【腐CP閲注】伏黒「俺には秘密がある」【性癖要注意】

  • 1二次元好きの匿名さん26/02/03 22:05:59

    ここだけ

    1 実は伏黒の正体が人間社会に溶け込むふたなりサキュバス

    2 実は伏黒が人間の男に擬態してる処女の経血大好き吸血鬼♀

    dice1d2=2 (2) の話


    ※伏五にさせます苦手な方は避けてください

  • 2二次元好きの匿名さん26/02/03 22:15:24

    つまり下になるのは五条♀(処女)ってことか

  • 3二次元好きの匿名さん26/02/03 22:23:15

    伏黒「(よし、今日も問題ない。どこからどう見ても完璧に人間の男だ)」
    伏黒「(このままでいけば正体もバレずに済むだろ……)」
    虎杖「お。おはよ伏黒」
    伏黒「おう」
    虎杖「今日は五条先生いるって言ってたな。体術の稽古つけてもらえるかな」ワクワク
    伏黒「その前に小テスト返ってくるだろ」

    伏黒「(五条先生……昔っから狙ってたうちのひとりだったけど、少し考えてることがある)」
    伏黒「(背も高いしスタイルがいいし顔もいい、どこに出しても恥ずかしくない女だけど)」
    伏黒「(どこか違和感があるんだよな……それがわかるまで手は出せねえ)」

  • 4二次元好きの匿名さん26/02/03 22:35:45

    〜教室〜

    釘崎「遅かったわね。今日遅れて来るらしいわよアイツ」
    虎杖「えっそうなん?」
    伏黒「また任務でも入ったんだろ。……自習用のプリントこれか」
    虎杖「あ、今日は一般科目なんだ……」
    釘崎「せめて呪術絡みならもう少し良い点取れるかもなのに……」

    伏黒「(虎杖は根っからの善人だ。コイツを騙して血をもらうのは避けたい)」
    伏黒「(釘﨑は女だしたぶん処女だろうけど趣味じゃない。何より俺の正体は二人にはできれば伏せたい)」

  • 5二次元好きの匿名さん26/02/03 22:43:26

    ☆ゅ

  • 6二次元好きの匿名さん26/02/03 23:32:57

    違和感なんだろう
    ところで処女♂でも狙ったのかな

  • 7二次元好きの匿名さん26/02/04 00:38:57

    保守しとく

  • 8二次元好きの匿名さん26/02/04 00:47:11

    10までした方がいい?

  • 9二次元好きの匿名さん26/02/04 01:08:56

    ほしゆ

  • 10二次元好きの匿名さん26/02/04 01:10:01

    10

  • 11二次元好きの匿名さん26/02/04 02:10:43

    五条に対してゴリゴリに性欲向けつつも同期の友情大事にもしたい伏黒
    大好物ですありがとうございますもっとください

  • 12二次元好きの匿名さん26/02/04 06:18:21

    〜数時間後〜

    ガラッ
    五条「おはよう! 遅れてごめんねえ」
    虎杖「あー先生! おはよう!」
    釘崎「もう午前終わるところじゃない。そんなに手こずってたの?」
    五条「いやぁ移動がめんどくてね」
    伏黒「……今日は何するんですか」
    五条「とりあえず午前は時間ないからこのままプリントやっててね。午後からは僕が稽古つけてあげる」
    虎杖「お。やった」
    釘崎「まあ机に向かってるよりはマシかしら」

    伏黒「(体術……接触のチャンスだ)」
    伏黒「(今日こそ五条先生の違和感が何なのか見極める……!)」

  • 13二次元好きの匿名さん26/02/04 07:02:38

    〜昼過ぎ〜

    五条「さ! 今日も元気にやっていこうか!」
    五条「僕に指一本でも触れたらご褒美あげるよ」
    釘崎「無理難題言ってんじゃないわよ」
    虎杖「術式ありだと無理じゃないかなぁ?」
    五条「じゃあ今日は術式なしね。僕は本気で避けるから本気で当てるつもりで来なね」
    釘崎「それでもだいぶ無理あるわよ」
    伏黒「……俺からいきます」
    五条「お、やる気~。いいよ、おいで」

  • 14二次元好きの匿名さん26/02/04 07:56:28

    五条「君たちは術式自由に使っていいからね~」
    伏黒「……じゃあいきますよ。蝦蟇」ズズッ
    伏黒「行け!」
    五条「おぉっと……うわ」グルグル
    伏黒「(動きは封じた。やけにあっさりだが――これなら)」
    伏黒「玉犬!」グワッ
    五条「甘いねえ。それ」バシュッ
    伏黒「はっ!?……うあッッ!」グルン
    五条「僕が呪力放出しただけで式神消えちゃったよ~? ほぼ決めたと思って油断したねえ」ギリギリ
    釘崎「うわあれ足でヘッドロックされてる……」
    虎杖「ちょっ、と、いいのかなぁアレ!?」ソワソワ
    伏黒「ぐっ……ぐるじいです……」バシバシ
    伏黒「(あと後頭部になんかある……!!!五条先生女なんだよな!?)」
    五条「総評として、今のはもう論外だよ。恵らしくないね、何か焦ってるのかな?」ギリギリ
    伏黒「わがりまじだがら……」
    虎杖「先生ー!!伏黒もうタップしてるからー!!」
    釘崎「哀れね……骨は拾ってやるわ」

  • 15二次元好きの匿名さん26/02/04 09:08:21

    伏黒「はー、はー……」ゼェゼェ
    伏黒「(俺が吸血鬼じゃなくて耐久力なかったら窒息してた……)」
    五条「もうちょっと頭使ってね。あと、こないだの任務の報告書書き直しだからあとで僕の部屋ね」
    五条「さ、次おいで」
    釘崎「こっちは術式使っていいのよね」スッ
    五条「お好きにどうぞ~」
    釘崎「いくわよ!オラァ!!!」カンカンカン
    五条「野薔薇は真っ直ぐだねえ~」

    虎杖「伏黒……その……大丈夫?」
    伏黒「意識飛ぶかと思ったがまあ……」
    虎杖「伏黒って思ったよりタフだよね」

  • 16二次元好きの匿名さん26/02/04 11:53:20

    〜夕方〜
    虎杖「はー、動いたぁ……」
    釘崎「結局アイツ息一つ切れてないわよ……バケモノかっつーの……」
    伏黒「……軽くあしらわれたな……」
    五条「みんなまだまだだねえ。このあとは教室戻って終礼だよ~」
    釘崎「もーここでやってもいいじゃない。ていうか動けないわ……」
    五条「だらしないのはよくないよ~。はい立って立って」
    伏黒「……体中痛ぇ……」

  • 17二次元好きの匿名さん26/02/04 12:33:39

    >>2

    このスレの五条は♀ですね

    >>6

    童貞設定にして狙わせてましたね

  • 18二次元好きの匿名さん26/02/04 13:35:56

    五条「でもみんな動きがキレてきてるねえ」
    虎杖「えーほんと? 先生に言われるとうれしーね」
    釘崎「成長期だもの。まだまだ強くなるわよ」
    五条「頼もしい~♡僕なんかより頼りになる術師になれるようにね」
    虎杖「それは無理だよ……」
    五条「目標は高くってね」

    伏黒「(五条先生の太腿……柔らかかった……)」
    伏黒「(あんな柔らかい肉に歯ァ立てて吸血できたら)」

    虎杖「伏黒ー? もう行こうぜ」
    伏黒「……そうだな」

  • 19二次元好きの匿名さん26/02/04 16:26:50

    〜放課後〜

    五条「みんなおつかれ~。今日は一日じゅう相手できなくてごめんね。最後に返した小テスト見直してから帰るんだよ」
    虎杖「うーん……? これどこがだめだったん?」
    釘崎「思ったより点取れてないわね……ていうか呪術関連の記述ってこれっていう正解とかないでしょ」
    伏黒「正解に近いかどうかも見てるんだろ。……五条先生、あとで」
    五条「あーそーね、恵は報告書の直しもあるもんね。ほか二人は寮に戻ってていいよ」
    五条「恵は僕の部屋おいで。職員室いまお偉いさん来てるから」
    伏黒「……はい」

    伏黒「(二人っきりになるチャンスだ)」

  • 20二次元好きの匿名さん26/02/04 16:54:35

    >>18

    太腿にほわんとするムッツリ恵がいてくれて助かる

  • 21二次元好きの匿名さん26/02/04 17:49:09

    伏黒「お邪魔します」
    五条「はいいらっしゃい。上がって上がって。あ、僕ココア飲むけど恵は何かいる?」
    伏黒「コーヒーで」
    五条「おっけーちょっと待っててね~」カチャカチャ

    伏黒「(後ろ姿もいいな、尻が揺れてる)」
    伏黒「(……じゃなくて、今日こそ五条先生から吸血……!)」

    伏黒「……俺も手伝います。ケトル借りますね」
    五条「そ? ありがとねえ。マグカップはそこ、お湯が沸いたら教えてね。僕は着替えてくるから」

  • 22二次元好きの匿名さん26/02/04 18:17:16

    伏黒「(……行っちまった)」
    伏黒「(すれ違うときにわかった……血色のいい色白の肌から、ほんの少しの雄の香りがする)」
    伏黒「(誰かと寝たのか……? それにしては五条先生本人の香りしか感じないが)」

    シュンシュン
    伏黒「……湯、沸いたな」
    伏黒「ここまで来たら淹れておくか……あの人はココアだったっけ」ゴソゴソ
    伏黒「牛乳入れて作るのが好みだって言ってたな……冷蔵庫開けちまうか」ガチャ

    伏黒「……着替えってこんなにかかるか?」
    伏黒「もうココア冷めるぞ……」
    伏黒「…………」
    伏黒「……(これは様子見だ……)」

  • 23二次元好きの匿名さん26/02/04 18:26:59

    この伏黒は幼少から五条と過ごしてたわけじゃないのかな
    覗くのか?!

  • 24二次元好きの匿名さん26/02/04 18:49:02

    伏黒「五条先生?」コンコン
    五条「……めぐみ?」ビク
    伏黒「ココア淹れたけど冷めましたよ?」
    五条「あーうん……いま、ちょっと」
    伏黒「……開けていいですか」
    五条「だっ、ダメぜったいダメ!!」
    五条「もうちょっと、待ってて……」
    伏黒「(なんか焦ってるのか……?)」
    伏黒「……ガキの頃から裸まで見て見られてるんですよ? 今更何見ても驚きませんよ」ガチャ
    五条「あっ」

  • 25二次元好きの匿名さん26/02/04 19:02:34

    め、恵ー!!高校生にもなって女性の着替え中に勝手に部屋に入ったらいけません!!!ママの着替え中だったらワンチャン気にしないDKムーブもアリですが!!!五条のことママだと思ってます?!ならヨシ!

