「国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」山里亮太、衆院選“惨敗”の中道に「批判の競争ではなく提案の競争を」…「DayDay.」
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント411件
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たしかに「有権者はそんなことを求めていない」という強烈なメッセージです。 それは、批判ばかりではダメ、というだけでなく、中国寄りで、日本の防衛力強化の施策に反対したり、「他文化共生社会を目指す」といって外国人の受け入れを安易に容認する姿勢も「求めてない」ということでしょう。 その本質的な国民意識との乖離を感じて理解しない限り、復活など難しいでしょうね。
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なぜ、批判の内容には目を向けないのか。 裏金、犯罪組織との付き合い、脱法的国保逃れ。 別に政治家でなくても許されないことだと思いますが? 「批判ばかりする人」よりも「批判されることばかりする人」の方が悪いに決まっている。そして、自民党が政権を握っている限り、何をやっても法的に裁かれない。それは、正しいことですか? よく考えた方がいいと思います。
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自民党や高市総理への批判のトーンが強めの政党は軒並み議席を減らしました。れいわ、社民、中道、共産あたり。保守は百田さんの言動が影響したのでしょう。 反面、自民党以外で批判を控えて建設的な主張をしたところは現状維持や票を伸ばしています。みらいや参政、国民民主。 野党とはいえ、対決姿勢よりも国を良くするための主張をされるほうが、有権者も内容を吟味して選択できます。 与党がだめだから、批判票を支持しない野党に投じるという選択肢は少数派になったのではないでしょうか。
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その通りなんだけどね。 でもわかっていないように思うよ。 裏金問題を更に追及する、とか言っていたしね。 今回の政策は間違っていない。 浸透する時間が無かったから、とか言っちゃっているから。 我々にとって口だけで中道とか言われてもやろうとしていることにそれを感じないのであればむしろ逆効果。 外国人も含めて生活する人全般のファーストなんでしょ。 それって中道なの? 基地問題とかいろいろと後回しだし。 恐らくはその姿勢は今後も変わらないだろうよ。 まぁどうなるか楽しみにみているけどね。
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中道に対してはそうだろうが、提案したからと言って その通りになるわけでもない。 その前に、どの党も同じような提案になってくるから 差別化されない。 消費税減税が言い例だ。 国民は軍備拡張も賛成が多いし、軍事費 5% も賛成らしいから 消費税減税と代わりに金融課税とか12%消費税も良しと覚悟しているようだ。 自民党を応援するということは 増税を良しとするわけだ。 貧富の差がますますの激しくなることを 国民は考えているのだろうか?
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山里氏の言う通りと思う。今回大惨敗を喫した旧立憲は、民主党時代から続く旧態依然の体質をどう改善していくのか、相変わらず玉虫色の政策についてどうビジョンを示していくかが出来ない限り衰退の一途だと思う。 選挙互助会と数合わせで臨んだ今回の選挙だが、今後旧公明党とどういう関係を築いていくのかも支持者が戻るかの材料になるのではないか。
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批判より提案で競争というのはもっともだけれど提案する政策が現実的に可能なのか、どうやるのかも問題だと思う。耳障りの良い提案ばかりで財源などどうするのかと具体的なことを質問すると「検討中です」では話にならない。これは実際に今回の選挙中にあったやり取りで中道はあまりに国民をなめすぎだと思う。
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提案の競争をするには、提案したことが形になる可能性があることが前提だと思う。野党の提案が野党の提案として結実することは余程の良案か数的拮抗がなければ、ほぼ不可能でしょう。 自民党以外の党に残された道は、維新のように閣内に入って政策実現を進めるだけと思います。
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山里さんの言いたいことはごもっともだと思います。 選挙活動の目的は自らの事を知ってもらうこと。 中道は批判に時間を費やしすぎたと思います。 自民党はその間に選挙前から粛々と知ってもらうことができ、選挙の準備もできていた。選挙公示と同時に勝負が決まっていたようなものです。 ただし、自民党の取り続けていた態度も批判のしがいのある事ばかりだったように見えます。 中道に非があるとしたらんまとそれにはまってしまった事、いつ9条解散をされても大丈夫なように選挙に準備ができていなかったことでしょうね。
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山ちゃんを批判するつもりはないけど、批判される事が多すぎるのが問題。今まで自民党がやってきた数々の悪行は誰が何処で批判するの? われわれ一般人には無理だし、野党にやってもらうしかないでしょ。れいわだって保身もせず捨て身で暴露してくれたのは良い事だと思うよ。そもそも党首討論だってあんな短い時間で言いたい事が言える訳がない。まず批判から入ってしまうのは仕方ないと思うけど 与党がもう少し批判される事が少なかったらこんな事にはならなかったと思う
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