令和7年5月27日(火)



さいたま浦和地区保護司会の増岡会長、島崎事務局長が面会にお越しになりました。


更生保護活動、「幸福の黄色い羽根」の活用等について懇談しました。


この黄色い羽根は、犯罪のない幸福で明るい社会を願うシンボルとして使用されています。


また、“社会を明るくする運動”への賛同を示す身近な協力のしるしとしても使用されています。


国会の犯罪対策閣僚会議でも「幸福の黄色い羽根」が着用されました。


“社会を明るくする運動”は、犯罪や非行のない明るい社会を目指す全国的な運動で、法務省主唱の下、毎年7月を強調月間として広報啓発活動がなされています。


※東京スカイツリー、新宿都庁、東京ゲートブリッジも、更生保護のイメージカラーであるイエローの特別ライティングに点灯されました。












さいたま市議会議長

帆足和之(ほあしかずゆき)



【© HOASHI KAZUYUKI All Rights Reserved.】 ※無断シェア、写真の使用はお断りしますのでご了解お願いします。