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Conversation

去年の東大数理の院試のB13は見た目が厳つくてとっつきにくいですが、触ってみると他の問題よりかなり簡単で、実質log(1-z)のマクローリン展開と積の微分だけでほぼ解けます。 実は同じ年のB12にもlog(1-z)の展開が鍵になる問題が出ています(今度紹介しますが、こっちは激ムズ)。題材偏ってますね。
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