  • 26二次元好きの匿名さん26/02/04 19:08:45

    >>25

    わろた

    ママだと思ってる相手の太腿で顔挟まれて興奮してることになっちゃう

  • 27二次元好きの匿名さん26/02/04 20:07:16

    伏黒「…………」
    五条「…………」
    伏黒「……実は男だったとか?」
    五条「ちっ違っ……!!コレはその……」
    伏黒「ですよね。昔風呂に乱入されたときに見たけど、記憶が間違ってなきゃそんなもんありませんでしたし」
    五条「覚えてんの……?」
    伏黒「おかげさまで。で、ソレなんなんですか」
    伏黒「なんでそんなデカいチ○コがそそり勃ってんですか」

  • 28二次元好きの匿名さん26/02/04 20:12:07

    ふたなりか?ありがとう

  • 29二次元好きの匿名さん26/02/04 20:14:45

    どこに隠してたんだそんなえっちなもの♡を

  • 30二次元好きの匿名さん26/02/04 20:15:25

    五条「こ、れは、その、実家で……」
    伏黒「実家で?」
    五条「あんまりお見合いの話されるから……」
    伏黒「……へえ」イラ
    五条「ごまかそうと思って女の子じゃなきゃ嫌だって言ったら……」
    五条「じゃあせめて意中の女を孕ませてこいって……蔵の呪具持ち出されて……それで」
    伏黒「それでこんなモノ生やされたと」スタスタ
    五条「なっ、なんでこっち来るのさ!」
    伏黒「恥ずかしがらなくていいんですよ。俺にもあるものなんだから」
    五条「う、ぅ……」
    伏黒「まあ、元の俺にはないんですけど」ボフッ
    五条「へ……?」

  • 31二次元好きの匿名さん26/02/04 20:17:32

    そういえば伏黒こんな普通のムッツリDKみたいな感じなのに元々女なのか
    ていうか六眼でも誤魔化せる擬態性能高すぎない?特級呪霊レベルでは

  • 32二次元好きの匿名さん26/02/04 20:27:56

    五条「め、恵が縮んだ……」
    五条「ていうかかわいくなったね……?」
    伏黒「そりゃ今は女なんで」
    五条「えっ? はぇ……?」
    伏黒「……呪霊や呪術師のアレソレとは別に」
    伏黒「俺たちみたいな魔族がこの世にはいるんですよ。普段は人間に擬態して社会生活を送ってますけど」
    五条「えっ、えっ、なにそれ」
    伏黒「吸血鬼の幼生は基本的に人間に擬態するときは男の姿になります。吸血鬼は男も女もみんな人間の処女の血が好きだから」
    五条「……!」ビク
    伏黒「……自分でも思います、十三年もよく我慢したなって」

  • 33二次元好きの匿名さん26/02/04 20:35:22

    五条家のそれは虐待では…?当主の人権が心配になる

  • 34二次元好きの匿名さん26/02/04 20:36:39

    五条「なっ、なんで僕がそうだって……」
    伏黒「人間の……餌の状態を見極められるのは魔族ならではの能力です」
    伏黒「人間だって同じでしょう。家畜の具合がおかしかったら心配して、医者に見せる」
    五条「……家畜……」ゾッ
    伏黒「誤解しないでくださいね。俺は五条先生のことを家畜だと思ったことはないです。ただの餌だとも思ってない。そうじゃなきゃ十三年も待ちません」

  • 35二次元好きの匿名さん26/02/04 20:40:54

    確かにそれだけ我慢したんだもんな
    五条♀処女(28歳)なんてもんを目の前にして偉いよ恵は

  • 36二次元好きの匿名さん26/02/04 21:28:08

    五条「……恵は、僕のこと、」
    伏黒「好きですよ。かわいくて、呪術師として強くて、頼りになって」
    伏黒「でも俺には勝てない人間なんだってわかって、どうしたら俺のものになってくれるかなってずっと考えてました」
    五条「あ、ぇ……?」クラクラ
    伏黒「……魔族が人間の前に正体を現すのは、必要なときだけ」スリスリ
    五条「んッ、う、なんで、こんな……♡」
    伏黒「気持ちいいですよね? 俺も初めて人間に魅了を使ってますけど、やっぱり五条先生にも効くんですね」
    五条「み、りょう、って」クタッ……
    伏黒「……軽く使えば俺に警戒心を抱かなくなるし、強く使えばほとんど催淫効果に近くなる」ギュ
    五条「ぅ、う……」
    伏黒「ずっと待ってたんです……こんなにいい香りを振り撒いて、男なんて簡単に殺せるって強い顔して、それなのに俺にこうされるまで何もわかってなかったアンタを」
    伏黒「――――――ようやく」

  • 37二次元好きの匿名さん26/02/04 21:30:08

    エッッッッッッ

  • 38二次元好きの匿名さん26/02/04 21:46:24

    伏黒「どこから食べてやりましょうかね?」
    伏黒「一番オーソドックスなのは首筋とか、血管が集まってるところなら他でもいいんですけど」ツゥ
    五条「……ッ♡……ッ」ビク
    伏黒「せっかくなら、ここからでもいい」スリッ
    五条「ゃんッ……♡」ビクビク
    伏黒「コレ、ちゃんと血が集まってて脈打ってるのわかりますね。呪術が絡んでるなら本物ってわけでもなさそうなんですけど」
    五条「ゃ、やめ、……ッ」フルフル
    伏黒「ちゃんと本物で血が出るかどうか、確かめてみますね」
    五条「やだ、ゃっ、――――――あッ!♡」

  • 39二次元好きの匿名さん26/02/04 21:51:42

    元が血なら同じだな!ヨシ!

  • 40二次元好きの匿名さん26/02/04 21:54:14

    例えば入れ替わりネタで女の子が男の子と入れ替わって言うこと聞かない自分の♂の快感に翻弄され止まらなくてゴメンナサイゴメンナサイしながら昇り詰めちゃうネタが好きなんですけど…似た興奮を感じた
    えっち…

  • 41二次元好きの匿名さん26/02/04 22:16:53

    伏黒「ちゃんと血が出ましたね。作り物で紛い物だと思ってたんですけど」
    伏黒「別のものも出ましたし」ペロ
    五条「うっ、ぅ、はぁ……♡」
    伏黒「痛くなかったですよね? 吸血鬼の唾液には痛みを和らげる効果があるから、魅了と一緒に使えばほとんどは快感になるはずなんですけど」
    伏黒「……俺の顔精液まみれにしたってことは、ちゃんと気持ちよかったんですよね」
    五条「う、ぅうう……」ポロポロ
    伏黒「泣かないで。五条先生は何も悪くないんですよ。人間はだいたい魔族に目をつけられたら誰でもこうなります」
    五条「ぼっ、ぼくは、こんなっ、こんなもの……ッ」
    伏黒「……ああ」

  • 42二次元好きの匿名さん26/02/04 22:21:19

    さてどう出る
    ここで五条側が伏黒にこんなことさせたのが申し訳ないって言われたら一旦最後まで抱くけど

  • 43二次元好きの匿名さん26/02/04 22:22:28

    うんうん処女には刺激が強いね…

  • 44二次元好きの匿名さん26/02/04 22:24:31

    最強が泣くなんて相当なので
    責任取ってもらおうね

  • 45二次元好きの匿名さん26/02/04 22:28:04

    伏黒「処女なのに男の快楽でイッたのが嫌でしたか?」
    伏黒「出したのにまだ治まらないから嫌なんですか?」ナデナデ
    五条「ううぅ゛~~ッ……」ポロポロ
    五条「ぜんぶやだ……もうやだ……っ!」
    伏黒「…………」
    五条「こんな身体も、生徒の顔汚した僕も、……こんなのいらないっ!」
    伏黒「……コレの解呪の方法はわかりますか」
    五条「……お、女の子に、……出さなきゃ、もとに戻らない……」
    伏黒「じゃあ俺でもいいですよね?」
    五条「……ぇ」

  • 46二次元好きの匿名さん26/02/04 22:30:14

    これは五条家が悪いな!

  • 47二次元好きの匿名さん26/02/04 22:31:19

    腟で抱いてやってくれ必要だろ

  • 48二次元好きの匿名さん26/02/04 22:32:00

    ちょっとごめんスレ主なんだけど

    >>1に伏五って書いたのに五伏表現が飛び出しそうなんですけどスレ民はふたなり五♀×このスレの吸血鬼伏♀読めます?

    無理ならちゃんとした描写なしですっ飛ばします

  • 49二次元好きの匿名さん26/02/04 22:33:53

    >>48

    やってくれ!!自由に!!

    ここまでの自分含めたスレ民見る限り精神的に伏五なら大丈夫そうと思ったけど他のみんなはどうなんだろう

  • 50二次元好きの匿名さん26/02/04 22:34:57

    >>48

    正直言うとキツい(ごめんね)

    読みたい人もいるみたいだしスレ主が書きたかったら書いてもらって良いしワガママ言うと外部サイトで飛ばせるようにしてくれたら助かる…

  • 51二次元好きの匿名さん26/02/04 22:38:34

    そっか、じゃあWritingとか行きとかのがいいかもね
    注意喚起たすかる

  • 52二次元好きの匿名さん26/02/04 22:41:52

    五伏表現キツい人いるならWriting行きですね
    流れ読まずに聞いてみてよかった、続き書いてきます

  • 53二次元好きの匿名さん26/02/04 22:44:19

    ありがとうございます
    スレ主のやり方に従うので気にせずに好きにしてくれたら一番嬉しい
    ダメな時は黙ってスレを離れるので…自衛大事

  • 54二次元好きの匿名さん26/02/04 22:45:03

    >>52

    わあいえちえち展開か!?感謝ありがとう!わくわく

  • 55二次元好きの匿名さん26/02/04 22:48:06

    伏黒の口調が全く変わっていのがすげえありがたい
    良い それで良い

  • 56二次元好きの匿名さん26/02/04 23:32:19
  • 57二次元好きの匿名さん26/02/04 23:47:30

    五条「やっ………………た…………!」グッ
    五条「戻ったぁ……!」
    伏黒「よかったですね。じゃあ今度はココから、血くださいね」クチュ
    五条「ひゃんッ♡ な、なに……」ビクビク
    伏黒「五条先生がちゃんと『女』に戻ったなら、ココも可愛がってあげないといけませんよね」
    五条「そ、こは……だって……」カァァ
    伏黒「……誰のことも受け入れたことがないのくらいわかってます」
    伏黒「俺がいる限り、五条先生は一生男なんて知らないままで生きてくんですよ」
    五条「う、ぅぅ……」モジ
    伏黒「それとも、人間に擬態した俺のほうがいいですか?」

  • 58二次元好きの匿名さん26/02/04 23:54:25

    伏黒きゅん独占欲の塊やんけ助かるっっっ

  • 59二次元好きの匿名さん26/02/05 01:46:30

    最高最高最高

    >>57

    恵棒でも抱いてくれるんですか!?♡♡ありがとうありがとう感謝するよスレ主本当に

    私の望む百合伏五♀が!!今目の前にある!!

    ちょっと真面目にこのスレに出会えたことに感謝している、神スレ立ててくれてありがとうスレ主 いやほんと理想の伏五なんだ

    五条が28歳と思えないほど初心可愛くて…これは独占欲剥き出しにして抱きたくもなるよね 手篭めにしなきゃ気が済まんだろ しかも十年以上の片想いで純愛要素もある、最高かな

    強く拒否もできずというか満更でもない淫行教師が可愛い本当に 一生変態教師のレッテル貼って縛り付けて欲しいいい!!(純愛)

    ドロドロぐちゃぐちゃの爛れた擬似親子だ!!えっち!!!

