はてなキーワード: イケメンとは
よく分からないんだよな
イケメンが好きな利点ってあるか?
「見てて不快感がない」くらいだよな
体が健康とか
浮気しないとか
そういう面で好きになるべきなのでは?
ってなるからさ
何も頑張らないだろ?
イケメンを見ていたいだけじゃん
それお前の得にしかなってないんだよ
男だけがおじアタックやつきまといが問題になるのは、若い頃ですらモテなかった負け組含めて全ての男が性的対象になる異性の年齢は20歳であり、一度もモテたりチヤホヤされたりしか経験がなくても自分は女に需要があると勘違いするから
低身長男性はモテない、友達のいない男性は結婚できないなど、全人類の共通認識を認められず「少数のフェミミサンドリー婚活おばさん煩い」とシャットアウトする
女にチヤホヤされたり芸能界に繋がりたい女に芸能界入りを進められたりスカウトされたり男からナンパや合コン要員として声をかけられた事のない無数の非モテチー牛ですら自分が誰からも選ばれずに生涯を終える個体だと認められない
だから「教室の片隅の陰キャにイケメンははいない」というポストに「陽キャはブサメンだらけ、陰キャボッチの方がイケメンが多い」という無数の反論が押し寄せた
年の差婚できるおっさんは結婚歴のある男性に偏るように、おっさんが好きな僅かな女性も強者男性を選ぶが、それ以外のおっさんも付きまとってくるので結果社会問題化
主な少女漫画の典型的なストーリーライン一つは、学校で付き合ってるシーンだけ、ひたすら理想的で都合の良いイケメンを描いた後、卒業した途端、そのイケメン彼氏が失踪する。
本当に、失踪するイケメンキャラの数が多すぎて、笑っちゃうくらいなのだが、要するに、学生時代だけ貪った後は、責任取らずに失踪したいマスゴミ工作員の願望の現れだ。
そして、十年後とかに、実家の大企業を継いだ理想的な姿で現れて、愛のない政略結婚をしているのである。
我慢して待てば、理想的な状態で再会できるかのように思わせたいわけだ。
それがバレた場合を考えて、「妻には愛がないから、また媚びへつらってくれれば、妻は捨てて結婚してあげるかもねwww」ということだ。
もちろん、そんなことしたところで、ただの都合の良い元カノセフレ肉便器として終わるだけなのだが。
このような恋愛は、男女逆だったらあり得るかもしれないが、権力者の男の場合、100%あり得ない。
当然、十何年も付き合った後、最後に結婚する少女漫画の方が多いだろうが、一方で、失踪系イケメンが定期的に描かれるのは、基本的には、十年以上も付き合えば結婚できるかもねと餌をチラつかせながら、実際は失踪して逃げるから、その言い訳のために、定期的にそういう漫画も読ませないとならないためである。
むしろ、そんな漫画描くまでもないくらい、簡単にヤリ捨て出来る女しか残ってない状態の方が、自衛の手段がない。
昔の日本の女子には、別れるくらいなら男を刺すくらいの気概があったから、こういう漫画で誤魔化し、別れ話なんて出さずにさっさと逃げるしかなかったわけで、そうじゃなきゃ、飽きた時点でさっさと別れるだけだ。
こういう失踪系イケメンを描かなくなったとしたら、それこそ、「いや、それっぽく振りさえすれば、刺されることなんてないでしょw」と舐められ始めた証拠なのである。
おそらく、連中は、そういう時に、上手いこと恨まれずに振る知識や技術や経験にも熟達してきているため、別れ話がやたら上手い奴ほど、最悪な地雷だ。
そいつらは、最初から捨てること前提で付き合ってたわけである。
学校に居るどんな男も信用しない、結婚以外は絶対に体を許さない、くらいしかないだろう。
世の女たち、特にオタク女たちは、このような恋愛コンテンツに脳が焼かれていて、孤独死以外のデッドエンドしか残されてないような恋愛しかできない状態になっている。
そりゃ少子化するに決まってるわけだ。
顔面に失望するまでは人間性が好きだったのかというとそれは違っていて、ただただ自分を受け入れてくれる、頭の中の理想化された存在が好きだっただけなんだよな
まあ下手にイケメンがブスとオフで会って「このレベルの女か〜、まあヤれればいいや、自尊心低い奴は便利に使えるし」という打算で心にもない褒め言葉を言って舞い上がらせるよりは1.001倍くらいマシなんじゃないか?
