「ワクチン接種による犠牲は少数」ではなく、ないのです。20億人に接種されたコロナワクチンにおいて、コロナの蔓延を防いだ證據はありますが、ワクチンのせいで体調不良が蔓延して病院に患者があふれて医療リソースが削られたのでしょうか。あきらかにコロナによって、病人が増え、ワクチンによって減ったのです。
体調が悪くなる人は常に何百万人も毎年います。そして毎年ワクチンは接種します。体調が悪くなる人は必ず1年以内にワクチンを接種しています。ワクチンが原因ではない、という科学的事実をまず理解する必要があります。
私も急性心膜炎で入院しましたが、毎年接種しているコロナワクチンやインフルワクチンが原因だと思っていません。ワクチン副反応や救済制度が認定されないのは事実ではないからです。たまたま体調がわるくなったら、毎年打っているワクチンの責任にする非科学的な態度を改めないと、話はなにも始まりません。Xに跋扈する文字が読めない文盲と非科学的人間と同じです。