    愛してます

  • 60二次元好きの匿名さん26/02/05 06:37:14

    五条「ん、んッ……♡ こするのやめてッ……」
    伏黒「入り口くすぐってるだけですよ。でもすごく濡れてる」クチクチ
    伏黒「音も立つくらい、気持ちいいんですよね」
    五条「う、ぅ、」フルフル
    伏黒「……こっちも触ってって言ってるみたいですよ」キュッ
    五条「ンぁッ!むね、さわるのやだっ♡」ビクン
    伏黒「嫌がってても身体が反応してますよ。どこもかしこも美味しそうに、触ってほしいって」クリクリ
    伏黒「……血管が集まってるところじゃなくてもいいか」
    五条「ぇ、う……?♡」
    伏黒「この大きくて柔らかくて乳首勃たせてる胸から吸血してあげますね」

  • 61二次元好きの匿名さん26/02/05 07:11:44

    五条「ぁ、あ、あ……♡」フルフル
    伏黒「怖がらなくていいんですよ。人間には気持ちいいだけですから」タプッ
    五条「むね、あそばないで……ッ♡」
    伏黒「早くしてほしいってことですか? そんなにかわいいこと言われたら我慢できなくなる」
    五条「ちが、ちがぅ……ッ」
    伏黒「何が違うんですか? こんなに大きい胸で気持ちよくて乳首勃たせて下も濡らして、処女なのに男も知らないままで自覚しないで見るヤツみんな誘ってるような身体で」
    伏黒「でも残念ですね。俺が五条先生のこと全部もらうから」
    伏黒「これからは俺だけの五条先生なんだって、ちゃんとわかるまで」
    伏黒「――――――可愛がってあげますから」
    五条「ひ、ぅ……♡」フルフル

  • 62二次元好きの匿名さん26/02/05 07:35:06

    伏黒「じゃあ、いただきます」カプ
    五条「ふ、んぅ――――――ッッ♡♡♡」
    五条「あっ、あ、なんでっ、」
    伏黒「ひもちいいれふか」チュウチュウ
    五条「しゃべんないでぇ♡ なんできもちいいのッ♡ こんなのしらない♡ こわい♡」
    伏黒「ぷは、これ美味……甘酸っぱくて五条先生の香りする……」ペロペロ
    五条「は、はふ…………♡」
    伏黒「チンコから飲んだときと違ったな……あのときは少しエグみがあったけど」
    五条「……本人前にしてレビューしないで……」カァァ
    伏黒「すみません。でも美味かったですよ、五条先生」
    五条「……そう……」ポポポ
    伏黒「(……なんか余裕出てきてるな)」

  • 63二次元好きの匿名さん26/02/05 08:57:59

    かわいい〜!

  • 64二次元好きの匿名さん26/02/05 09:43:07

    やだやだが口先ばっかで興奮する
    15歳の息子代わりに育ててきた男♀に口説かれて普通に手出されてんの倒錯的すぎる

  • 65二次元好きの匿名さん26/02/05 10:15:45

    五条「も、これいつおわるの……?」
    伏黒「終わらせたいですか」
    五条「…………」
    伏黒「正直ですね。でも今日はここまでにしておきましょうか」
    五条「……ぇ」
    伏黒「心配しなくてもまた今度もありますよ。俺もまだ五条先生の血、欲しいんで」
    五条「う……」
    伏黒「……俺で気持ちよくなってくれて嬉しかったです」チュッ
    五条「ん、ぇっ」
    伏黒「ああ……もしかしてファーストキスでした?」
    伏黒「すいません。あんまり可愛かったんで貰っちゃいました」
    五条「う、こんな、生徒とこんなこと……」
    伏黒「今更じゃないですか? それにさっきも言ったけど、五条先生は何も悪くないです」スリ
    五条「っん、」ピク
    伏黒「五条先生は俺に食われただけなんです。ずっとずっと目をつけられてて、手を出されたのが今日だっただけで」
    伏黒「でも、もう五条先生は俺のものなんだから、他の誰とも今日みたいなことしないでくださいね」
    五条「……あ」フルフル
    伏黒「ほかの魔族に目をつけられても、俺がちゃんといるって、俺のものだってわかるように、最後に印だけつけておきましょうね」
    五条「な、なに、するの……」

  • 66二次元好きの匿名さん26/02/05 10:25:31

    このレスは削除されています

  • 67二次元好きの匿名さん26/02/05 10:27:44

    もしかしてロリおねになるのかこれ

  • 68二次元好きの匿名さん26/02/05 10:48:14

    伏黒「大したことじゃないです。俺の血を、さっき吸血したときの傷口に流し込む」
    伏黒「それで俺の気配を五条先生に染み込ませるんですよ。そうしたら魔族ならマーキング済だって気付くはず」
    五条「そ、れって」
    伏黒「俺の眷属になってもらいます。そうしたら五条先生はもうずっと俺のものだ」
    五条「ゃ……」
    伏黒「本当に嫌ですか? 俺のものになりたくないですか?」
    伏黒「あんなにかわいい顔を見せてくれたのに」
    伏黒「五条先生だったから、俺の処女もあげたのに」
    五条「……ぇ」
    伏黒「最後まで気付かないでいたのもかわいかったです」
    伏黒「俺はちゃんと初めてだったんですよ。人間から吸血するのも、いやらしいことたくさんしたのも」
    伏黒「五条先生も初めてだったんじゃないですか?」
    五条「……ぅぅ……」

  • 69二次元好きの匿名さん26/02/05 11:08:02

    伏黒「嫌じゃないなら、やりますね」
    五条「ま、待って……! 僕が恵の眷属になったら、どうなるの」
    伏黒「……呪力も術式もそのままですよ。最強のままで、ただちょっと人の理からはみ出すだけで」
    伏黒「老化が緩やかになるくらいですかね。それから、吸血鬼の眷属になるから、血液量が通常の人間より増えます」
    伏黒「俺が満足するまで吸血しても死なないように」
    五条「……恵が満足するまで」
    伏黒「今日の比じゃないくらいこれからは飲みますよ」
    伏黒「いいですよね? 十三年も我慢したんだから、好きな人を独り占めできるようにするくらい、していいですよね」スリスリ
    五条「……う」

  • 70二次元好きの匿名さん26/02/05 11:13:07

    デカくてエッチな狼に目をつけられたようですね五条悟
    全部俺のせいでいいんですよってお互い自分の都合のいい方に流れていくのを感じて非常に良

  • 71二次元好きの匿名さん26/02/05 11:32:55

    伏黒「じゃあやりますね」プチ
    伏黒「(指を噛み切って……この血を、五条先生の胸の傷に流し込む……)」
    五条「ふ、あッ?」ドクンッ
    五条「……~~~~ッ?♡ ッ♡ ウぅ~~~~~ッッ♡」ジタバタ
    伏黒「……身体が造り変わってる」
    伏黒「大丈夫ですよ……ちゃんとそばにいます」ギュウ
    五条「ぅア、あつい、もえてる……ッッ?♡」
    伏黒「落ち着くまでそばにいますから……」ナデナデ
    五条「ふ、ふゥっ、くぅ、ンッ♡ あっ、つい……ッ♡」
    伏黒「(俺がやったことだけど、身体が造り変わるのって人間にとって気持ちいいのか?)」

  • 72二次元好きの匿名さん26/02/05 12:01:51

    五条「は、はァっ、は……♡」フルフル
    伏黒「落ち着きました?」ナデナデ
    伏黒「これで五条先生はちゃんと俺のものだ……」
    五条「ん、ゥ……♡」
    伏黒「嬉しいです、五条先生が俺のものになってくれて……」ナデナデ
    五条「ん……♡」スリスリ
    伏黒「……甘えてるんですか? それとも煽ってます?」
    五条「だって……♡ なでてくれるの、きもちいい……♡」
    五条「めぐみ、ちょっとつめたい……」
    伏黒「……吸血鬼は人間より体温低いんですよ。それに五条先生はさっき身体が造り変わったばっかりでしょ」
    伏黒「血液が多いぶん体温も少し高くなったんじゃないですか」
    五条「そう、なの? わかんない……」

  • 73二次元好きの匿名さん26/02/05 12:19:53

    伏黒「もうよさそうですね」
    伏黒「じゃあ、今日は終わりにしましょうか」
    五条「……ん」スリ
    伏黒「甘えてもだめですよ。そろそろ五条先生だって寝る時間じゃないですか?」
    五条「だって……」
    伏黒「……これからはふたりで、いろいろできますよ」
    伏黒「今日の比じゃないくらいのことも」
    五条「……ッ♡」ゾク
    伏黒「期待してくれてていいですよ。今日は帰ります」ボフッ
    五条「あぇ、いつもの恵だ……」
    伏黒「俺の正体はもちろん、五条先生が俺の眷属になったことも、秘密ですよ。ふたりだけの秘密です」
    伏黒「昼間はいつもどおりでいましょう。……ああ」
    伏黒「付き合い始めたってことにしてもいいかもしれませんね。そのほうが都合がいいか」
    五条「……それだと僕が捕まるから……未成年淫行で……」
    伏黒「人間社会ではそんなもんですかね」
    伏黒「……こんなに早く大人になりたいと思ったのは久々です」

  • 74二次元好きの匿名さん26/02/05 12:30:57

    久々なんだふーん……その辺も知りたいですねぇ
    五条はもうトロトロになってそう

  • 75二次元好きの匿名さん26/02/05 13:00:09

    五条のメモ

    Writeningwritening.net

    パスは0205

  • 76二次元好きの匿名さん26/02/05 13:51:09

    チラ裏案件でいいと思ってんのかこのっこのっ
    大切に鍵付きのノートに認めろっ恵は一世一代の告白だったんだぞ! ガコン!でもそんなすれ違いもイイよね…😊
    五条家のお見合いの話は恵が20歳に大人になったらお相手出来ましたって言いに行けばいいし全て問題なしだね
    適応済みだ

  • 77二次元好きの匿名さん26/02/05 14:04:27

    〜数日後〜
    五条「…………」ポヤポヤ
    釘崎「…………ちょっと」
    五条「ん~? どしたの野薔薇」
    釘崎「時間過ぎてるわよ。これからまたアンタの引率で任務に行くんでしょ、私達」
    五条「……そうだっけ、ごめんねえ。じゃあ行こっか」スクッ
    釘崎「……大丈夫なの?」
    五条「なにが~?」
    虎杖「……先生、こないだからちょっと具合悪そうだよね?」
    五条「えー? うーん……」
    五条「あー……そうかも……?」
    釘崎「心当たりあるなら引率いらないから寝てなさいよ」
    五条「そういうわけにもいかないからねえ」
    五条「大丈夫大丈夫、最悪僕が出てサッと終わらせて帰ってきたらいい」
    伏黒「……それじゃ俺達の任務になりませんよ」
    伏黒「いいから少し休んでてください」
    伏黒「……戻ったら報告書出すんで」ジッ
    五条「…………ッ、わか、った……」キュンキュン

  • 78二次元好きの匿名さん26/02/05 14:07:12

    年齢約半分の思ったんだけど仮に宿儺が伏黒受肉したら五条NTRになるよね
    でも津美紀(いるのか?)の他にも大事な人が出来ててしかもNTRという脳破壊もいいとこなのを愛パワーで防ぐために意地でも意識沈めないようにしそうな伏黒恵

  • 79二次元好きの匿名さん26/02/05 14:11:39

    >>69

    今気づいたんですけどこれ十三年じゃなくて九年ですね、お詫びして訂正します

  • 80二次元好きの匿名さん26/02/05 14:13:16

    つ、番にメロついてるだけだった〜!?♡♡
    純愛ヨシ!

