AERA with Kidsには
子育てのヒントがいっぱい!
1
男性育休を
根付かせるには?
「AERAラウンド
テーブル」開催!
2
「パパの子育て」の
おすすめ記事を
ピックアップ!
3
編集部のママ社員が
企業の子育て
支援制度を取材!
男性の育休取得率は4割を超えました*。
もっと家族がいっしょに
子育てを楽しめる社会を目指して。
子どもと過ごす毎日が、
豊かで幸せなものになるように。
わが子と出会った
「あのとき」のきもちを忘れないために。
育休パパの皆さんから、
素敵な一枚をお寄せいただきました。
* 厚生労働省「2024年度雇用均等基本調査」によると、
男性の育児休業取得率は過去最高の40.5%
パパの育休
photogallery
育休パパ with Kids って
どんな取り組み?
写真プロジェクト「育休パパwith Kids」は、子育て・教育情報メディア『AERA with Kids』(朝日新聞出版)が積水ハウスの「IKUKYU.PJT」に賛同し、共同で企画したものです。IKUKYU.PJTに賛同する企業・団体様にご協力いただき、育休を経験したパパ社員の皆さんから、お子さんとのお気に入りの一枚をお寄せいただきました。自然と笑みがこぼれ、心が温かくなる、素敵な写真をお楽しみください。
育休パパの輪、
広がっています!
参加企業 ※企業名五十音順・グループ別
男性育休を
根付かせるには?
「AERAラウンド
テーブル」開催!
「パパの子育て」の
おすすめ記事を
ピックアップ!
編集部のママ社員が
企業の子育て
支援制度を取材!
photogallery
title
name
長男誕生で初取得。夫婦交代で夜通し世話する日々は、新聞社の宿直勤務を連続しているような感覚で、参りました。2年後に次男が生まれ、特派員になる直前でしたが再び取得。長男の成長を感じられたのは幸せでした。
title
name
2人目の子どもが生まれた2021年、5カ月間の育休を取りました。今では2人とも、わんぱくに駆け回る幼稚園児に。あっという間に大きくなる姿に、育休中に過ごした時間のかけがえのなさを実感する日々です。
title
name
あっという間に時間が過ぎて、毎日一緒にいるのに成長の早さに驚きます。よく聞く「かけがえのない時間」とはこういうことなのかと、この育休期間を通じて深く理解できたような気がしています。
title
name
泣き顔さえも愛おしく、笑顔を見ると寝不足も吹き飛びました。育児の大変さも実感しながら、日々成長していく様子を間近で見られたのは何にも代え難い時間で、深まった家族の絆は仕事の原動力にもなっています。
title
name
育児休暇のおかげで、毎日赤ちゃんと過ごす時間が持てたことに感謝しています。あの頃の一枚には、家族の絆と成長の喜びが詰まっています。
title
name
地域のお祭りに家族で参加。育休で増えた子どもとの時間が、成長の喜びと妻の笑顔を運んでくれました。
title
name
20年近く前に育児休暇を取得しました。当時は社内でも社会的にも男性の育児休暇は珍しくハードルもありましたが、2ヶ月という短い期間ながら育児や家族への思いを強くすることの出来たありがたい期間だったと振り返っています。
title
name
二人の娘の育休を通じて子育ての大変さ、家族と過ごす時間の尊さを実感しました。育休をとった人にしか経験できない貴重な時間がそこにはあります。ぜひ積極的に育休を取得してみてください。
title
name
初めての子ども、初めての育児はすべてが新鮮でした。育休中は朝から晩まで妻と娘と一緒に居られたのが何よりの思い出で、復職前は色んな意味で涙が出ました(笑)
title
name
生まれたばかりで首の座っていない息子を洗面台で沐浴させる難しさや、3人で昼寝した幸せな時間など、色々と懐かしく感じます。息子の成長を間近で見られたことに加え、妻1人に任せず一緒に子育てに取り組む時間を豊富に取ることができ、より夫婦関係も強固になったと思います。
title
name
育休中は生まれたばかりの二女の育児だけでなく、4歳になる長女に対しても大変有意義な時間になりました。二女が初めて我が家に来た日の夜泣きで、長女と妻と3人で飛び起きておむつを替えたことは一生忘れません!
title
name
寝不足や腰痛等大変でしたが、毎日の成長を間近で見ることが出来、人生で貴重な経験となりました。アプリでの体調管理記録が300ページ程で残り、思い出だけでなくデータ管理の経験にもなりました。
title
name
育児は大変だったけどかけがえのない思い出。小さかった時の笑顔や泣いた顔は大きくなった今でも変わらなくて、家族で「あの時は~」と話せるのも幸せの一つです。これからもたくさん走って歌って元気に育ってね!