また観てて、「肉欲」の殺人のときにめっちゃいいシーンがあった。
地下ラブホテルで起きた犯行について、犯人を目の前で見てるはずの受付の男に署内で事情聴取する場面なんだけど、はじめて気づいたけど、受付役をやってる俳優も若いころはかなりハンサムだったっぽいんだよな(そんなに有名な人じゃないけど。あと、キャリアの途中で不幸な事故があったみたい)。
でも、役作りぬきにしても老け込みはじめてて、やさぐれてて、その人がブラピから「あんた仕事楽しいか?」って聞かれて「楽しくねえよ。でも、人生ってこんなもんじゃねえか?」って答える。そのあと、聴取を終えた(若いころの)ブラピが机でうつむいてる画で転調。
すげえよかった。刑事として「俺が守ろうとしてるこの街って…」っていう苦悩があるのを前提としたうえで、青くて勢いのある若者が、世間にすり減られされていく自分の未来を相手に見ているのが、今のイケメンと過去のイケメンの容色の対比をとおして見えるというか…。書いてて思ったけどこの感想もめっちゃホモソーシャルだな。でもとにかくよかった。
「低身長ホビットでもモテる!おっさんでもモテる!マンさんザマァ!」というポストがバズったりまとめられたりしてるけど
女で同じことやってるのは見たことがない
加藤茶とか有名人と年の差婚や不倫する女がいい例だけど、ホビットや高齢を狙う若い女はセックスではなく旦那の地位や人脈を利用したりチヤホヤされるのを求めてるわけよ
昔イケメンだったチンポ立たない爺さん芸能人が若い女と不倫や年の差婚できる反面、ホビットチー牛が無数に余る現象もこれ
■金だけある一般人の低身長男性より金のない芸能人や業界人の方が女にモテる理由
https://anond.hatelabo.jp/20251221180933
944 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 01:16:43.89 ID:9p7wnU0c0
60
そりゃどこの世界でも「連れ添う男の地位=自分の地位」だからな、女は
玉の輿や地位のある男をゲットすれば自分もその地位までひとっ飛び!だからw
加藤茶の嫁さんは財産目当てってより芸能界の重鎮GETで「あの加藤茶の嫁」に君臨できた事に満足そうに見える
951 名無しさん@恐縮です sage 2024/03/18(月) 02:25:51.77 ID:Sctk1boS0
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〈ツーショット写真〉人間国宝・片岡仁左衛門78歳 “壇蜜似”41歳女性との2年不倫愛
https://bunshun.jp/articles/-/58481?page=1
A子さんは、18年春頃から、仁左衛門が出演する公演を全て観劇する“全通し”をすることが多くなるなど、仁左衛門ファンの間で、次第に目立つ存在になっていく。19年2月には楽屋口で入り待ちをしているA子さんを見つけ、他のファンもいる前で、「この前、手紙に書いてた質問のことやけどな……」と話しかけたこともあった。
その後、彼女は関係者だけが参加できる会にも参加するなど、さらに仁左衛門との距離は近づいていった。そして20年3月、コロナ禍で歌舞伎座公演も中止となったこの頃、遂に2人はプライベートで会うようになる。A子さんが仁左衛門の自宅に誕生日プレゼントを郵送すると、返事があったのだ。
人間国宝・片岡仁左衛門、不倫で〝噛む癖〟バレた! 壇蜜似の年下女性の首、二の腕に内出血のような跡 「週刊文春」報道
https://www.zakzak.co.jp/article/20221102-NPMREAYTV5LVXEMHB7ICS3DPEA/
知人の証言として、女性がウオーキングの最中にも首や二の腕を噛まれ、ホテルでも噛まれたと伝える。それは内出血のようになっていたというから、相当な力で噛んだものと思われる。