  • 81二次元好きの匿名さん26/02/05 14:30:53

    虎杖「…………」ジッ
    釘崎「…………」ジッ
    伏黒「……何だ」
    虎杖「いやぁ、伏黒って先生に強いなあって」
    伏黒「なんだそれ」
    釘崎「わがままな歳下に言い聞かせるやつよね」
    伏黒「歳下ではねえだろ」
    虎杖「わがままではあるんだ?」
    伏黒「……ガキの頃から振り回されっぱなしだ」
    釘崎「対応に慣れ過ぎなのよ」
    釘崎「あとどうやったらアレに言うこと聞かせられるようになるわけ?」
    伏黒「俺の言うこと聞いてるんじゃなくて全部あの人の判断だろ」シラッ
    伏黒「伊地知さん待たせてんだからさっさと行くぞ」スタスタ

  • 82二次元好きの匿名さん26/02/05 14:35:03

    >>78

    このスレの津美紀は魔族です

    幼少期の実質ふたり暮らし時代にお互いの正体を知っています

  • 83二次元好きの匿名さん26/02/05 15:07:55

    ワンチャン津美紀も悟くん♀美味しそうと思ってたかもしれんけど弟(妹)の気持ち知って応援側にチェンジした可能性あるな
    魔族姉妹に狙われる五条♀を見たくないと言ったら嘘になる

  • 84二次元好きの匿名さん26/02/05 15:42:05

    〜夜〜
    五条「…………」
    五条「…………ぅ~」
    五条「お゛な゛が゛い゛だ゛い゛…………」
    五条「あのあと生理来てから痛み止めも飲んでるのにぃ…………」
    五条「あぁ、なんかちゃんとものごと考えられなくなってるのがわかる……」
    五条「……今日の僕大丈夫だったのかなあ……? 任務でヘマはしなかったはずなんだけど」
    コンコン
    五条「……」ピク
    五条「……はい」ガチャ

  • 85二次元好きの匿名さん26/02/05 15:50:45

    伏黒「すみません、五条先生が戻ってすぐ来るつもりだったんですけど」
    五条「いいよ。報告書もらうね」
    伏黒「この間呼ばれたときのやつも確認お願いします」
    五条「はいはいおっけー」カサ
    五条「……問題ないね。矛盾してたとこちゃんと直ってる」
    五条「おつかれさま。じゃあ……」
    伏黒「いえ、まだ用事あるんで」ズイ
    五条「え、なに……」
    パタン ガチャ
    伏黒「玄関先で話していいんですか? ……人に聞かれて困るのは五条先生でしょ」
    五条「……ぅ、」

  • 86二次元好きの匿名さん26/02/05 16:35:31

    五条「め、めぐみ、今日はその」
    伏黒「わかってます。……全部わかります」
    五条「えっ」
    伏黒「平均より出血量多いんじゃないですか? 体中から濃い血の匂いがして、こっちは酔うかと思ってましたよ」スリ
    五条「…………ッッ!」
    五条「(なんでわかるんだよ……!!)」
    伏黒「……俺は吸血鬼なんですよ。野生の獣より血の匂いには敏感だと思います」
    伏黒「いま何日目ですか?」
    五条「……言わない……」
    伏黒「俺には昔もう精通した? とかオカズなに? とか聞いてきたくせに、自分のことは教えてくれないんですね」
    五条「め、恵だって答えなかったじゃん……」
    伏黒「擬態してるときに精通もしたし五条さんの裸思い出して一人でしてました」
    五条「ぅ、ぇ、ぼく……?」
    伏黒「正体を隠しながらじゃないとうっかり襲いかねなかったんで、擬態したまま」

  • 87二次元好きの匿名さん26/02/05 16:47:05

    伏黒「俺は全部言いましたよ」
    伏黒「五条先生はどうなんですか? 俺に全部教えてくれませんか?」
    五条「う、ぅ、」カァァ
    伏黒「……答えてくれなくてもいいっちゃいいですよ」
    伏黒「五条先生の血をもらえば、多分わかるんで」ボフッ
    五条「ひ……」
    五条「今日は、今日はやだ……おねがい、今日は」フルフル
    伏黒「……吸血鬼が好む血は処女のものですけど」
    伏黒「経血ってどんな味がするんですかね?」
    伏黒「処女のものじゃなくても経血は美味いって聞いたことはあるんですけど」
    伏黒「処女の経血ならどれだけ美味いんですかね……?」ポソ
    五条「…………ッッ♡♡♡」ピクピク

  • 88二次元好きの匿名さん26/02/05 16:49:07

    ド癖だ…

  • 89二次元好きの匿名さん26/02/05 17:01:40

    伏黒「歩けますか? ……無理そうですね」
    伏黒「せめてリビングのソファーまで頑張ってください、手は貸すので」
    伏黒「こういうの、人間はなんて言うんでしたっけ。あんよが上手、とか言ってましたか?」
    伏黒「ふらふらですね。仕方ないですね。眷属になったら、主人(おれ)に逆らうのはおすすめしません」
    伏黒「身体が言うこと聞こうとしてるのに無理するからこうなるんですよ」
    伏黒「え? ……ああ、そうですね。俺たちはただの主人と眷属じゃなくて、恋人ですもんね」
    伏黒「だから、こうして大事に大事にしてるんですよ」

  • 90二次元好きの匿名さん26/02/05 17:27:09

    五条「ふっ、ふっ……ぅ……♡」クラクラ
    伏黒「ちゃんと座って、少し力抜いてくださいね」ススッ
    五条「や、ゃ……♡」クタッ
    伏黒「ズボンも下着も下ろしましょうね……あぁ、すげえ血の匂い」
    伏黒「人間はこうやって綿に吸わせてるんですね。服が汚れないようにか……考えてますね」
    伏黒「でもこれからは、俺が全部もらいますから」
    伏黒「今度からはこんな綿と布じゃなくて、アレ使いましょう。月経用のシリコンカップ」
    五条「う、ぇ、……?♡」
    伏黒「処女でも使えるし、溜めた経血は俺がもらいますから。無駄がないように毎回替えるときは呼んでくださいね」
    五条「……そ、んなのッ、や、ゃだ……ッ♡」フルフル
    伏黒「嫌じゃないでしょ。想像だけで興奮したくせに」
    伏黒「また俺に逆らったら、つらいのは五条先生ですよ?」

  • 91二次元好きの匿名さん26/02/05 17:33:45

    吸血鬼最強種族だろこれ…
    もしかして直接頂いた?マジか 五条女性として恥ずかしい所見られたんじゃないか?匂いやおりものもさることながら……恵だいぶハードなことやったね、そら最強も腰抜けるわ
    でも恋人眷属脳では汚い部分まで愛されたって嬉しくなるんですね、スケベだなあ
    伏黒も擬態とはいえ精子出るならちゃんと男性機能があるのか ってことは子供作れるな!ヨシ!
    五条恵ルートきたこれ

  • 92二次元好きの匿名さん26/02/05 17:40:08

    >>91投稿した後に更新見ちゃった、カップなんですね

    それでも、いやその方が変態プレイ感増して……

    てかちょっと最悪な検索してはいけない言葉思い出して泣いた 察せる方はわかってくれると思うが…

    これはそう美人純愛百合彼氏彼女だから……ギキギ…ガコン、ギキ…ガコンガコン、ガコン(適応) ふうー…

  • 93二次元好きの匿名さん26/02/05 17:45:06

    >>92

    少しでも嫌な思いをしたらそっと去ったほうがいいですまじで

    このスレのすべてはスレ主の癖つめつめファンタジーですので癖についてこれないとかあれば素直に見なかったことにしてください

  • 94二次元好きの匿名さん26/02/05 17:55:05

    あと吸血鬼が最強というよりは人間より強いだけで魔族ならみんな人間より強いですね、このスレではそういうことにしておいてください

  • 95二次元好きの匿名さん26/02/05 17:55:39

    >>93

    適応したから大丈夫です!ほんとに

    さっきのに関しては前あんなのを見た自分が悪いから……

    アレとは別物として捉えられるので問題ないですよん

  • 96二次元好きの匿名さん26/02/05 18:51:04

    伏黒「血の濃い匂い……美味そうです」
    伏黒「じゃあ、もらいますね」ペロ
    五条「ンひっ、ィ……♡」ゾクゾク
    伏黒「……ああ、思ったとおりだ。ちゃんと美味いです」
    伏黒「甘みが強いか……? でも果実みたいな酸味がある」
    伏黒「濃くて、香りも強くて……俺は飲んだことないけど、酒ってこんな感じですか?」
    五条「し、らなぃぃ……♡」
    伏黒「そっか、酒はダメでしたっけ」
    伏黒「もっと欲しいな……腹に力入れないでください、出が悪くなりそうだ」ナデ
    五条「ふ、ゥんっ……♡」ソワッ
    伏黒「…………(もっと)」チュッチュッ
    五条「ふァああぁっ♡ したいれちゃだめぇっ♡」ビクビク

  • 97二次元好きの匿名さん26/02/05 18:55:44

    お腹撫でると気持ちいいんだ♡
    力入んなくて恥ずかしいところに舌を入れられてかわいいね♡

  • 98二次元好きの匿名さん26/02/05 18:58:00

    それがだめぇ♡な"熱"かよ…!!

  • 99二次元好きの匿名さん26/02/05 19:15:06

    五条「ぁっ、あっ、ァああぁ……♡♡♡」ゾクゾク
    五条「つらい、つらぃ、おなかせつないっ♡ きもちいいのつらぃい……!♡」
    伏黒「……俺の唾液が直接粘膜に触れてますからね」
    伏黒「眷属になったから魅了もずっと発動してて、ずっとずっと気持ちいいところから戻ってこれないんですね」
    五条「ゃ、ゃっ、めぐみ、たすけてぇ、つらいぃ♡ ぼくおかしい、こんなのわかんなぃっ♡」ポロポロ
    伏黒「大丈夫ですよ。そのままでいいんです。五条先生は何もおかしくありません」ナデ
    伏黒「全部俺のせいですから……ん」ヂュッ
    五条「ァ――――――♡♡♡」ビクン!

  • 100二次元好きの匿名さん26/02/05 19:42:53

    伏黒「あー、美味い……五条先生の血は最高ですね」
    伏黒「今まで飲んだものより甘くて、果物みたいに酸っぱくて、昔飲んだことあるけどカルピスみたいで爽やかなのに濃くて」
    五条「……ッ♡ ……♡」ヒクヒク
    伏黒「いくらでも飲みたいです。もっとください」
    五条「……!♡ ……ッ!♡」フルフル
    伏黒「吸血されてきもちいいのは嫌ですか?」ナデナデ
    伏黒「でももう俺に逆らっちゃだめなんですよ。俺のやることは全部受け入れなきゃ」
    五条「ゃ、だ……ァ……♡♡♡」イヤイヤ
    伏黒「……経血だけじゃ足りませんか。美味かったけど」
    伏黒「太腿、柔らかそうで美味そうですね」スリ
    伏黒「せっかくだから飲み比べてみましょうか」カジッ
    五条「…………ッッ♡♡♡」ビクッ

  • 101二次元好きの匿名さん26/02/05 19:49:55

    声も出なくて恥ずかしいところをヒクヒクさせるしかできない五条♡助かる

  • 102二次元好きの匿名さん26/02/05 19:57:41

    伏黒「ごちそうさまでした」
    伏黒「ソファーが革張りでよかった、後片付けが少し楽ですね」
    伏黒「五条先生もう動けそうにないから、ちゃんと服も着せてあげましたし」
    伏黒「本当は経血が出てる間はずっと俺がついていたいんですけど、明日も授業がありますし、シリコンカップも用意できてないんで」
    伏黒「今回は今までどおりナプキン使ってていいですよ。次までにはこっちで生理用品用意しておくんで、それまでは」
    伏黒「……胸も太腿も、噛み跡だらけでかわいいですね」
    伏黒「絶対に人前で服脱いだり着替えたりしないでくださいね。俺だけの五条先生なんだから、俺にしか肌は見せちゃだめですからね」
    伏黒「じゃあ、今日は終わりにしましょうか。俺はいったんこのままドラッグストア行きますけど、五条先生は今日はもう寝ましょう」
    伏黒「おやすみなさい」

