鬱は服薬が一番大切だから…面倒だろうけど、行った方がいいよ
実家で両親がやってる仕事で労働(だと思ってたけど実際は違ったらしい)からタイミーさんになった俺❤️❤️
「確定申告するからお前らが払った分の明細出してくれ」❤️❤️
と言ったら
「俺等が払った分は含めなくていい。そもそも雇用関係でもないし労働でもない」❤️❤️
とか意味がわからないことを言い出し、結局源泉徴収出して部屋においておいたら親からの給与分数十万誤魔化して勝手に確定申告された上に働きすぎだとかなんとか意味がわからない罵声かましてきたの忘れてないからな❤️❤️
しかも税金の支払額計算までして普通に用意してたのに勝手に税金払って税金払えないだろいつまで甘えてるんだとか上から目線で散々嫌味言われたのも忘れてないからな❤️❤️
人の話は一切聞かないくせにクソみたいな嫌味垂れる口実のために10万20万ぽんぽん出してくるのもうほんと理解出来ない。❤️❤️
そらあーたの下で働いてときは貴方方が給与払ってたんだから貴方方が確定申告(源泉徴収ではなく確定申告なのも変な話だよな。まぁ労働じゃないってなんか適当に誤魔化してたらしいから仕方ない)するのは当たり前だったんでしょうが、私は今タイミーとはいえ自分で働いてるんですよ ❤️❤️
それは貴方がたが求めたものでしょ。あっ、俺ルールではタイミーもまともな労働には含まれないんでしたね。❤️❤️
最低賃金以下で交通費もまともに出さなかったし、俺なんか完全に下働きで経営に全く関わってなきゃ仕事内容だって自分らの趣味みたいなもののに❤️❤️
「お前を働かせるためにやった」❤️❤️
とか上から目線でいわず一人の日雇い労働者として扱われるだけタイミーは何百倍もマシなんっすよ❤️❤️
ほんと早く死ねばいいのに。❤️❤️
なんでこんな自己紹介から入るのかというと、私の属性が重要な話だからなのよ。
最近広告とかで目に入るマンガに、40代未婚女性の恋愛ものがあったりして、都度無料で読める範囲は楽しく読んで、先が気になるやつは電書で買ったりしているのだけれど、まぁタイトル含めてここまで読んだ時点で勘のいい方は顔を顰めてるよね。
この40代未婚女性の恋愛ものって、最近になって増えてきてるジャンルなのか最近になって私の目に入るようになったジャンルなのか、それは分からない。けれども私の実感としては増えてきてるなって思う。
そして、私がそれを面白いと思って読んでしまうことについて、ちょっと自己分析してみたら結果が最悪だったのでここで供養しようと思ってこれを書いている。
マンガの主人公にあって40代既婚女性である私にないのはときめき。そしてマンガの主人公になくて40代既婚女性である私にあるのはゴールテープ。
つまりこれってさぁ、私は既婚者という恋愛面でゴールした立場から未婚の主人公の不安定さと恋愛で感じるときめきをすすってるのよね。どう考えても。
未婚である主人公に対する優越感を持ちながら、主人公の不安定さとときめきを自分の心を適度に揺らす材料にしてる。気持ちとしては、好奇心を持って実験動物の行動を眺めている気分。物語の登場人物とはいえ、人をみてそう思っている。
いやー、我ながらびっくりするくらいに醜い。
10代の頃、恋愛マンガを読んで主人公の気持ちに共感していた輝きはすっかり消え去ってしまっている。今は明らかに主人公を消費しているな、という感覚がある。
これらの作品はそういう商品、と思うほど割り切れてもいなくて、作者の方々や本当にこれらの作品が好きな読者の方には申し訳ないと思っている。
自分の行動をメタ認知してみるの、いくらでも自分を悪くみることができるから気をつけようと思っているのだけれど、そんな注意をしていても隠しきれない私の腹の真っ黒さよ。
こんなの誰にもいえないからここで供養させて。本当に。
明日高市早苗が戦争するって行ったら若者はイケイケー!ってなるんだってさ。
ぺこぱが冷静に『なりませんよ』と答えたら
社民党副党首が『だって自分とこじゃないんだよ、沖縄なんだよ?』
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ヤバすぎ
ちんこのない男とでも愛は育めると思うんだけどなあ
何故か今更アニメ化の決まった『天は赤い河のほとり』は、現代日本の少女がヒッタイト帝国(古代トルコ)に呪殺儀式用の生贄として召喚される話だ
ナキアは、後に主人公と恋仲になる史実人物ムルシリ2世の父親の側室だ
ヒッタイト帝国は特殊な制度があり、王の死後でも王妃はその地位を維持し独自の権力と私兵を持つ
ムルシリが玉座についた後でもナキアは権力を持ったままで、ムルシリを呪殺して我が子を王にし、帝国を掌握しようともくろんでいる
ナキアは元はバビロニアの王女だったが、国が弱ったため売られるようにしてヒッタイト王に嫁がされた
当時ナキアは15歳で、王はもうじいさんで息子のムルシリとの方が年が近く、そして王には正妃が既におり側室も多くいた
ナキアが嫁いだのと時同じくして、場内神殿に買い取られた元奴隷の少年がいた
神官見習いの少年とナキアは言葉を交わしたことさえなかったが同じ境遇にシンパシーを持ち互いに恋に落ちた
ナキアは手にできるだけの金目の物を集め「お前の気持ちは知っている、私と共に逃げなさい。故国のために生きて老王の子を産むなどまっぴらだ、私はお前の子なら産める」と初会話で愛の告白をした
しかし少年は、彼もまた亡国の王族であったが滅ぼされ、その際に血筋を残せないようちんこを切断されたので子を成してあげることはできないと拒んだ
そこで「ちんこがなくても別にいいよ」とナキアが言って二人で駆け落ちしてたら良かったのに、何故かそうはならなかった
祖国に帰ることが叶わないが共に逃げることもできなかったので、二人は「ここにいるしかないならヒッタイトのてっぺんを取ろう」と手を組み、王族も神官もガンガン暗殺しまくって地位を高めていった
ちんこがなくても愛し合うことはできるのに、二人はちんこ抜きでの性的行為なども一切しないままで生涯を終えた
でもちんこがなくても駆け落ちできるのにさあ、なんでそこでやめるんだよ
駆け落ちした先で生きていける自信がない、とか甘えたこと言うような戦闘力じゃないのにこいつら
『自民党に投票した若者も戦争したいとは思ってないと思うんですよ』
に対するラサール石井の。
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ちょっと小競り合いがあったと。
そこで人が死ぬわけじゃない?
それはまあ、よしとしてるわけ。
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だ、そうです。
○ご飯
朝:納豆。鯖。ご飯。昼:豚汁。親子丼。夜:ケチャップ炒めパスタ。サラダ。間食:ゼリー。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみ。
かなり久々に平穏に過ごせた。
なんかホッとして疲れちゃった。
来週のお仕事頑張って、自炊も再開して、ゲームも遊べるといいな。
周年で色々と追加。
とりあえず、ネアの星6は終わらせた。
数週間後にイーロンマスクがxでビットコイン取引できるようにする宣言してるのな。社長だし。やれるわな。ビットコイン否定派も利用してるわけで。なんか、ふふふ。
どうするんだろ。
いいか。
おまえをブッ殺す電気椅子
サイゼリア、あと何か色々行った事が無い
飲み会に参加する事はあるが、何の店かは覚えてない。
味覚障害というより、そもそも味に興味が無いんだと思う。興味が無いというより鈍麻であるのが正しいかなと
飯は基本自炊、土日に鍋を作って少しずつ食べる