岸部一徳、妻と10年別居の傍らで「修三さん」呼びする40代美女との“鹿児島ふたり旅”をキャッチ!交際否定から2度目の直撃に「仕方ないじゃん」
https://www.google.com/amp/s/www.jprime.jp/articles/amp/27392
ザ・タイガースの“ピー”こと瞳みのるさん 35歳下の中国人女性と結婚、4歳児のイクメンパパはバンド活動で大忙し
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/329075#google_vignette
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
さまよう血 - 「山崎さんは利用されたのでしょう」 | ウェブマガジン「あき地」
酷評を期待してXで「超かぐや姫 つまらない」で毎日検索している
でも出てくるのは批判より「つまらないと言っている人はちゃんと見ていない」といった的外れ意見ばかりだ
溜飲は下がらないどころかどんどん頭に血が昇ってくる
超かぐや姫がつまらない一番の理由はメインストーリーがあまりにも粗末な点だ
こういうと「いやそんなことない!」「お前がちゃんと観ていないからだ!」とファンは言うだろう
つまらない派からすると、むしろ逆だ。「観てないのはそっちだろう」と
とはいえまぁまぁそこは。どちらもちゃんと観ていると言う点は一致していると思う
多分見ている所が違うだけなのだ
・とにかくビジュがいい
・こんなにみんなかわいくて作画神なのにつまんないとか頭おかしいただの逆張りだろ(と思ってそう)
・作画以前に本筋に納得感がないと楽しめない
・こんなお粗末なストーリーで面白いとか言ってて頭おかしい(と私は思ってる)
つまらない派がキレてるのはここです
面白い派の人、作画は置いておいてストーリー本気で面白いと思ってますか?
例えばこれでもし作画がカスだったとしたら同じように評価してましたか?たぶんしないですよね??
ということは作画に関する批判に怒るのは妥当でも、「つまらない」に関して的外れな感想で返すのはおかしいと自覚していただきたい
「確かにストーリーはよく分かんなかったけど作画が神すぎて気にならなかった!」
こういう意見だったら納得できるんですけどね
もちろん作画に関して言えばキャラクターもデザインも本当にかわいいし、VR世界もわくわく感で溢れて素敵だよ
「作画班はこんなに頑張っているのに、ストーリー班は何してんだよ!?」と
まじで、こんなにいいアニメーション作っておいて肝心のストーリーでぶち壊してんの何!?!?
…
さて、ここで言うストーリーとはつまりキャラクターの成長物語のことだ
主人公の彩葉がかぐやと出会ってどう変わっていくのか?そこが主軸になるはずだが…
それはまずこちらが(彩葉って変わったな)と思っていないと成立しないセリフではないか?
例えば彩葉が登場時、死んだ目をしていて無理に笑いながら愛想を取り繕って生きているけど家では毎日泣いているとか
そこでかぐやが現れることで目に生気が戻ったり自然に笑えたりして明るくなって行ったりとかさ
そこをきっちり描いていないから
「はぁ、そうですか?なんか最初から独り言からして賑やかだったからそんな変わったイメージないですが」
これは一例だが至る所でこれが発生する
「やればできんじゃん」もそう、お前は何なんだ?知らねーわぼけ
そもそもこちらは彩葉のことを万能と認識してる訳。だってそう描かれてるから
そこに来て、彩葉を終始無能扱いしてる兄とこちらの認識に齟齬がありすぎる
そこも全然描写してないので苦労している彩葉を見ている側は兄へのヘイトが無駄に溜まる
何かイキってるけどお前妹放置してゲームやってるだけのカスじゃん、現実でこんなに妹が苦労してるのに何してんの?