  • 103二次元好きの匿名さん26/02/05 20:00:31

    ゆっくりスヤァしてくれ あと鉄分取れよ!
    どんな顔して授業すればいいんだ

  • 104二次元好きの匿名さん26/02/05 20:08:46

    受肉したとてこの記憶見せつけられる宿儺の身にもなれ
    天晴だ五条悟 生涯貴様の痴態を忘れたくても忘れられるか

  • 105二次元好きの匿名さん26/02/05 20:25:44

    五条のメモ更新

    Writeningwritening.net

    同じページなのでパスは0205

  • 106二次元好きの匿名さん26/02/05 20:32:21

    このスレの話は

    1 何も起こらなかった平和軸

    2 ここまでのことは渋谷事変直前の話(原作軸)

    3 完全なるパラレルご都合ワールド

    dice1d3=3 (3)

  • 107二次元好きの匿名さん26/02/05 20:46:17

    このスレの話は完全なるパラレルご都合ワールドなので津美紀が健在で虎杖と宿儺みたいに万と肉体同居しているかもしれない
    羂索は未だに香織さんボディで事を起こすタイミング待ちかもしれない
    夏油はもしかしたら離反回避したけど非術師嫌って山奥で自給自足してひきこもってるかもしれない

  • 108二次元好きの匿名さん26/02/05 20:47:29

    >>107

    すべてはかもしれないなのであやふや

    そんな感じでお送りします

  • 109二次元好きの匿名さん26/02/05 21:07:06

    🎲くんちゃんが伏五を応援してるのに未知の性癖に恐怖してる最強がいて草w

  • 110二次元好きの匿名さん26/02/05 21:53:52

    今日明日が一番重いぞきっと明日も吸われるのでしょう
    朝昼夕は確定で食事になるのだろうか 五条に休む暇はない

  • 111二次元好きの匿名さん26/02/05 22:51:38

    〜別の日〜
    虎杖「えっ伏黒帰省すんの?」
    伏黒「そんなんじゃねえ。……ちょっと家族の様子見に行くだけだ」
    釘崎「へー。家族仲いいの?」
    伏黒「悪くはない」
    虎杖「いーなー。……俺もたまに実家に行って片付けておかないと」
    釘崎「私は頼まれてもゴメンね、あんな田舎」
    伏黒「今度の休みだからまだ日が開いてんな」
    伏黒「……頼みがある」
    虎杖「えっ!? 伏黒が俺たちに!?」ガタガタ
    釘崎「なによ。もったいぶらないで言ってみなさい」フンス

  • 112二次元好きの匿名さん26/02/05 22:54:35

    伏黒「……家族が、ひとり暮らしの姉なんだけど」
    伏黒「女ってなに買ってけば喜ぶもんなんだ」
    虎杖「えぇ~お土産チョイス? だって家族なんだろ? 伏黒の選んだものならなんでもよさそう」
    釘崎「こっちにしかショップがないとこのものでもいいんじゃない」
    伏黒「そんなもんか」
    虎杖「珍しいお菓子とかさ、なんでもいいよきっと」
    虎杖「俺がもし何かもらうなら、なんでも嬉しいよ」
    釘崎「まー、下手に気を遣ってお高いものよりだったらちょっと並んで買うような限定モノとかもいいわよね」
    伏黒「…………参考にする。助かった」

  • 113二次元好きの匿名さん26/02/05 23:03:29

    五条「恵、埼玉に帰るって?」
    伏黒「そうですよ」
    五条「津美紀によろしくね。……あ~やっぱ僕も行きたい」
    伏黒「あんまり伊地知さん困らせないであげてくださいよ」
    五条「上層部への気遣いじゃないあたりが好きだよ」
    伏黒「……1泊はするんで、時間できたら五条先生も来たらいいじゃないですか」
    五条「えっ、いいの……? めっちゃ頑張って爆速で終わらせちゃうよ?」
    伏黒「頼もしいですね。無理はしないでくださいよ」
    五条「やったーお許し出た! 津美紀と会うのいつぶりだろ」ワクワク

  • 114二次元好きの匿名さん26/02/05 23:05:48

    女子会してほしいな

  • 115二次元好きの匿名さん26/02/05 23:13:58

    〜数日後〜
    伏黒「…………」
    五条「待ってたよ♡」
    伏黒「まだここ東京駅なんですけど」
    五条「いやもー朝イチの任務がね、僕に振るまでもなく超簡単で拍子抜けしたくらいでさあ」
    五条「でも今回は感謝だね! 恵と旅行できるの嬉しいな」
    伏黒「津美紀のとこに顔出しに行くだけでしょ」
    五条「元気にしてるかな? あっお土産買ってないよ! どうしよ時間ある?」
    伏黒「俺が用意してるんでいいです。……電子マネーにチャージしとくか」
    五条「ねー僕あそこの店の最中食べたい。待っててくれる? 買ってくるから」
    伏黒「俺から離れないでください。一緒に行きますよ」

  • 116二次元好きの匿名さん26/02/05 23:25:16

    〜数時間後〜
    五条「あ~、この道また歩くなんてね」
    五条「なつかし。恵と津美紀と一緒に並んでも人通りがなくてするする歩けたね」
    伏黒「…………そうですね」
    伏黒「俺はいつどんな奴とすれ違うか気が気じゃありませんでしたけど」
    五条「え~?」
    伏黒「……アンタ自覚ないかもしれないけど、魔族からしたらごちそうなんですよ」
    伏黒「よくこの間まで無事でいられましたね」
    五条「……へっ」
    伏黒「俺と津美紀がいた甲斐がありましたね。魔族と一緒に歩いてれば他の魔族は近付いてこなかったでしょう」
    五条「……そういえば、恵と津美紀といたときはナンパとかなかったかも?」
    伏黒「声かけられたことあるのかよ」

  • 117二次元好きの匿名さん26/02/05 23:30:32

    ピンポーン
    トタトタ
    津美紀「はーい。おかえり、恵」
    伏黒「ただいま。……俺がいない間変わったことは」
    津美紀「なんにも! ……誰かいる?」
    五条「僕だよ~」ヒョコ
    津美紀「わー! 五条さん久しぶり!」
    津美紀「上がって! 今日は久しぶりに三人でたくさん話せるね」

  • 118二次元好きの匿名さん26/02/05 23:38:47

    伏黒「これ、土産」スッ
    津美紀「わ、なに? ……これテレビで見たやつだ」
    五条「なになに? あっこれこないだ食べたよ。めっちゃおいしい」
    津美紀「ほんと? 楽しみだなー、ご飯のあとにお茶淹れて食べよ!」
    伏黒「……津美紀、ちょっといいか」
    津美紀「なに?」
    伏黒「気付いてるだろ」
    津美紀「……いいの?」
    五条「え? なに、どしたの」
    津美紀「……あのね、五条さん」
    津美紀「恵と『なかよく』してくれてるよね」
    五条「……」ピク

  • 119二次元好きの匿名さん26/02/05 23:49:44

    昔は恵とつみきがガードしてたのにそりゃナンパされてたら怒だよね

  • 120二次元好きの匿名さん26/02/06 00:02:55

    五条「……僕と恵は仲いいよ?」
    津美紀「そうじゃなくて、恵のこと、もうわかってるでしょ」
    五条「……ぇ」
    伏黒「五条さん、大丈夫です」
    伏黒「津美紀も俺と同じ魔族ですから」
    五条「へ……」
    津美紀「あ、でも吸血鬼じゃないよ。私は淫魔なの」
    五条「え、えっ」
    津美紀「恵のこと気に入ってくれたんだね。恵はずっと、初めて会ったときから五条さんのこと好きだったみたいだから……」
    津美紀「誰にもとられないで、ちゃんとふたりで契約できたんだね!」
    五条「…………? 契約って?」
    津美紀「だって五条さん、もう『恵のもの』でしょ? そうなるときに恵とちゃんと……」
    五条「???」
    津美紀「……恵?」

  • 121二次元好きの匿名さん26/02/06 00:11:16

    伏黒「…………ちゃんと、は、話してない」フイ
    津美紀「……なんで?」
    伏黒「…………」ダラダラ
    津美紀「なんで?」
    伏黒「…………五条さんが、困ってたから、先にそれなんとかしてから……」ポツポツ
    津美紀「……つまりちゃんとしてないんだね」
    伏黒「…………ごめん」
    津美紀「謝るなら五条さんにでしょ」
    伏黒「…………すみませんでした」ドゲザッ
    五条「ぇ、え、なに……?」
    津美紀「…………あのね、五条さん。魔族と人間はね、ちゃんとお互いの了承がなきゃ契約して眷属にしたりできないの」
    津美紀「五条さん、眷属になる前に恵のこと頼ったりとかした?」

  • 122二次元好きの匿名さん26/02/06 00:25:43

    五条「えーと……? あっ、もしかして……?」
    津美紀「思い当たることある?」
    五条「僕がその、実家でちんこ生やされたときに恵のおかげで元の体に戻れたから、それかも?」
    津美紀「えっ……なにそれこわい……」
    津美紀「……でもそっか、一応は契約の体を成してるんだね」
    伏黒「…………まあそう、だな」
    五条「……これでよかったの?」
    津美紀「うーん……本来だったら魔族が人間と契約して眷属にするとき、もっとよく考えてもらうんだけど」
    津美紀「願い事を叶える代わりに言うことを聞いてもらうわけだから」

  • 123二次元好きの匿名さん26/02/06 00:29:10

    > 津美紀「えっ……なにそれこわい……」


    普通の反応してくれる津美紀の安心感がすごいw

  • 124二次元好きの匿名さん26/02/06 00:29:52

    普通に保護者もする五条好き
    やっぱり恵は弟で津美紀はお姉ちゃんだなあとホッコリ

  • 125二次元好きの匿名さん26/02/06 01:12:27

    五条「願い事……」
    津美紀「基本的に眷属にしたら人間にとっては一生ものだから……」
    津美紀「それ相応のお願いを私達は聞いてあげなくちゃいけないの」
    五条「……へぇ、じゃあ一生のお願いみたいな感じ……へぇ……」
    五条「僕初めて聞いたな~……?」
    伏黒「…………すみませんでした」ドゲザー
    津美紀「やっぱりちゃんとしてないんじゃない!」
    津美紀「もー! 好きなんだったら人間相手でも誠意は見せなきゃだめだよ!」

  • 126二次元好きの匿名さん26/02/06 01:18:48

    ツミキちゃんしっかりものだし恵はザ弟だし柔らかい雰囲気好き
    誠意も見せなきゃだけど性欲は見せてた…

  • 127二次元好きの匿名さん26/02/06 01:36:11

    五条「…………いいよ」
    伏黒「……え」
    五条「騙し討ちみたいな真似だったのわかったけど、いいよ。許してあげる」
    津美紀「五条さん、無理しないでいいんだよ」
    五条「ありがと、でも本当にいいんだ。その代わり、今から改めて恵にお願いするから……津美紀も、聞いてて」
    伏黒「…………なん、ですか」
    五条「僕が生きてるうちは、僕以外に人間の眷属増やさないで」
    五条「僕だけにして。いいよね?」
    伏黒「……はい。五条さん以外に眷属は作りません」
    伏黒「俺には五条さんだけです」
    津美紀「……もう。甘いなあ」
    五条「そう?」
    津美紀「五条さんがいいならいいけど」
    五条「ん、聞いてくれてありがと」ナデナデ
    津美紀「ふふ、いいよ? ……そろそろご飯作るから、買い物行こっか」
    津美紀「ピーマンじゃなくてパプリカに肉詰めしよっかな!」

  • 128二次元好きの匿名さん26/02/06 01:43:45

    パプリカの嫌がらせ草
    ほんまにしっかりしてて良い子だねwww
    ナデナデ可愛い五条とツミキの組み合わせをずっと見ていたい

  • 129二次元好きの匿名さん26/02/06 03:20:07

    どんな意味であっても恋人になってくれた好きな人から「自分だけにして」って言われるのすんごいきゅんときただろうな
    そもそもそんなこと当たり前だったろうね恵は

