”統一教会の考察104「四位基台」” | ナツミカンのブログ

”統一教会の考察104「四位基台」”

なつかしいですねぇ~「四位基台」よく聞きました( ´艸`)

 

四位基台間違ってます。

なぜかというのは多々あります。

まぁ~文鮮明は心と体は欲望を中心に統一?されていたと言えるかも知れませんし、

文鮮明教祖の妻子バラバラ家庭が明るみに出た時点ですでに四位基台は崩壊間違いなしです。

この組織愛アイ愛~~といいますが、愛があると見せかけるのがウマクもありまして・・・

愛なんて言葉を使う時点で、この歳になると笑いたくなります((´∀`))ケラケラ

 

愛なんてあってもなくても生きて行かなきゃならんから、生きるためと精一杯の子育てに勤しむわけです。

 

四位基台のひとつが男と女が結婚し家庭を持つという・・・でなければ、人間じゃねぇ~といわんばかりの内容の為、そりゃ~組織内は猫も杓子も「祝福ケッコン」がまずは人間の出発点と言わんばかりの教育をして、永遠に貢がせるための組織を作って来たように思います。それが、愛の完成とかってことで「養〇縁組」なんてことにもつながったと思いますよ。

 

子どもがいなけりゃ~いないでもいいし、夫婦養子でもいいじゃないですか。

子どもがいないだけで神の愛が無いとかって、組織内では囁かれたりもして、差別を受けたりもするわけだから・・・

 

 

過去にも書いたけど、「生まれて来て良かった」と思った時点で子どもを持つべきだと考えてもいたワタシが産んでもいいのだろうかと考えてみたりしたけど、年齢は迫って来てますから授かり、必死に育ててきたのでした。

そこに、愛があるとかないとかあまり関係ないと思います(笑)

 

するべきことをして、親としての責任は果たすという意気込みが重要というだけのことでした。

 

心と体が神を中心として?

そんなのどうでもいいよ。

見えない世界の事(神や仏)を言う前に現実を整えよ!というか現実を知ることからでしか整えて行くことが出来ませんね。

 

妄想を夢見ても・・・天国は来ません。

現実を受け入れて、現実に失望しても生きて行かなきゃいけない。

何度もシぬことは考えて、いつでもシねると思ったら・・・

あぁ~シネバいいんだと覚悟したら気持ちがラクになり、、、

今も生きてます(* ´艸`)クスクス

 

この歳になり、もうじき息子も自立するまでになると、今までの山や谷底があったこと乗り越えて来たことはハンパなくあり、肝が据わって来てます。

いざとなったらシねると考えるとシアワセ感じます。

人間終われる時には、嬉しさのみで行けるようもう少しガンバです。

 

大丈夫~みんな寿命は尽きます・・・

子々孫々?

大丈夫~人間は滅亡いたしますので、子々孫々はございません。

二億五千万年後には、陸地は一つになるようですが、そこまで人類は生き延びないと思います。

(あくまでワタシの考えです)

 

かの有名人は、火星移住を考えて計画しているようです。

地球を離れて生き延びる人がいるかもしれないことは否定はしませんよ( ´艸`)