イケメンキャラなのに全然かっこよくない、むしろダサいのでせっかくの良ビジュも心から楽しめない
ギャグパートも多めでキャラ同士の掛け合いが面白いなら良かったのだが、なかなかに外しているのもしんどい
「ボロアパート言うな」
↑ツッコミになっていない。彩葉はそもそも親と喧嘩して鉄の意思でボロアパートに住んでいるのだからそこにプライドがあるのはおかしい
「オタク言うな」
↑ツッコミになっていない。VRでAIを推しにしている時点で立派なオタクなことは本人が一番自覚しているはず
AIといえば、そもそも彩葉がAIを推しているのも意味が分からない
これはAIと見せかけて実は〜と言う例の仕掛けが先行していて、AIを好きな理由までキャラ設定に落とし込めなかったのだろう
ただの怠慢にしか見えない
あるいは未来の世界ではAITuberがこれくらい人気かもねと言う未来予想的な何かなのだろうが、時代設定とテクノロジーが合っていないので違和感がすごい
(これに関してはコンタクトレンズ型の超未来的VR機器があるのに他のテクノロジーが現代と同レベルなのもそうだ)
現代で言うとAIといえばLLMだがこれに夢中になれるイメージが全然ない。普通人間を好きになるに決まってるだろ
で八千代といえばライブが物語を大きく動かすことになるきっかけのはずだが、彩葉が八千代のライブに出たい理由も全然分からない
そもそも彩葉って別に目立ちたがり屋じゃなさそうだし人前出たいか?っていう
あとでゲームに参戦してくる辺り、八千代って割とカジュアルにコラボ出来そうな感じなのでプレミア感も低い
これを応援するためにかぐやが頑張ることになるのだからふわっとしてたら物語として成り立たない
主軸は音楽なのだから音楽の才能だけあれば良かったのではないか?
それ以外はノイズでしかないし、友達にも恵まれて成績も優秀となると別にかぐやがいなくても幸せじゃね?としか思わないのだ
現実が惨めでなければかぐやの存在が救いにならないだろう、これは作り手側のかぐやと言う存在への価値毀損・冒涜にもなっている
キャラに命を吹き込むのに大事なのはオーバーリアクションとかコミカルな描写とかそんなもんでは断じてないのだ
もっとどうでもいい料理とかLol的な説明なしの謎ゲームとかに時間を割くのではなくて
そこがないから全く登場人物を応援しようと言う気が一切湧いてこなかった
何で一番重要な確執である親との対話が電話一本で終わってるんだ
そんでもって何で親の方もOKするんだ
ぶっちゃけ映画の尺の都合でしかないんじゃねーの?って思いました
もっと、私を好きにさせてくれよ
(何ならdisったブラックオニキスのお兄ちゃんも雑な消費のされ方をされて可哀想だと思っている)
要するにこの作品は全体的に作り手が入れたいネタを無理やりぶち込んだだけのパッチワークに過ぎないのだ
かぐや姫とVRの相性も別に良くないし必然性もない(電子世界だから月に近いと言うのは根本理由ではなくこじつけの結果だろう)
「ストーリー適当でもこういうのあればオタクは喜ぶんでしょ?」っていうのが透けて見える
「なんか深い理由っぽいものをチラつかせておけばいい。後は勝手に想像して盛り上がってくれるはずだ」
もっと怒るべきではないのか?「我々を甘く見ないでもらいたい!」と
作画班の努力に対しても失礼、作られたキャラに対しても失礼、それを見るオタクに対しても失礼…
あまりそう考えている人は多くないのだろうか
===============
面白い派の中には「エンタメだから細けぇことはいいんだよ!」と言う人が結構いるが、上記によりそもそもエンタメとして成立していないと考える
自分は「子ども向け」と「子ども騙し」は全然違うと思っているが、もし「子ども騙し」でもエンタメだと言い張るのならばその通りだろう
コネも人脈もあるセレブや芸能関係以外の低身長男性の奥さんはデブ・ブス・見るからに年上で老けてるの三択だしな
集英社オンラインの「立憲ベテラン議員の自宅にAVが山積み」というガセ記事も
書く側も読む側も「どうせホビットだからモテないし玉木みたいな愛人はいないだろ」と全人類が認識してるから成立しているわけだし
ホストの内勤を昔やっていたことがあって(自分は非モテなので……)
もちろん「テイカー」ホストも沢山いるけれど、人望があって本当にモテる、長く続けているホストってのは皆ギバーなんだよね。