  • 130二次元好きの匿名さん26/02/06 07:08:40

    五条「あー、お腹いっぱい。ごちそうさまでした」スクッ
    伏黒「……ごちそうさまでした」スクッ
    津美紀「ごちそうさまでした。食器は流し台においててね」
    伏黒「あとは俺がやる」
    津美紀「そう? じゃあお願いね」
    津美紀「五条さん待っててね、今お土産のお菓子持ってくるから」
    五条「は~い」
    五条「(話が始まったときはどうなるかと思ったけど……)」
    五条「(けっこう普通に過ごせてるな。二人とも魔族だったのはびっくりしたけど、でも昔からノリも変わんないし)」
    五条「(実家のような安心感ってこんな感じ? 実際の実家はクズみたいのもいるけど)」
    津美紀「お待たせ。さっ食べちゃお」
    津美紀「お茶淹れてくるね」

  • 131二次元好きの匿名さん26/02/06 07:32:11

    五条「恵~、僕たちもうこれ食べるよ」
    伏黒「食べててください。終わったら行くんで」カチャカチャ
    津美紀「あっ恵、そのマグカップハイター漬けの最中だからいいよ」
    伏黒「わかった」ゴシゴシ
    津美紀「五条さんお待たせ、これお茶」
    五条「わ、なつかし。これまだ取っといてくれてたの?」
    津美紀「うん、五条さんのマグカップ。いつかまたこんな日が来るかなって思ってたの」
    五条「ちょっと大げさじゃない? でも嬉しいよ」
    津美紀「へへ。じゃ、食べよ」
    五条「恵チョイス渋いねえ。でもいいとこのどら焼きだよ、餡があっさりめで食べやすいところにバターが入ってて甘じょっぱい」
    津美紀「へー!」
    伏黒「(まんま女子の会話……)」ザー

  • 132二次元好きの匿名さん26/02/06 07:53:49

    五条「はー、おいしかった」
    津美紀「私お風呂の準備してくるね」
    五条「誰が先に入るかじゃんけんしよ~」
    津美紀「ふふっ、いいよ」トタトタ
    伏黒「……俺は五条さんのあとでいいんで」
    五条「だめー。ちゃんと恵も一緒にやるんだよ」
    五条「それとも一緒に入る? ……昔みたいに」スリ
    伏黒「……誘ってます?」キュッ
    五条「言ってみたかっただけ。……津美紀もいるしね」パッ
    伏黒「……忘れてるかもしれませんけど、あいつも魔族で淫魔ですよ」
    伏黒「いやらしい空気とか、人間のフェロモンとかの気配に敏感です」
    伏黒「油断してるとつまみ食いされますよアンタなんか」
    五条「え~? 恵がいるのに?」
    伏黒「(わかってねえな)」

  • 133二次元好きの匿名さん26/02/06 08:08:23

    津美紀「じゃんけんって言ったけど、私高校の宿題あるから先にそっちやっちゃいたい」
    伏黒「俺も急いでないんで」
    五条「え~僕が一番?  いいの?」
    津美紀「いいよ。五条さんが先で」
    五条「じゃあお言葉に甘えようかな?」
    五条「恵、覗いちゃだめだよ~」
    伏黒「今更覗くかよ……」
    五条「じゃ、いってきます」パタパタ

    津美紀「……ね、恵、お願いがあるんだけど……」
    伏黒「……俺も」

  • 134二次元好きの匿名さん26/02/06 08:10:17

    つまみ食いワクワク!

  • 135二次元好きの匿名さん26/02/06 09:50:25

    五条「あがったよ~。お風呂ごちそうさま」
    津美紀「じゃ、次もらうね」スクッ
    伏黒「おう」
    五条「宿題もう終わったんだ、早~」
    伏黒「俺達でもできるような内容でしたよ」
    五条「へ~、一般の学校のことはあんまりわかんないけど呪術高専と同レベルくらいなんだ?」
    伏黒「流石にそこまでは。……五条さん」
    五条「ん~?」
    伏黒「腹減りました。……津美紀がいないうちに」
    五条「…………ん……」
    五条「あ、あんまり変なとこからはやだよ……?」
    伏黒「じゃあどこがいいとか言えます?」
    五条「……ぅ」

  • 136二次元好きの匿名さん26/02/06 10:42:38

    伏黒「アンタ襟の空いた服着るからな……」
    伏黒「逆に見せつけてやりましょうか。見えるとこに痕つけて、誰も近づけないように」
    五条「……ん」ポポポ
    五条「恵の、好きに……」スリ
    伏黒「いいんですか? 俺の好きにして」
    伏黒「本当だったら体中に噛み痕つけたいくらいなんですよ? 煽られたら我慢できなくなる」
    五条「……ッ♡」キュンキュン
    伏黒「体中噛まれるの想像して興奮したんですか?」
    五条「ち、が……ぅ……♡」
    伏黒「顔見てればわかりますよ。興奮して、期待してる」

  • 137二次元好きの匿名さん26/02/06 11:05:30

    (メモ帳に書いてたら文字数制限に引っかかりました)
    (メモ帳追加と調整してます)

  • 138二次元好きの匿名さん26/02/06 11:07:49

    五条「そんな、の、……」
    伏黒「こっち寄ってください」グイ
    五条「え、わっ」ドサ
    伏黒「どこからがいちばん、俺のものだってわかりやすいですかね?」
    伏黒「首筋? 肩口? 見えやすいところなら手首とかでもいいな」
    伏黒「五条さんはもう俺の眷属なんだから、俺のやることは全部受け入れてくれますよね?」
    五条「ぅ、あ……♡」ソワッ
    伏黒「…………俺の声でも感じてるんですか?」
    五条「ちが、ぅ……♡ ちがうもん……♡ 恵が僕のこと、どうにかしてるんでしょ……♡」
    伏黒「わかってるんですね。魔族は眷属に対して魅了を使えば、効果がはっきり強く出ますから、五条さんは基本的に俺がその気になれば抵抗できないんです」
    伏黒「キスしましょうか。あんまりやったことないですよね、人間同士の恋人みたいなこと」ポソ
    伏黒「それで、ちゃんとお互い裸になって触りっこしましょう。五条さんが気持ちいいところ全部俺が触ってあげます」コショコショ
    五条「ん、んッ……♡ 耳元でしゃべるのやだ……♡」

  • 139二次元好きの匿名さん26/02/06 11:59:10

    津美紀「あがったよー。次は恵ね」
    五条「……ッ」ビク
    伏黒「今行く」スッ
    津美紀「……何か話してたの?」
    五条「い、や、なんにも……なんでもないよ……」
    津美紀「うそ。おあずけされてる犬みたいな顔してるよ?」ススッ
    五条「う、え?」
    津美紀「私は淫魔なの。人間が興奮してるかどうかなんて肌で感じるよ」
    津美紀「恵にしてもらうところだった?」ナデナデ
    五条「……ん……」
    津美紀「やっぱりおあずけされてるんだね。かわいそうな五条さん」
    津美紀「ね、今日は久しぶりに三人で寝よう? 布団もあっちの部屋から持ってくるから」
    津美紀「三人で……『なかよく』しよう?」ポソ
    五条「…………ッ♡♡」ゾワゾワ

  • 140二次元好きの匿名さん26/02/06 12:10:56

    五条「ぼ、僕は、めぐみの、だから……ッ」
    津美紀「いや? 三人でいっしょに寝るの」
    五条「だ、だって……ッ♡」
    津美紀「教えて?」カプ
    五条「ひゃんッッ!!!♡♡♡」
    津美紀「耳だめなんだね。言ってくれないともっとすごいことしちゃうよ?」
    五条「…………ぼくは、めぐみの、ものだから……ッ♡ めぐみじゃないひとのまえで、はだかになっちゃだめって……♡」
    津美紀「そう言われたの? 恵がそう言ったんだ」
    五条「だ、から……♡ つみきとは……♡」
    津美紀「でも五条さん、すごくせつなそう」チュッチュッ
    五条「ふゥ、うッ♡ やめ、やめてッッ♡」
    津美紀「じゃあ、こうしよう。ふたりで先にやって、恵に見てもらうの」
    津美紀「そうして、恵に嫉妬してもらって、五条さんはそのあと恵とたくさん『なかよく』して」
    津美紀「ちゃんと、恵のものって、わかるようにしてもらうの」
    五条「……ッ♡ ……♡♡」フルフル
    津美紀「私もね、おなかすいてるの。ちょっとだけふたりといっしょにさせてもらえたら、私は最後まではしないから」コショコショ
    五条「ぁ、ア……っ♡」
    津美紀「五条さんはちゃんと、恵にかわいがってもらうんだよ」ポソ
    五条「…………♡♡♡」ピクピク

  • 141二次元好きの匿名さん26/02/06 12:49:42

    津美紀「五条さん、触るね?」
    津美紀「おっぱいやわらかいね。恵には触ってもらったんだよね」
    津美紀「脱がせていい? イヤなの? 汚しちゃうかもよ?」
    津美紀「でもちゃんと脱がないで、恥ずかしいとこだけ出してるのもかわいいね。この噛み痕、ぜんぶ恵かな?」
    津美紀「五条さん、口開けて? キスじゃないよ。ん、よくできました」
    津美紀「淫魔(わたし)の体液はね、人間にとって媚毒なの。体に入ったり粘膜接触したら、興奮が昂まるの」
    津美紀「さっき私の唾液を飲んでもらったから、今日の五条さんはすっごく気持ちよくなれるよ」
    津美紀「このかわいらしく勃ってる乳首も舐めてあげようね。……おっきくなった」
    津美紀「五条さん胸が大きいから、これもできるかな? 乳首同士擦りあわせるの。……できたね、きもちいいね」
    津美紀「こっちもかわいがってあげたいけど、ここは恵だけのものだもんね?」
    津美紀「せつないね。早く恵来ないかな。五条さんも恵のほうがいいよね」
    津美紀「……胸だけで気持ちよくなっちゃった? かわいい」

  • 142二次元好きの匿名さん26/02/06 13:17:52

    伏黒「……五条さん、津美紀」
    津美紀「あ、おかえり恵」
    五条「ッ……♡ ――ッッ♡」ヒクヒク
    伏黒「……これ五条さんイッてんのか?」
    津美紀「ん、そうだね」
    伏黒「どうやった?」
    津美紀「乳首と胸だけ」
    伏黒「そうか。……五条さん、」
    五条「ぅ、う……♡ めぅみ……?♡」
    伏黒「呂律回ってねえな。そんなに津美紀とするのよかったんですか」
    五条「ァ、ごめ、ごめんなしゃ……♡」
    伏黒「怒ってるわけじゃないです。少し妬いたけど」

  • 143二次元好きの匿名さん26/02/06 14:11:22

    なんて倒錯的なんだ……最強が色々と理由付けられて性欲に負けちゃうなんて……ごちそうさまです
    津美紀優しいサドなのわかる 責め方優しく残酷に的確な所グリグリしてきそう