title
name
育児はまさに試練の連続!でも、娘の初めての一歩、初めてのことば…育休中にしか見られない成長の瞬間に立ち会えました。終わってみれば人生で最も幸せな時間。娘との思い出は一生の宝物です。
title
name
3回目の育休でしたが、これまでより上の子たちも大きくなり様々な場所に遊びに行けるようになりました。海や山、博物館などに行くたび、街中では気づけなかった新しい一面や子の成長に気が付くことができました(虫がちょっと怖いけど触りたい・海の中を泳ぐ魚がキラキラして喜ぶ・恐竜が好き)。
title
name
娘が産まれて娘中心の生活に一変して、はじめての育児で分からないことも多かったですが、妻と二人三脚で娘と向き合い、笑顔あふれるかけがえのない日々を過ごせています!
title
name
育休は、単に仕事を離れて子どもと過ごす時間というだけではなく、自分自身の働き方や生活のバランスを見つめ直す貴重な機会だと感じました!
title
name
育休中、慣れない育児に奮闘する日々。寝不足や戸惑いの中、育休後半に父ががんで他界。悲しみを胸に、父の背中を思いながら家族を守る決意を改めて固めました。
title
name
育休を取ったからこそ、今パパとして頑張れています。育休中は、毎日6回のミルクがパパの役目でした。飲み終わり後の娘の安心した顔に「一生守る」と強く決意。今後も娘が安心して過ごせるよう一生懸命頑張ります。
title
name
ちょうど2年前に育休を取得しました。育休中は、妻の疲労回復のため、夜のお世話を担当しました。夜中の赤ちゃん対応は大変でしたが、2歳の次男が家に帰ると毎日「パパ大好き」と迎えてくれ、喜びを感じています。
title
name
上の子のイヤイヤ期&赤ちゃん返りに苦労しましたが、時間をかけて子どもと向き合って、寂しい思いをさせないようにできたのも育休だったからこそ。育休は私にとって大切なものを大切にできる時間でした。
title
name
育休で育児の大変さと家族の大切さを実感。子どもと3か月毎日向き合い、小さな成長を日々見守れたことが何よりの喜びでした。今の時代にパパも育休を取れることに感謝。
title
name
育休を取得したことで子供の生活リズムに寄り添った育児をすることができました。そのおかげもあり、夜中の「泣きそうサイン」に気づいて、先回りしてミルクを作れる特技が育休中に身につきました。
title
name
小さな身体をそろりと抱え、手を滑らせないように、目や口に泡が入らないように・・・と緊張して苦手だった沐浴。今では一緒に入浴し、一日めいっぱい動いたわが子をさっぱりさせてあげることに喜びを感じています。
title
name
子が1歳半になるタイミングで約3か月間育休を取得しました。1歳半だとコミュニケーションもある程度取れる時期でしたので、毎日傍で成長を見守れたことは非常にうれしかったです。
title
name
育休期間、たくさんの時間を息子と過ごせてとても幸せでした。これからも家族との時間を大切にしていきたいです。
title
name
外様の私を快く受け入れてくれた、妻とその家族そして石川という土地が大好きで結婚にあたり思い入れのある金沢21世紀美術館の住所を結婚にあたり本籍地としました。私たち夫妻にとって特別な意味を持つ場所に娘とともに訪れた経験は非常に感慨深いものとなりました。
title
name
子どもの世話なんて簡単だろうとおもっていたが、思った以上に大変で妻が日頃行っていることのすごさを実感できました。
title
name
育休は1か月取得しましたが、妻の負担を軽減するにはとても短い期間だと感じました。そんな中でも、子どもに真剣に向き合う妻の大変さや、家族と過ごす時間の大切さを実感することができました。子どもが生まれると自然と育児について調べる機会が増えますが、もっと情報が早く、わかりやすくまとめられていれば、より助かったと感じました。
title
name
3ヶ月ほど育休を頂き、妻の睡眠時間確保を第一に、家事・育児に集中できました。仕事を相対化する機会にもなりましたし、何より息子はパパ見知りがありません!家族で過ごす今後の人生が楽しみでなりません。
title
name
はじめての子育てはすべてが手探りでしたが、おむつ替え、寝かしつけや沐浴など妻と一緒に子供と過ごす時間をしっかりとれたことで、育児の苦労や大変さを知り、子供の成長に対する喜びを味わうことができました。
title
name
育休中は、子どもの成長をリアルタイムで実感し、初めての声かけに胸を高鳴らせました。ミルクの量に悩み、夜泣き続きの寝かしつけに四苦八苦しながらも、笑顔に癒される日々を過ごしました。
title
name
今回、第三子の出生後、自宅に戻ってくるタイミングで取得しました。産後の妻の負担軽減ができたり上のきょうだいとも普段よりゆっくりと関われたので家族にとって重要な期間となったと思っています。
title
name
育休を取得したことで、出産の立ち合いや産後の家族(主にママ)のフォロー、生まれてきた娘とのその時にしか経験できない大切な時間を過ごすことができました。今ではこんなに大きくなりました。
title
name
0歳の時の記憶はないのかもしれないですが、それでもその時期にしっかりと長い時間関われるかどうかによって、その後の子供との関係性が変わってくることも実感できました。育休おすすめです!