「あの人優しいんだけど」と言われてモテない人の特徴で「受け身」はよく言われる。積極的に動かない。
でもそうか……?とホストくん達を観察して思った。
ちゃんと返信を返す。営業ラインもする。時間も使う。プレゼントも渡したりする。そういう人が大半だ。
でも売れない。女の子に「使われて」終わり。まるでキャバ嬢に貢ぐ男の如く、デブで醜い金無しの女の子にイケメンがフラれる……
モテるホストは違う。返信も返して、時折ラインもして、時間も使う。
でもそれは「ギブ」のためじゃない。「観察」のために使ってる。金も、プレゼントも、時間も渡さない。
「あ、こいつ脈無しだな」と思ったらとっとと切る。ちゃんと切る。
観察の中で、「脈」を見つけたらそこで初めて時間や金やプレゼントを使う。
友達と喧嘩した時、風邪の時。ちょっと元気が無くて声が小さい時。
「どうしたの?」「ちょっと飯食い行こうぜ」と声をかける。大金や長い時間は使わない。
真のギバーは「待つ」んだよな。
優しいだけの人は受け身だけってのは間違い。優しいだけの人は「待つ」のが下手。
いつも優しくして、見守って、父親みたいな存在になってしまう。
ぶっちゃけ父親にしたり、結婚するならこういう「優しいだけの人」の方が良い。俺みたいな(笑)
タイミング見計らって優しくするお父さんとか使えなさすぎでしょ、子育ては恋愛じゃないんだから。
「売上上がんなくて~」とか「シャンパン降ろして、もう生きていけない」とかにホイホイ貢いで「お父さん」欲を満たす。
せめて貢ぐなら、ちょっとクマが出て来たり、人って本当に辛い時は見たり文章でわかるから。そしてその疲れや傷は金やシャンパンじゃ解決できない。
でもそのタイミングが難しい。
キャバ嬢やコンカフェ嬢に貢いでるのに付き合えない人は、試しにシャンパン降ろさず、観察に徹して欲しい。
疲れてそうな時にふと「こんど一緒に飲み行こうよ」とか誘って、拒絶されたら脈無しだからそのお店行くのやめて真っ当な恋愛をした方が幸せになる。
かわいそうだねえってなるのはわかるんやが、過熱ぶりが怖い。スリムクラブ真栄田があの介護士男性のかわりにスナイパーを雇いたいとか言い出してるし
ガチ恋営業で金を搾り取ったとかじゃない。命も健康も奪ってない
むしろ男性は恋愛パワーで転職成功させて年収20万アップしてる
いやもう、罪があるとしたら「NOといった罪」とかなわけだが
これ男女逆にしたらどこにでもあるストーリーやん
男たちが女に抱いている憎悪怖えーよ
チームみらい代表の妻の黒岩里奈さん、本人のXアカウントではKADOKAWA勤務時代にセクハラを受けたと主張していたけれど、
KADOKAWAの方ではその事実はないと反論していたみたいなんだよなあ。
しかも、「黒岩は休日出勤手当の不正受給で懲戒を受けたことがあり、会社に居づらくなって自主退職を選んだ」って…?真実はどっちだ?
仮に作家からのセクハラが事実であれば、それこそその作家の名前を明るみに出して欲しい。セクハラ作家の本を買いたくないから。
投稿の一部を引用する。 〈私はKADOKAWAという上場出版社で20代を過ごしましたが、少なくとも5年前の同社の文芸は、作家からのセクハラを周囲に相談すると、「気に入られたんだな、よくやったな!」が普通に起きる世界でした。「美人だから/イケメンだから」特定の作家の担当をすることを「合理的」とされる環境に、当時それなりに一生懸命馴染もうとしてしまっていました。結局、クライアントではなく社内の人間関係(ハラスメント)に耐えかねて転職を決めましたが、今でもあの時に何ができたのか、自分があの風土を醸成する一人だったのではと振り返ることがあります〉
ところが、この投稿にKADOKAWA側が異常な反応を見せた。 関係者の話によると、KADOKAWA文芸局で当時局長だった遠藤徹哉が「黒岩の件で話をする」と召集をかけて、投稿から3日後の1月22日午後から文芸局の局全体集会が開催された。その場で遠藤は「社内ヒアリングを行ったところ、黒岩からのハラスメントの訴えは確認されなかった」と作家からのセクハラを否定する趣旨の発言をした。さらに、投稿にあった「社内での人間関係(ハラスメント)に耐えかねて転職を決めました」という部分に対して、「黒岩は休日出勤手当の不正受給で懲戒を受けたことがあり、会社に居づらくなって自主退職を選んだ」と説明したのだ。
やっぱ俺ってイケメンだなあ