オフラインイベント「情シス×生成AI 付き合い方 2026」
【3/6開催】
このページは2020年8月20日に更新されました。
クラウドネイティブの
情報システムコンサルティングは、
ITの世界だからこそ、
人と人とのコミュニケーションを最重要視し、
全員が前を向いて
楽しく仕事を進められる世界を作ることが
最大のミッションです。
会社名
株式会社クラウドネイティブ
英文名
Cloud Native Inc.
設立
2017年5月
所在地
代表電話番号
Eメールアドレス
資本金
10,000,000円
役員
代表取締役社長 齊藤 愼仁
文部科学省 最高情報セキュリティアドバイザー
取締役 磯邉 和彦
取締役 吉田 浩和
取締役 伊藤 歳記
従業員数
38名 ※2025年6月現在
事業内容
情報システム部門へのコンサルティング
クラウドコンピューティングに関わる全てのコンサルティング、設計、開発、構築及びそれらに関わる代理店業務
当社の情報セキュリティ方針について
現在は第9期目
私たちは、「ITの世界だからこそ、人と人とのコミュニケーションを最重要視し、全員が前を向いて楽しく仕事を進められる世界を作ること。」を理念として掲げています。
私たちは、情報システム部門向けのコンサルティングを主に提供しています。
私たちの価値はお客様の情報システム部門が従来のSIer、ベンダーに振り回されず、自立(自律)した、本当の意味でのベンダーコントロールができる組織へと押し上げる事です。
それはお客様企業がITの力を使って、筋肉質、かつ柔軟な組織への変革を遂げる事によって、この変化の激しい時代を乗り越えられる企業体となり、お客様企業が従来以上にサービスの品質を向上し続ける組織となることを意味します。
そして、お客様企業のサービスを受けた一般消費者の方々の生活が向上し、日本ひいては世界の人々の生活が豊かになることを我々の最終目標としています。
人と人とのコミュニケーションを最重要視
IT企業としてITを駆使することは当然として、ITは情報を共有する手段と捉えるのならば、コミュニケーションは最も重要なプロセスであり結果でもあります。
相手のいない仕事はない
自分自身の価値は、お客様やチームなどの相手がいてはじめて出せることであって、その相手とのコミュニケーションをしていく上で、どういった結果やうれしさが生まれるかを想像しながら仕事をしていくことが、お客様やチーム、そして自分自身の価値につながると信じています。
「なぜならば」を共に考えていく
もちろん、まずはやってみる、好きだからやる、も十分な「なぜならば」のひとつではありますが、お客様やチームが幸せになる結果を想像し、相互にコミュニケーションした上で決断できているか、そしてその決断への自負があるかどうかを重んじます。
不安や劣等感を煽らない
セキュリティや社内システムのコンサルティングだからこそ、冷静な現状把握からはじまり、お客様のなりたい姿を共に目指すための提案をさせていただきます。私たちの提供する価値は私たちではなく、コミュニケーションを経て、最終的にお客様がお決めになることです。
まずはやってみる
新たな製品や機能を実際に試し情報を公開しています。自社環境をベースに検証を重ね、エンタープライズ規模にスケールしたと想定し運用します。まずは小さく直ぐにやってみてアウトプットすることを仕事の主な価値の一つとしており、そのためのリソースを提供しています。
失敗を許容する
失敗の小さな速いサイクルで自走するチームを目指します。リスクとしてリソースの消費を最小限にすることや、失敗したときのプランを据えることで、萎縮せずに、責任は自明にしつつも、前を向いて仕事進められるように全社で支えていきます。
おせっかいが好き
善意による行為は前提として、善意による行為を受け入れることも重要なコミュニケーションの一つであると考えます。いつでも助けに入ってもらえる環境を作っておくことと同時に、いつでも助けに行ける環境を作り、お客様も含め、お互いの思いやりに感謝しつつ、自身の影響の範囲の中で、おせっかいとして良い影響を与えてください。
情報共有の非対称性を作らない
職種によって情報を編集する権限の有無はあるものの、基本的に従業員に社内情報の閲覧を制限しておりません。職位が高ければ情報漏洩事故や不正が起きないという保証はなく、例外はありません。情報をできる限り一つにまとめ共有することで、従業員が能動的な思考と姿勢を持つことができます。
私たちは、お客様とともに前を向いて楽しく仕事を進めていきたいと考えています。しかし、ごく一部のお客様から「仲間」を傷つける行為を受けることがあります。私たちは、下記のような行為は、交渉や苦情ではなく「他の事業主が雇用する労働者等からのパワーハラスメントや顧客等からの著しい迷惑行為」としてカスタマーハラスメントと考えます。
・ 威嚇や脅迫
・ 個人への著しい侵害
・ 社会通念に照らし業務上必要性のない過剰な要求
・ 著しく不当な要求や値下げの強要
・ 権威的態度
・ 長時間に及ぶ拘束
・ 何度も同じ内容を繰り返すクレーム
・ 暴言や暴力
・ SNSやインターネット上での誹謗中傷 等
上記の行為が発生、またはそのような状況を招く行為が見受けられる場合には、恐れながら、
・ お取引をお断り、または、中止いたします。
・ 警察、弁護士、上記行為発生者に関わる方等(例:企業経営者、SNS等プラットフォーマー)に連絡、通報し、対応を依頼いたします。
また、私たちは、私たち自身がハラスメント行為の加害者、被害者にならないよう、以下の対応を行います。
・ メンタルヘルス不調、または不調と思われるメンバーへのケア(随時)
・ 社内改善活動を実施し改善状況を共有(月1回)
・ カスタマーハラスメントに関する相談窓口、相談体制の設置(随時)
コンプライアンス通報/カスタマーハラスメント相談窓口 : compliance@cloudnative.co.jp
<本窓口について>
・ 通報/相談があった事実とその内容については、相談者の保護のため、調査に必要な場合を除き秘密を保持します。
・ 本窓口に相談いただいたことを理由に、通報/相談された方が不利益を被ることがないよう細心の注意を払います。
・ 原則として実名での通報/相談をお願いいたします。匿名の場合も、内容については確認させていただきますが、調査が十分に行えない可能性がございます。