title
name
育休取得によって、はじめての育児を主体的に関わる機会を得られ、非常に充実した時間でした。子供と2人でのおでかけに不安がなく楽しい時間を過ごせているのも、育休中に育児を一通り経験できたことが大きいと思います。
title
name
育休はそりゃとった方がいいけど、大事なのはその期間だけでなくて普段から育児・家事を自分事としてやることだと思っています。男性が〜とか女性が〜とかでなく、家族の一員として皆で立ち振る舞うのが何より重要。
title
name
おむつ交換や沐浴、保湿はもちろん、夜中の数時間おきのミルク対応など、育休期間だからできる経験ができました。また、育児分担や夫婦の対話の大切さを改めて実感し、家族の絆を深める貴重な時間となりました。
title
name
子育てに戸惑いながらも、子供もそして親も少しずつ成長していく、この育休という時間がとても家族というチームを強化してくれていると実感できました。
title
name
子どもの初めてを最初に見ることができます。直近だと、つかまり立ちをしました!離乳食に嫌な顔をされたり、少し離れると泣いてしまって何もできなかったり、日常が思ったよりも大変ですが、得られる感動は大きいです。
title
name
生まれてきてくれてから、本当にたくさんの表情と、沢山の変化を見せてくれたね。そのどれもが想像できないものばかりで、そのどれもが一期一会。育休中の時間はパパには何物にも代えがたい時間だったよ。ありがとう。
title
name
こどもの成長を間近で見ることができ、短い期間でも一緒に寄り添う時間を作ることができてとても良かったと感じています。夜間のミルクなど、こどもが小さい時だからこその苦労もたくさん経験することができました。
title
name
育休を取ってから時間が経過しましたが、育児休業の経験を通して、微力ながら育児・家事に参画し、妻と育児に向けてチームとなる良いきっかけとなりました。
title
name
育休期間中ずっと子どもと居られたことで子どもへの愛情が深まり、育休取得後の家事育児の継続や分担によって妻との絆が深まりました。大変なことも多かったけど、育休を取得して本当に良かったです!
title
name
育休のおかげで産まれた直後から子どもと接する時間が増えました。そのおかげなのか、お昼寝の寝かしつけもスムーズにできた事を嬉しく思ったことを覚えています。かわいいあくびを1番近くで見れた事は、今でも良い思い出です。
title
name
双子ということもあり、出産直後からの2ヶ月の育休のおかげで夫婦一緒に育児について試行錯誤して、経験値を積めています。そのおかげもありワンオペ育児もお手のものになりました。
title
name
第二子出生時に3か月の育休を取得し、私は第一子の世話を重点的に、お弁当作りや習い事の送迎、買い物、料理、掃除など日中の家事・育児を行いました。育休を取ることで、家族と過ごす時間を密にできました。
title
name
妻と息子が里帰り出産から帰ってくるタイミングで、育休を取得しました。初めてづくし、チャレンジづくしの刺激的な時間でした。育児のあまりの重労働を体感し、世の中のお父さんお母さんへの尊敬が深まりました。
title
name
育休3週間程を2回取得しました。「パパ見知りにならせないこと」「仕事における稼働時間が減っても成果を落とさないこと」を自身のノルマとし、時間を最大限活用することを意識して日々を過ごすようになりました。
title
name
2か月の育休を取得することで妻の負担が減り、その結果、自分たちの時間も確保でき、家族の将来について対話もできました。育児をとおし「できないこと」よりも「成長したこと」に目を向けるようになりました。
title
name
産まれるまでは自分が親になる実感なんてありませんでしたが、産まれてから、育休を通して、ずっと赤ちゃんと妻と三人で生活していると、親としての実感や、守っていかないと!という思いが、かなり強まりました。2か月になるまで育休取得しましたが、たった2か月でも赤ちゃんは急成長していくので、日々を見守れるのは育休取得した人の特権だなと思いました。もし二人目が出来たら、最大限に育休を取りたいです。
title
name
日々の日常、出来事が家族にとって人生でかけがえのない2ヶ月となりました。何より家族4人で始まった新生活ルーティーンをみんなでつくり分かち合えたことが父親として貴重な体験となりました。
title
name
第1子の5週目~8週目までの4週間の産後パパ育休を取得しました。ほぼ24時間子供と過ごし、妻と協力し、スムーズに生活の立ち上げができました。わが子の小さな変化もうれしく、愛おしさが溢れました。