  • 144二次元好きの匿名さん26/02/06 15:48:49

    五条からしたら最強の傘を使って守護する対象であったであろう子供二人に好き勝手されてるの大変良い

  • 145二次元好きの匿名さん26/02/06 16:44:53

    津美紀「恵が来たから、こんどは恵にかわいがってもらおうね」ナデナデ
    五条「ん、んッ……♡」
    津美紀「膝枕してあげる。仰向けになって、そう、ぜんぶ恵に見て触ってもらおう?」
    五条「ん……ぅ……」ゴロ
    津美紀「五条さん、子どもみたいでかわいいね。ね、恵」
    伏黒「そうだな」ボフッ
    五条「……ァ、……ッ♡」クラクラ
    津美紀「恵のこと見るだけでふにゃふにゃになっちゃうんだね。かわいいね」ナデナデ
    伏黒「俺の眷属になってるからな。ねえ、五条さん」
    伏黒「スウェット脱がしますね。さっきはできなかったから、今からたくさんください」
    五条「ぅ、ァ、……いいの……?」
    津美紀「なにが? どうしたの、五条さん」
    五条「つみきの、まえで、はだかになっちゃだめって……」
    伏黒「俺が前に言っておいたこと、覚えててくれたんですね。いいですよ。津美紀にだったら」
    伏黒「そうじゃなきゃ今日、ここに来るのを許さなかった」

  • 146二次元好きの匿名さん26/02/06 18:55:35

    伏黒「今日は津美紀に見られながらしましょうね」
    五条「ぅ、う……」
    伏黒「ちゃんと津美紀にはかわいがってもらったんでしょ?」
    伏黒「今度は俺がちゃんとやってあげます」サワッ
    五条「んッ♡」ピク
    伏黒「腹、きれいですね。腹筋が浮いてて余計なものがなくて、撫でるとちゃんと反応する」
    伏黒「パンツ取りますね。もう濡れてて気持ち悪いでしょう。ボクサーパンツなの五条さんらしいですね」スル
    五条「や、ゃ……♡」モジ
    伏黒「足もきれいですよ。やわらかい肉の下にしっかり筋肉があるのがわかる、こういうの曲線美って言うんですよね」ナデ
    伏黒「白くて血が通ってるのがわかる肌の色も、健康的できれいですね」
    伏黒「ああ、やっぱり濡れてる。ここはピンク色で美味しそうです」
    五条「み、ないで……♡」フルフル

  • 147二次元好きの匿名さん26/02/06 20:41:53

    津美紀「胸見たときも思ったけど、太腿もすごい噛み痕だね」
    伏黒「…………」
    津美紀「他のところは噛んであげないの?」
    伏黒「考えてたところだ」
    津美紀「服で隠れないところはやめてあげて」
    伏黒「……わかった」
    津美紀「(付けるつもりだったな……)」

  • 148二次元好きの匿名さん26/02/06 22:02:57

    伏黒「……さっきの続きしましょうか」
    伏黒「人間の恋人同士みたいに」
    五条「……ん」
    伏黒「ちゃんとキスもセ○クスもしましょう。吸血だけだと一方的ですよね」
    五条「ぅ、ん……♡」ドキドキ
    伏黒「唇もつやつやしてて美味しそうですね」
    伏黒「口開けてください」
    五条「……あ」パカ
    伏黒「ん……」チュッチュッ
    五条「は、んぅ……ッ♡」コクッ
    伏黒「ん、俺の唾液飲んでくれたんですね」
    伏黒「嬉しいです。これからもたくさんしましょうね」

  • 149二次元好きの匿名さん26/02/06 22:24:44

    追いついた!津美五に目覚めた

  • 150二次元好きの匿名さん26/02/06 22:48:40

    そのうち五条からも求めてくるようになるんだよね…

  • 151二次元好きの匿名さん26/02/07 06:53:29

    五条「……ぁ、めぐみ、」
    伏黒「なんですか?」スリッ
    五条「ん……♡ ふ……♡」ピクン
    津美紀「……服、脱いであげて。セッ○スするときはお互いに裸にならなきゃ」
    伏黒「ああ……」
    伏黒「すみません。五条さんだけ脱いでんの恥ずかしかったんですね」ヌギッ
    伏黒「これでちゃんと、セ○クスできますよ」パサ
    五条「ん……♡ めぐみ……♡」
    五条「ぼくも、めぐみに、」
    伏黒「……俺に触りたいですか? いいですよ。触りっこしましょうって言いましたもんね」
    伏黒「どこでも触っていいですよ」

  • 152二次元好きの匿名さん26/02/07 07:41:59

    五条「ん……めぐみ、めぐみの肌、きもちいい」サワサワ
    伏黒「もっとたくさん触っていいんですよ。俺も五条さんに触ります、たくさん」グッ
    五条「ぁ……♡」ピト
    伏黒「胸くっつけるの、体温が混ざる感じして、気持ちいいですね?」
    伏黒「五条さんの肌、熱くてヤケドしそうです」
    五条「だって……♡ めぐみが……♡」
    伏黒「そうですね。五条さんの体温が高いのも俺のせいですから」
    伏黒「ちゃんと責任取って、五条さんが死ぬまで俺がそばにいますから」

  • 153二次元好きの匿名さん26/02/07 08:54:00

    伏黒「五条さんの胸やわらかい……噛むときと違った感触がしますね」
    五条「ん、ぅん……」ギュ
    伏黒「そんなにしがみつかれたら動けませんよ」
    伏黒「もっときもちいいことしたくないですか?」
    五条「……ぅ……♡」
    伏黒「足、もっと開いてくださいね」
    伏黒「膝立てて……そう、いい子ですね」
    伏黒「俺のことも、気持ちよくしてくれますよね?」ピチャッ
    五条「ァ、……ッッ♡♡♡」

  • 154二次元好きの匿名さん26/02/07 09:08:00

    伏黒「こういうのなんて言うんでしたっけ」ユサユサ
    五条「ぁ、ア、ふあぁ゛ッ!♡」ビクビク
    伏黒「貝合わせでしたっけ? 人間は女同士でヤるときはこうするんですよね」
    伏黒「……は、絡みついてくるみたいだ……五条さんはこっちの才能ありますね」
    五条「ンぁ゛、く、ふ、ァ゛ん゛ッッ♡」
    伏黒「敏感になってませんか? 大丈夫ですか」
    津美紀「恵が来る前に、私の唾液を飲んでもらったから……」ナデナデ
    伏黒「ああ、なるほど……」
    伏黒「敏感になりすぎて辛そうですね。でもこのままヤりましょうね」ユサユサ
    五条「ぅ゛ア゛ん゛ッ!♡ ア゛ぁ゛あ゛……ッ!♡」ビクンッ
    伏黒「…………イきましたか」

  • 155二次元好きの匿名さん26/02/07 09:14:16

    エッッッッ

  • 156二次元好きの匿名さん26/02/07 09:16:12

    このレスは削除されています

  • 157二次元好きの匿名さん26/02/07 11:36:51

    五条「はァ゛ッ……は……ンッ♡」
    伏黒「……汁垂れてます。俺の太腿も濡れたし」
    伏黒「まだイけますか? ……大丈夫ですよね」
    伏黒「五条さん鍛えてるし強いですもんね」クチュ
    五条「ゔ゛、ぅ゛……!♡」スリスリ
    伏黒「気持ちいいですよね? 五条さん自分の腰揺れてるのわかりますか?」
    五条「…………だってッッ♡♡♡」
    五条「きもちい、きもちぃの……ッ♡」
    伏黒「そうですね、気持ちいいですね……」
    伏黒「こうすれば、たぶんもっと気持ちいいですよ」クニッ
    五条「……ッい、ぁ、ァ゛……♡♡」
    伏黒「クリ擦りつけ合うの、気持ちいいですね……ッ」
    伏黒「……五条さんの、大きくて美味そうだなってずっと思ってました」
    伏黒「俺のにいじめられてまた大きくなりましたよ」スリ
    五条「…………ッッ♡♡」

  • 158二次元好きの匿名さん26/02/07 11:49:14

    15歳にえっち♡なことされて虐められる五条は最高なんだ

  • 159二次元好きの匿名さん26/02/07 11:50:44

    こんなにえろくてほんまによく今まで無事だったね先生

  • 160二次元好きの匿名さん26/02/07 11:57:42

    あ、百合百合してるのか…男の体だと思ってた
    種付け本物セ〇クスは大人になってからかな 我慢できるか五条悟

  • 161二次元好きの匿名さん26/02/07 12:19:51

    >>160

    描写下手ですみません

    1番最初の伏黒:吸血鬼♀のすがた

    2回目のときの伏黒:人間♂のすがた

    3回目(今回)のときの伏黒:風呂上がってからは吸血鬼♀のすがた

    こんな感じでお送りしています

    五条としては一番つらかったのはたぶん2回目の経血吸われてたとき※羞恥心込み

    あと噛まれてるとき伏黒が吸血鬼♀のすがたではなかったので伏黒に牙がなくマジで人間の歯の形状で噛まれて流血させられたのでそれなりに痛かったと思います かわいそう

  • 162二次元好きの匿名さん26/02/07 14:10:31

    五条「ぅ゛、う゛、ン……♡」ヘコヘコ
    伏黒「かわいいですね。自分で動いて気持ちよくなって」
    伏黒「このまま最後までしてもいいですけど」
    伏黒「もっときもちよくしてあげますね」チュ
    伏黒「……ん」カプ
    五条「ひンッッ!?♡」
    伏黒「ん……ん」チュウチュウ
    五条「あ、ァ、ぁ……!!♡♡♡」ビクンッ
    伏黒「……ぷは、吸血されてイきました?」
    五条「……ッ♡ …………♡♡♡」ヒクヒク
    伏黒「腰ヘコして俺にこすりつけながら吸血されて気持ちよくなったんですね」
    五条「……ぅ、う……♡♡」カァァ
    伏黒「恥ずかしがらなくていいんですよ」
    伏黒「人間はみんな魔族からの誘惑に逆らえませんから……」
    伏黒「それに、俺たちは恋人同士てしょう?」
    伏黒「恥ずかしいところも全部愛してあげます、五条さんの全部まとめて俺のものなんだから」

  • 163二次元好きの匿名さん26/02/07 14:27:43

    津美紀「五条さん、最後にちょっとだけ精気もらうね」
    津美紀「大丈夫、ちょっと身体舐めさせてもらうだけ」
    津美紀「……淫魔が人間から精気をもらうときはどうしても人間の体液が必要なの」
    伏黒「汗舐めるだけでいいのか」
    津美紀「だってそれ以上のことはできないでしょ? 五条さんは恵のものなんだから」
    伏黒「……そうだな」
    津美紀「ごちそうさま。五条さんおいしかったよ」
    伏黒「俺も、五条さんの血もらいましたし、ごちそうさまでした」
    伏黒「今日は終わりにしましょう。昔みたいに川の字で寝ましょうか」
    津美紀「今度があったら、もっとたくさんしようね、五条さん」

  • 164二次元好きの匿名さん26/02/07 14:48:05

    ほのぼの安寧の地だった伏黒家が五条を取り囲う為の罠になりました あーあ

  • 165二次元好きの匿名さん26/02/07 15:11:36

    五条のメモ更新

    Writeningwritening.net

    パスは0205

  • 166二次元好きの匿名さん26/02/07 18:19:05

    どんどんエッになっていくねってニヨニヨしてたら最後ほんのちょっと切ない…
    もしかして五条の母性みたいなもの、家族的だったものが『行為』で無くなってしまったのかもしれない…これから別の形の『家族』になればヨシ

  • 167二次元好きの匿名さん26/02/07 18:33:36

    五条の拠り所みたいなのはまだあると思うので……
    夏油が生きてるかもしれないって言ってたし

  • 168二次元好きの匿名さん26/02/07 18:38:33

    夏油が生きてても夏油は夏油で家族といるだろうし寄る辺には出来なさそうだ…

  • 169二次元好きの匿名さん26/02/07 19:03:44

    1年ズとか2年3年含めた生徒たちとの交流で健全な部分を癒やされてる五条♀かもしれない
    すべてはかもしれないなのでスレ主とかダイス神のお導きだけども

  • 170二次元好きの匿名さん26/02/07 19:19:20

    >>165五条にとって第2の家で、ともすれば実家よりも心が休まる場所だったかもしれないね

    これまでは親代わりの代わりで一番上の姉的存在だったのに、今はここではもはや五条は食事対象でしかないという側面が大きいだろうな 少なくとも搾取されている当事者の彼女にとっては

