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Conversation

そもそも、論破するつもりはありません😌 人によって考え方が違うのは当然だと思っています。 ですが 「123万人=移民の総量規制」という前提を固定し、 それに同意しない説明をすべて 「煙幕」「論点ずらし」と断定する姿勢自体が、まず議論を歪めています。 事実として、123万1,900人は 特定技能・育成就労を制度別・期間別に積み上げた運用想定規模であり、 永続的な在留人口の上限(いわゆる移民の総量規制)とは 制度的に別物です。 ここを区別するのは枝葉ではなく、制度論の核心です。 また 「誤解を生む表現があった」ことと 「誤解を利用して支持を集め、逃げた」ことは全く別です。 説明は繰り返し行っています😌 この点を切り分けずに評価するのは、飛躍があると思います。 外交も同様です。 等距離外交とは「どことも仲良くする」ことではなく、 日米同盟を基軸にしつつ、国益に応じて距離感を調整する現実主義です。 これを一括りに 「親露」「反西側」と断じるのは、評価として飛躍があるでしょう。 現実に、中露北の連携が進む国際環境の中で、 日本が感情的な反露一辺倒を貫き、 ウクライナ支援を続けることが 常に「今の日本の国益」に適うのか、 という問い自体は、極めて正当な政策論だと思います。 自殺事案や元関係者証言についても、 慎重な扱いを求めることを 「検証拒否」「信者化」と人格化して切るのは、 建設的な議論とは言えません。 私は 「信じろ」とも 「考えるな」とも言っていません。 制度・事実・評価を分けて批判して欲しいと言っているだけです。 私が先ほど議論を閉じたのは、 前提が固定化されたまま 反論=内輪向け、信者化、断罪 という枠組みで語られ、 これ以上続けても建設的にならないと判断したからです。 これを読んだ皆さんが どちらの整理に納得するかは、人それぞれだと思います😌 ありがとうございました☺️
Quote
上念 司
@smith796000
まず最初に、はっきり言います。 この「反論もどき」は、こちらの主張を論破することを目的としていません。 目的は別にあります。 ・支持者に  「ちゃんと反論している“姿”を見せる」 ・不都合な論点には答えず  「混同だ」「ミスリードだ」と言い切って考えなくていい理由を与える ・最後に x.com/miriyuki1111/s…
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