title
name
第一子(娘)が産まれてから28日間の産後パパ育休を取得しました。日々の生活の中で娘のいろいろな『初めての○○』に立ち会うことが出来、幸せな毎日でした。家族で楽しい時間が過ごせました。
title
name
第二子の息子が産まれてから育休を取ったのですが、育休中はとにかく上の娘と一緒に色々なところに出かけました。その時過ごした時間のせいか、娘がとてもパパっ子になってくれ、今現在もパパの事を大切に思ってくれています。そんな姿を見て息子もパパっ子になりつつあり、妻との役割分担がとてもスムーズになりました。
title
name
私は育休を計画的に取得出来たらよかったと思っています。先輩に勧められて取得できたことは良かったのですが、取得期間は短く本当に妻の苦労を軽減できてはいなかったと感じています。夫婦お互いのキャリアを考えて話し合いをしておくことが重要だと思います。
title
name
育休中は子ども達としっかり向き合う時間を過ごせました。1人目とは違う発見も多く、特にミルクの温度には毎回悩まされました。上手くいかない時は夜に妻と作戦会議を行うことも。あっという間の貴重な時間でした。
title
name
育休を取得したことにより、妻と一緒に親になれた気がします。子どもの成長はとても早く、その成長を間近で感じられた貴重な時間でした。これからも妻と協力しながら、息子の成長を見守りたいと思います。
title
name
育休を取得したことで、夫婦で育児を分担しながら協力して支え合うことができました。両親がそろって関わる日々の中で、子どもの笑顔やふれあいを通じて、家族としての温かさと一体感を実感することができました。
title
name
育休中は日々があっという間に過ぎ、一か月後の仕事復帰も「いつもの週明けの仕事」のように感じた。妻と育児について話す時間が長く、大変な時期だったが悲壮感はなく、楽しい期間を過ごせた。
title
name
妻の母に来日し手伝ってもらったが、産後4か月間は十分な睡眠が取れなかった。出生関連の手続きや保育園準備も育休中に行えた。子育てを通して自分の子ども時代の姿が分かる気がして、とても幸せな気持ちになった。
title
name
育休中は貴重な体験の連続だった。寝返りやハイハイ、掴まり立ち、歩行、笑顔、泣き顔、あ~、う~などの喃語、拍手といろいろな場面に立ち会え、あっという間だった。あの小ささを懐かしく思う。
title
name
育児に24時間関わり、成長を間近で見られた。また、辛いことも夫婦で乗り越え良い経験となった。育児休業を2か月しか取らなかったのは心残りで、外出できる時期に復帰したため3か月以上の取得を勧めたい。
title
name
出産日から半年間、娘の大きな成長を隣で見守れたのは人生最高の宝物です。寝不足な中で夜中に子守をする日々も今では良い思い出。妻と手を取り合って乗り越え、家族の絆が何倍にも強くなったと実感しています。
title
name
知らなかった。こんなにも眠くて、眠いことを。だけど、四六時中、育児に向き合える大事な時間だった。すべてが初めてだったけど、できること、分かることがたくさん増えた。この経験が今に活かされています。
title
name
第2子誕生に伴い、約5か月間育児休暇を取得しました。会社の皆様のご支援もあり、家事分担含めた産後の妻のケアに努めることができたほか、子供たちと向き合う時間を確保でき、家族の絆がより強まりました。
title
name
1年間の育休で、子どもの成長を間近で見守ることができたのが最も貴重な経験でした。家事や育児の合間に、資格取得やボランティア活動にも挑戦し、今後の生活やキャリアを充実させる期間になったと感じています。
title
name
1人目のときは、妻が実家に帰っていたため、その苦労を実感することはありませんでしたが、今ではその大変さが本当によくわかります。ただ、その分、子どもの日々の成長をしっかりと噛みしめることができています。
title
name
すでに2人の子供の子育て中に、双子が産まれることが分かったため、育休を取得しました。育休中には自己研鑽に励めるかと思い、いくつか準備しましたが、常に手がふさがり何もできませんでした。
title
name
育児がこんなにも大変で、あんなに自信のあった体力も尽きるのが早く、そんな状態でも、目の前のこんなにも愛おしい息子のためなら、いくらでも精一杯向き合い、笑顔になれるのだなと感じました。
title
name
娘の抱き方さえ、おぼつかなかった育休序盤。娘がパパの閾値を上げてくれたことで、育休終了時には自信を持って寝かしつけができるようになりました!
