和田淳史

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和田淳史
@atrzdflw
Wonder Camel創業←BCG←アビーム←上智経済(竹之内ゼミ)|コンサル業界専門の人材サービスを展開(フリーランス/転職)|YouTube(ワンキャメ情報局)|Mリーグ渋谷ABEMASスポンサー|ポーカー
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【激熱】元ゴールドマンの田中渓さん( )がワンキャメ情報局に遊びにきてくれましたー!!! 今回は「優秀な若手の共通点3選」ということで田中さんのGSでのご経験をもとに語っていただきました。非常に学びの濃い内容となっておりますので是非ご覧ください!!!
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バカリズム氏が昔何かのテレビで「人と話していてイラっとした瞬間」について話していて 「例えば僕が”最近パクチー流行ってるよね~”と言ったら”いや私は嫌いです”と返してきたり、 ”今日この現場まですごい道混んでたよね”って言ったら”私は鉄道できたからそうでもなかった”と返してきたり、→
前職の先輩の貯金がx千万だという話をしていたら、貯金30万の別の先輩が「貯金っつうのは人生をより豊かにできたであろう機会損失の総量なんだよ!!」と言っていて好
新卒1年目、ケアレスミスが多すぎて怒られまくっていた頃、先輩方に「どうやったらミスを減らすことができますか」と相談したら 「資料提出前にトイレに行ったり10分仮眠したりして、気持ちを新しくしてから最終確認すると別観点からのミスに気づきやすくなる」 「僕は気軽に話せる同僚や先輩に→
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全体の話をしているのに自分の話で返してくる人に会うとそんなこと聞いてねえよ!っていう気持ちになる」と言っていてとても納得した。 ビジネスにおいても、総論に対する賛成/反対を求められているのに「でもこういう場合は…」と各論で返している場に遭遇するので、自分も気を付けねばと思った
令和ロマンのくるま氏が何かの番組で 「地方巡業は【お客さんの年齢】と【地域】の2軸で考えることが大切で、そこに住む/その年代の人がどんな番組を見て、どんな飲食チェーンでご飯を食べているのかを分析してネタに組み込まないとウケない」 「ネタの完成度よりも、どれだけ
ドイツ人の友達、日本の入社式で会社側が「入社おめでとうございます!」と言うことにキレてた。 理由を聞いたら「他にも行く会社がある中で選んでやったんだから"おめでとう"じゃなくて"ありがとう"だろ!!」とのこと🤣 自分もこの精神を見習って生きていきたい
本田圭佑氏の話し方がとても参考になる 言葉のヒゲ(えーっと、あのー)をなくしゆっくりと間を取って話すだけで、 非常に堂々とした、自信を感じさせるスピーチになる
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知り合いの大手企業の役員の方と「尊敬できる人の特徴」について話していたら、 「何事も効率よくこなせる要領のいい人も素敵だけど、僕は朝から晩まで1つのことを狂ったようにやり続けている人を心から尊敬する」と言っていて、なんでですかと聞いたところ 「世の中ただ頭がいいとか、人付き合いが→
日ハムの万波選手のインタビュー初めて聞いたんだけど、 ・言葉のひげがほとんどない ・間と抑揚をうまく使っている ・適度なジェスチャーと自然な明るい表情 とビジネスマンがプレゼンで気をつけるべき要素が全て入っていてとても聞きやすいし面白い。自信を感じる
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前職で人望が厚いと評判の上司がいたのだが、彼と働いたことのある人に話を聞くと 「クレームが入った時は”あと俺やるから大丈夫”と積極的に矢面に立ってくれる」 「その件xx部と話す必要あるよね?さっきxxさんに会ったから頭出ししといた、と先回りしてくれる」 とメンバーに裁量を与えつつも→
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”この資料どうですか?”と見せて自分では気づかないミスを潰した」 と教わり、先輩方も同じ悩みを持ち、工夫しながら生き延びてきたのだなあと思い気が楽になった記憶がある。 それらの助言を参考にしながら仕事していたら自然とミスが減ったし、今でも大事な資料を作る時はこのやり方を踏襲している
みんな・・・お願いだから、上司に資料をレビューしてもらう時は事前にF7を押してスペルミスだけはなくしておこうな・・・
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最近管理職に昇進した知人に「管理職になってみて大変なことは?」と聞いたら「メンバーが”これでいいですか?”という姿勢でレビューに来るのがつらい」と言っていたので詳しく聞いてみると、 「お客さんにどんな資料が一番刺さるかなんて究極自分も含めて誰にも分からないし、仕事を依頼→