    二人からすると大切にしてきたんだろうけど、甘美な食事の為だろうと言われればそれまでの気もする

    実際恵は魅了を封じて五条に選択の余地を与えるとか契約内容を10まで説明して考えてもらうとかそういう手段を取らなかったわけだし いやまあ流されるままの五条もアレだけど種族値の違いはどうしようもないらしいので…

    何にせよ、このまま良いようにされて終始イチャコラで終わることが出来るのかどうか……

  • 171二次元好きの匿名さん26/02/07 19:54:06

    >>166

    >>170

    魔族と人間の精神構造の違いが出ています

    伏黒も津美紀も人間として暮らしていただけで本性は魔族なので、どれだけ人間(五条)を大切にしようとしても結局齟齬が出ます

    五条が生きてるうちに寿命が来るまでにそれに気付けば原作で夏油と仲違いしたときレベルで折れるかもしれません

    ただ伏黒はもちろん津美紀も五条が大好きで本人たちの認識としては大切にしています

    五条はおそらく無自覚にどんどん精神が人外のものに引っ張られていくので(眷属になったから)、喪失感はいずれ別のもの(性的快感や隷属、奉仕する悦び)で満たされていくようになるのかなと思います

    そしてこのレスの話はスレの中では表に出てこないです、このスレはとにかく五条♀が性的なことをされる様をお届けするだけのスレです

  • 172二次元好きの匿名さん26/02/07 20:03:31

    >>171

    なるほど!了解補足ありがとうございます

    いざこざは当事者でどうにかしてもらって我々は大人しくえちえち展開を有難く享受するとしようか…

  • 173二次元好きの匿名さん26/02/07 21:40:12

    〜別の日〜
    五条「……今日はここまで。早く終わったぶん自由だから、2年3年たちと組手してていいよ」
    虎杖「はーい」
    釘崎「自主練してるのよね、先輩。お昼一緒に食べたいな」
    虎杖「いいじゃん。先輩たちもメシ食うだろうし、食堂に誘ってみようぜ」
    釘崎「……あ、ここから見える……お弁当広げてるわねあれ」
    伏黒「じゃあ無理だな」
    釘崎「コンビニダッシュよ、男ども」
    伏黒「俺たちはパシリじゃねえ」
    虎杖「釘崎の気分ころころ変わるからピンポイントで買ってこれる自信ないし」

  • 174二次元好きの匿名さん26/02/07 21:51:11

    五条「女心と秋の空っていうしねえ」
    釘崎「アンタも女でしょ」
    釘崎「まあいいわ。急いでコンビニ走るわよ」タッ
    虎杖「あ、俺も行く。伏黒も行くだろ」
    伏黒「俺はいい」
    虎杖「え、昼飯どうすんの?」
    伏黒「もうあるからいらねえ」
    虎杖「そっか。じゃーまたあとでな」ダッ
    五条「……食堂で何か作ってきたの?」
    伏黒「昨日の晩飯の残りがあるんで。……五条先生もいますし」
    五条「……ん」

  • 175二次元好きの匿名さん26/02/07 22:00:18

    五条「……いやでもここ、教室だし……」
    伏黒「窓から離れれば先輩たちからは見えませんよ」
    五条「誰か通るかもしれないし……」
    伏黒「今日は他の先生たち任務だから先輩たちが自主練してるんでしょ」
    五条「……僕も午後から任務ある…………」
    伏黒「だからさっさと済ませましょう」ズイ

  • 176二次元好きの匿名さん26/02/07 22:17:00

    五条「……ふ、服で隠れるとこにして」
    伏黒「わかってます。……脱いでください」ボフッ
    五条「……ん……」パサ
    伏黒「……教室で服脱ぐのいやらしいですね」
    五条「恵のためなんだけど!?」
    伏黒「大声出さない。聞こえますよ」
    五条「んぐぅ……」
    伏黒「インナーも捲れますか」
    五条「…………はい」ペロッ
    伏黒「きれいな腹……じゃあ、いきますよ」カプ
    五条「……ッ♡ …………ん……♡」ゾクゾク

  • 177二次元好きの匿名さん26/02/07 22:17:02

    教室で?!!!!!興奮してきた

  • 178二次元好きの匿名さん26/02/07 22:21:31

    感度が最高潮になってる時にヤガセンや七海辺りがガラッと入ってきたりしませんかね!?……しない?はい着席します(極悪な観客)

  • 179二次元好きの匿名さん26/02/07 22:47:31

    はー……えっちっちだ……

  • 180二次元好きの匿名さん26/02/08 06:50:44

    このレスは削除されています

  • 181二次元好きの匿名さん26/02/08 07:14:01

    五条「ん、ぅ…………♡」
    伏黒「…………ん」コクッ
    五条「……ふ、ふっ……ん♡」
    伏黒「ん、ん……」チュウチュウ
    五条「な、んか……ッ、長い…………!♡」
    伏黒「……ん、とりあえずこれで」レロ
    五条「なめ、ないで……ッ♡」ピクン
    伏黒「本当はもっともらいたいんですけど、あんまりゆっくりもできませんし」
    伏黒「今日はいつ戻りますか? 五条先生が戻ったら、また血もらいたいです」ナデ
    五条「……早ければ、夕方には……高専に戻れる」
    伏黒「わかりました。ここで待ってます」
    五条「……うん」
    伏黒「飯にしましょう。五条先生はこのあとすぐですか」
    五条「ん……一緒に食べたいけど、今日はもう行かないと」
    伏黒「車の中で食べるんですか? ちゃんとしたもの食ってますか」
    五条「今日は時間ないから……補助監督に用意してもらってる」
    伏黒「栄養ちゃんと取ってくださいね」ボフッ

  • 182二次元好きの匿名さん26/02/08 08:52:28

    〜数時間後〜
    五条「………………」バシュ
    七海「……五条さん、こちらは済みましたが」
    五条「あーそう? こっちも終わるから、先に戻っててもいいよ」
    七海「そういうわけにもいかないでしょう。私も加勢します」
    五条「真面目だねえ。まー早く終わるほうがいいか」
    五条「そら、いくよ……っ!」

    七海「……高専への報告書は私が書きます」
    五条「そう? じゃっ頼んだよ」
    五条「今日はだいぶ時間かかったね~」
    七海「……貴女が一人でやるほうが早く片付くのはそうでしょうね。その代わり周辺環境への被害も大きいので、そうさせないために同行者がいるわけですが」
    五条「今日はどこも壊してないし」
    七海「いつもそうしてください。呪術師は人手不足なんですから、分担できる方が負担が減る」
    五条「わかったわかった。あーお腹減った、どっかお菓子買えるとこ寄ってよ君」
    補助監督「は、はいっ」
    五条「…………」ドクン
    五条「…………? (なんだ今の……?)」

  • 183二次元好きの匿名さん26/02/08 09:45:38

    五条「…………ッ!?」ドクン
    五条「(なんだ……!? 気のせいじゃない、動悸が)」
    七海「……どうしました、五条さん」
    五条「な、んでも、ない」
    五条「……やっぱ高専帰ろ」
    補助監督「も、もうすぐショップに着きますが」
    五条「いいからもう、早く戻って」
    補助監督「は、はあ……(伊地知さんからいただいた五条術師御用達のショップリスト無駄になったか……?)」

  • 184二次元好きの匿名さん26/02/08 13:33:34

    どうした五条?!

  • 185二次元好きの匿名さん26/02/08 13:36:21

    ショップリストあるんだw
    ナナミン何か勘付いてそう

  • 186二次元好きの匿名さん26/02/08 13:58:49

    えー?

  • 187二次元好きの匿名さん26/02/08 14:14:38

    〜高専〜
    五条「…………」
    七海「……それでは、私は事務室に行くので」
    五条「うん」
    七海「何かあるなら家入さんに診てもらったほうがいいですよ」
    五条「わかってるよ。おつかれ」
    七海「お疲れ様でした」スタスタ
    五条「……ッ」ダラダラ
    五条「(なんだこれ、風邪でもひいた?)」
    五条「(動悸もまだたまにするし……)」
    五条「……医務室まだ開いてるかな」

  • 188二次元好きの匿名さん26/02/08 14:50:51

    〜医務室〜
    五条「硝子ー……いる?」ガラッ
    五条「……明かりついてるから来てみたけど、誰もいない」
    五条「でも動悸は治まってきてる……冷や汗は少しあるけど」
    五条「なんだったんだろ……任務でなんかした? そんなヘマ僕がする?」
    五条「……少し寝ようかな」
    五条「…………恵が待ってるって言ってたっけ」

  • 189二次元好きの匿名さん26/02/08 15:34:57

    〜教室〜
    伏黒「……五条先生」
    五条「…………」フラフラ
    伏黒「おかえりなさい。任務は時間かかったみたいですね」ギュ
    五条「……ふ、ぅ……」クタ
    伏黒「もしかして今日、けっこう遠いとこ行きました?」
    五条「ん……」フルフル
    伏黒「どうだか。五条先生の基準だと日本国内なら近場だと思ってそうですね」ナデナデ
    五条「……めぐみ、」
    伏黒「あんまり物理的に離れ過ぎたり、吸血の頻度が低かったり量が少なかったりすると、眷属には負担がかかるんです」
    伏黒「五条先生は強いから大丈夫かなと思ってたけど、そうでもなかったみたいですね」

  • 190二次元好きの匿名さん26/02/08 15:41:22

    そういうことかぁ
    時系列が分からないけど憂太に会いに海外出張とか無理になっちゃうかもね

  • 191二次元好きの匿名さん26/02/08 15:43:01

    のりとしに輸血パック借りよう

  • 192二次元好きの匿名さん26/02/08 15:51:59

    輸血しながら出張に行く五条は正直見たいw
    絵面が完全に病人だからブラックを通り越したヤバい組織の印象がついてしまう

  • 193二次元好きの匿名さん26/02/08 16:08:26

    伏黒「落ち着くまでこのままでいましょう」ナデナデ
    五条「……ぅ~……」グリグリ
    伏黒「今すぐなんとかはできないですよ」
    五条「……でも」
    伏黒「それとも、そんなフラフラしたまま魅了とか食らいたいですか?」
    伏黒「それでもいいなら、吸血もしてあげますよ」
    五条「……♡」キュンキュン
    伏黒「想像して興奮しました?」
    五条「……はやく、……♡」
    伏黒「ここ教室ですよ」
    五条「いいから……ッ♡」
    伏黒「……五条先生から誘われるの初めてですね」ボフッ

    (次スレ建てます)

  • 194二次元好きの匿名さん26/02/08 16:12:38

    やったぜ!次スレたすかる

  • 195二次元好きの匿名さん26/02/08 16:20:05
  • 196二次元好きの匿名さん26/02/08 16:22:04

    うめがてら
    スレ序盤で保守してくださった方々ありがとうございました
    おかげさまでこうして次スレ建ちました
    やりたいこと消化するまでは続けたいです

  • 197二次元好きの匿名さん26/02/08 16:28:05

    たておつ!めちゃえろくてほんとありがたいです
    続きすげえ楽しみにしてます!

  • 198二次元好きの匿名さん26/02/08 17:04:53

    うめ

  • 199二次元好きの匿名さん26/02/08 19:33:04

    埋め

  • 200二次元好きの匿名さん26/02/08 20:20:48

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