title
name
次男が誕生して取得した育児休業。そのため、次男の世話が中心かと勝手に想像していましたが、ライバルが誕生してさみしい思いをしている長男のケアも重要な課題であると気が付かされた育児休業でした。
title
name
毎日長い時間一緒に過ごすことで、日々の著しい成長や変化を感じられることに喜びがあり、また、子どもの性格や好きなことが段々わかり、一緒にいる時間がより微笑ましいものになると感じました。
title
name
生後1か月の育休で日々休みなく育児をするということがどういうものなのか、身をもって感じました。毎日切れ目なく続くもので、平日夜や週末だけ子供の面倒をみるのでは得られない経験だったと思います。
title
name
5年前になりますが、長男が0歳のときに、職場の協力があり、2か月ほど育休を取ることができました。育休中も、旅行を含めて、思い切って色々なところに一緒に行ったのが良い思い出です。
title
name
成長を喜ぶ半面、育児は今しかできないと思うと小さいながらにさみしさも感じます。おむつ交換、抱っこ、絵本の読み聞かせ、保育所の送り迎え、一緒にお風呂に入ることも今できる育児に全力で向き合っています。
title
name
おむつ替えや沐浴など、初めてのことが続き大変でしたが、子どもの成長を間近で見られたのは、何よりの財産となりました。また、自分自身も親として共に成長していく必要があると、日々強く感じました。
title
name
営業職でありながらの育休で不安もありましたが、取得を後押ししてくれたチームリーダー・マネージャーや同僚の支えもあり、計1ヵ月間のパパ育休を取得。あっという間でしたが、かけがえのない思い出になりました。
title
name
(株式会社みずほフィナンシャルグループ)
未明から娘に起こされ一通り遊んだ後、疲れて寝落ちしたところ顔に何かを貼られていました。育休中は娘との何気ない日常が貴重な時間でした。
title
name
(株式会社みずほ銀行)
2025年4月の第二子誕生に際し、1ヶ月強の育休を取得しました。新生児と2歳児の子育ては想像以上にハードで、妻と試行錯誤の毎日ですが、家族が増えた喜びも大きく、賑やかに楽しく過ごしています。
title
name
(みずほ証券株式会社)
第一子で全てが驚きの毎日。思い通りにいかないのが子育てだと実感。思いもよらぬ病気や疾患に見舞われながらも、こどもとしっかり向き合えたことで家族の絆も深まった。写真は股関節脱臼の装具治療卒業したての頃。
title
name
(みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)
新生児期、妻と昼夜交代制にして、夜番を担当しました。YouTubeでアシカ幼稚園を流しながら、3時間おきにミルクをあげて夜通しお世話したこと、一生の想い出です。
title
name
家族旅行に行きました!育休を6か月取得し、家族と過ごす時間が増えたことによって、パパ大好きっ子になってくれました。この時間の積み重ねのおかげで、妻の仕事復帰後も夫婦で育児・家事を分担して生活することができています。
title
name
育休中の2か月間は、子供たちの成長を間近に感じる事ができました。振り返ると、育休期間中の毎日のちょっとした出来事は、自分にとって貴重な財産です!
title
name
娘の成長をすぐそばで見守れた日々は、何にも代えられない宝物です。家族の時間の尊さを、娘が僕たちに気づかせてくれました。
title
name
産婦人科で習った沐浴でしたが、初実践は緊張して全然うまくできませんでした。顔をみずに浸からせないように必死。お父さんもここから一歩ずつ成長していきました。
title
name
第3子で育児休業を1年間取得して、家族5人でフィジーに育休移住をしました。周りの目を気にせず、3人の子と心から向き合い(もちろん妻とも)、家族の絆と新しい生き方のヒントを得ることができました。
title
name
1年間の育休は、寝返りやハイハイ、つかまり立ちなど、娘の小さな変化に気付くことができたかけがえのない時間でした。岩手県雫石町にお試し移住し、自然豊かな中で家族のびのびと過ごせたことも良い思い出です。