前田幸嗣(九大農学部農政経済学科)は常識がなく、トラブルばかり起こすがその自覚なし。
私は前田幸嗣を基本的にトラブルしか起こせない問題人物だと見ている。普段の講義でも暴言を吐いたり恫喝せずにトラブルなく終えることができないし、学生と接していても基本的にはその学生に対して罵倒する、もしくは矢部光保に関する罵倒ばかりするモンスター教員だ。これからコース選択をする農学部1年生の方は注意して欲しい。前田はとにかく何をやらせても小さなトラブルを頻繁に起こすし、数カ月に一度は大きなトラブルを引き起こすのでトラブルメーカーとしての資質はかなりある。普通のことを普通に出来ないかなりの問題人物だと私は前田を評価している。そして前田幸嗣は基本的になにが起きても他人のせいにする、相手視点や第三者視点の決定的に欠けた能力の低い人なのでとにかく関わると疲弊するだろう。
私は前田幸嗣の研究室に所属したことはないが、講義を受けたりその他の場面で接することもあったのでこう評価しているが、前田の研究室に所属した学生からするとまた異なる見方となるかもしれない。私が前田の研究室にいたらもっと問題点を見つけて徹底して批判しているが。
普通の教員は卒業生や在学生からこういう批判記事を公開されないし、前田からアカハラセクハラを受けたと騒がれることもないし、前田対策会議などが他の研究室で開かれるわけもない。それだけ前田幸嗣が普通や常識からかけ離れていて異常ということだ。
ただ大学教員というのは世間知らずで幼稚で自身を俯瞰する能力に欠けている者が多いので、前田のような者はこういうコミュニティでしか馴染めない可能性が高いだろう。逆に言うと真っ当な感覚を持っていて、アカハラや恫喝などのトラブルを起こさず、自身を俯瞰して観ることに長けている者は大学では浮いてしまうだろう。世間知らずであること、法律や社会通念がわからないこと、俯瞰した視点を持てないこと、自身がトラブルメーカーである自覚が無い者でなければやっていけないのが大学教員なのかもしれない。能力が低い者や人間関係を上手く築けない者が大学に残りがちだし、真っ当な感覚があると大学なんかはすぐに出ていってしまうというのが私の意見だが私は九州大学に数年間しかいなかったので的を射てるかは分からない。
前田幸嗣はじめアカハラ教員から被害を受けている学生は、自身に問題があるとか、自身の能力が低いとは思わないでいいだろう。アカハラ教員自身、もしくはそれに対処しない周りの教職員に問題あるのであって、学生自身が能力が低いとか問題あるだとかの根拠とはならないからだ。九州大学に限らずアカハラなどの被害を受けたのなら、更なる被害を減らすためにしっかりと加害者の実名を拡散することも検討して欲しい。私はそういうアカハラ教員やトラブルメーカーを批判するのが好きなので、コメント欄やnoteのDM?で情報提供して頂けるととても嬉しい。各々の学生や教職員が体験したこと、そこで知ったこと、目撃したこと、不満に思ったこと、疑問に思ったこと、が後の学生の進路選択における良き材料となるのだ。アカハラ教員に関する情報は下の世代にしっかりと伝えていくべきだ。


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