソリンは自家用車だけでなく、物流にも大きく関わっています。物流は国の血液。ガソリンはその物流の血液です。 普段からかなり高い税率をかけている以上、ある程度の高騰に対しては、税率の変更による価格調整機能くらいは保ってほしいものです。
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戦争がいつまで続くかわからない中、今放出する事はあり得ないと思います。まだ始まったばかりです。ガソリンだって、買えないほど値上がりしている訳でもない。もちろん価格を安定させる意思を表すと言う意味もわかりますが、しばらくは補助金などで価格を安定させればいいのではないでしょうか。 もちろん原油が入ってこないと言う事は、現実的ではないでしょうが、もしそうなった時、備蓄もありません。では、お話になりません。せめて、国際協調するか、輸送日数を考えたら戦争終結が明らかになってからでも、遅くないです。
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ガソリン価格は物流や食料価格にも直結するため、170円程度に抑える対策は家計にとってありがたい。ただ、補助金や備蓄放出だけではいつか限界が来る。原油価格が不安定な時代だからこそ、燃料税の見直しやエネルギー自給率の向上など、根本的な議論も必要だと思う。
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もし戦争が長引いて石油を入手できなくなった時に、備蓄がないなんて事は起きないようにしてほしいですね。 ものがない時は金を出しても買えないなんて事は起こりうる。 万が一そんな事が起きた場合に影響が出るのは今年の冬。 大丈夫だとは思うけどまだ備蓄を出すタイミングではない気がする。
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