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地元のお客さんを大切にしているかをネタを通して表現することが笑いにつながる」という旨の発言をしていて、業界が違っても使っている頭はビジネスと何も変わらないなと思ったし、お笑いでも何でも正しい準備を愚直にやり続ける人が成功する世の中になってきていることはとてもいいことだと思った。
若槻千夏氏が何かの番組で「話を聞くのが苦手な人は、話の深掘りの仕方がズレている」と言っていて、 「例えば私、1日にレッドブル7本飲むんですけど、そう言った時”え!それ体調大丈夫なんですか!?”とびっくりするのが普通のリアクションだし、半分それを期待して言っているのに、ズレている
西野氏のこの返しがすごい。返答までのスピードが速すぎてみんな一瞬止まってるし、そこから全員笑い崩れ落ちるまでが何度見ても痛快。
パパ活をやっている経営者が「20代後半の子にお金を沢山与え、30代前半ぐらいのタイミングで突然切ると、その金銭感覚を落とせず一生結婚できなくなる。そうやって堕ちていく姿を見たくてパパ活をやっているんだ」と豪語しているという邪悪すぎる話を聞いて思わず泣いてしまった
激詰め上司に当たった時の対処法として、指摘されたことをこなすだけだと常に防戦一方なので、むしろ「指摘されたところ全部直すんで、27時からまたレビューしてもらっていいですか?」等と血走った目で言いつつ体力と狂気で応戦すると相手もひるんでそれ以上言えなくなるのでオススメ
新卒2年目の時にミス連発してリーダーに詰められて落ち込んでいた時、先輩に「最近仕事もプライベートも悪いことしか起きないです…」と漏らしたら 「本質的に良いこと/悪いことなんていうものはなくて、自分が物事に対して良いか・悪いかを判定しているだけだから、
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得意とかそれだけでは大成しない。優れた能力をフル活用しながら、誰よりも多く試行し、失敗し、学び続けられる人が大きなことを成し遂げているように思う。 なので一つのことに執着し狂ったようにやり続けている人を見ているとワクワクしてくるんだよね」と言っていて非常にわかりみが深かった
昔ケアレスミスが多く上司に詰められまくってた頃、アホだった自分は「○○さん(上司)、僕のケアレスミスにほんとよく気づきますよね~すごい!!どうやったらなくせるんですか?」と目キラキラさせながら聞いてみたところ、はあ~っとため息をつきながら 「あのねえ、そもそもケアレスミスって
官僚→外資戦略コンサルに転職した知人が「いやーコンサルってめっちゃホワイトで給料高くて最高ですね!!!」と目をキラキラさせながら毎日3時まで働いていたのを見て、自分とはくぐった修羅場の数が違うなと思うなどした
焼肉屋で成功している知人が「客引き目的の商品と利益を確保する商品で濃淡をつけることが大事」と言っていて、 「最初の頃は全ての商品に一律儲けを乗せていたのだが、なかなかうまくいかなかった」 「そこで商品ごとの役割を見直し、カルビを看板メニューとして原価ギリギリで提供、その分
大企業で管理職をやっている先輩に「作業の進捗管理と課題解決だけやってると気分が滅入ってしまうことがあって…」と相談したことがあるんだが、 「僕も管理職になりたての頃、手を動かさずに指示だけを出すという役割に慣れず、部下の作業を必要以上に巻き取ってしまっていた」 「しかしある日
アクセンチュアの元役員が「自分より頭のいい人は沢山いたが、物事をそれっぽく言う力と、何か問題が起こった時に率先して矢面に立ち続ける力でなんとかここまでやってこれたよ」と笑いながら話していて、ビジネスをやる上でどちらもとても大事な能力だと思った
面接官やってて思うが、面接中に論理の矛盾を指摘された時「…すいません!ちゃんと考えられてませんでした!今改めてもう一回考えてみてもいいですか!」とハッキリ言える人はめちゃめちゃポイント高い。 間違わないことより、間違った時にそれを認め柔軟に方向修正できることの方が大事だと思う。
新卒2年目、上司に「君は指摘を受けた時、一番最初に自分の工数を気にする癖がある」と言われたのがとても印象に残っていて、 「例えば資料のレビューでは”お客さんに出す資料として一番いいものにするにはどうすべきか”という目線に立ってお互い議論しなければならない」 「だけど君は上司から
前職で上司に「この資料、どうしてこういう表現になってるんですか?」と指摘された時に「申し訳ございません」と返答したら怒られたことがあった。 「そもそも、資料レビューは成果物をよりよくする場であって、和田さんの人格を否定する場ではないです」 「その上で、和田さんが謝るという
20代前半のお金のない時期に結婚し、その後大企業の役員や経営者になって財を成した人とぶっちゃけ話をすると高確率で「"今ならもっといい人と結婚できたかも"と毎日後悔しながら生きている」「都内だとバレるから頻繁に出張を入れる。出張場所ごとに女を作っている」といった地獄のような話が聞けます
これから虎ノ門ステーションタワーの45Fで会食なんだけど、辿り着くまでの道のりの様子がおかしい
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