2026-03-05

キャンセルカルチャー問題点

昔 復讐時代

20世紀 法治国家 

今 法治国家キャンセルカルチャー

 

一見すると、復讐時代に戻ってる気もするが

数万人、数十万人が参加してやってるのが大きく違う

 

方法評価軸は以下のようになると思う

事実認定

手続き公平性

・透明性

・比例性(処罰の適切さ)

回復可能性(社会復帰/再発防止)

被害者保護

社会的機能

集団行動のリスク

 

キャンセルカルチャーにおいて強い部分、弱い部分

事実認定 弱いx

手続き公平性 弱いx

・透明性 部分的△ 議論は公開されるが判断曖昧

・比例性 弱いx

回復可能性 弱いx

被害者保護 大抵弱いx

社会的機能 強い◯

集団行動リスク 弱いx

 

まりクソ

個人的にクソだと思うのは商業的な所

仕事でやってんだよ

あとさ、社会問題の訴えなら理解するんだけどさ、最近って個別紛争じゃん

個別紛争裁判でやれよ

ちゃん民事で訴えたのか?

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