家入 一真

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家入 一真
@hbkr
咳をしても一人
日本 長野ieiri.coBorn December 28, 1978

家入 一真’s posts

佐久平駅、改札に何の説明も無く突然ジャギの胸像あるのすごい、海外の人混乱するだろうな
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スタンガンによる妨害が認められているスポーツ、アルティメット・タック・ボールに想いを馳せている
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全てのリーダーは「自分は綺麗事言ってんな… 」「みんなからまた綺麗事言ってると思われてるんだろうな…」という恥を超えてでも、それでも、綺麗事を言い続けなければ、語り続けなければならない。トップやリーダーが綺麗事を言わなくなったら、言えなくなったら、それこそ終わりだよ
高二の息子が最近高校を辞めたらしく、「なんで辞めたん?」と聞いたら「俺は全力で親のスネをかじり、そしてコネで生きる!!!」と自信満々に言われ、何も返せなかった
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発表しました。コロナでダメージを受けているアーティスト、イベント事業者、飲食店舗、宿泊施設をはじめとした個人・中小事業者様をサポートします。 CAMPFIRE、クラウドファンディングを通じた新型コロナウィルスサポートプログラム開始
中2から学校に行かず引きこもったおかげで勇気を振り絞って参加した成人式も知ってる友人が一人もおらず、母親と二人で郊外でボウリングしてファミレスで飯食った時なんだか泣けてきたりもしたけれど、なんとか私は元気です!新成人の皆様、おめでとうございます!
久しぶりにGMO熊谷代表とご飯させていただいた。まだ20代の頃「人前で話すのが緊張して辛い」と相談したところ、「緊張するのは、目の前の方々に対して責任を感じるからなんだ。無責任ならどれだけでも話せるよ。緊張するということは、大切なことなんだ」とアドバイスしてくれたことが心に残ってる
僕が面接で「あなたの強みは?」ではなく「弱み」しか聞かないのは、自分の弱みを正しく認識している人間は、依存できる仲間をつくることが出来るからだよ。あと、だいたいの「強み」は代替可能で、より強い人に置き換えられてしまう。個人に紐つく「弱み」は代替不可能
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k
@keech0723
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家入さんだったら、どう考えるだろうか。
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相談者「(緊張しながら)お二人の尊敬する歴史上の偉人は誰ですか?」 家入「僕は、浄土真宗を作ったしん… 堀江さん「お前さあそれ聞いてどうする訳?俺が聖徳太子っつったらお前も聖徳太子尊敬すんの?聞くならもっと意味のある質問しろよ時間の無駄だからさあ!」 家入「…らん…」
草彅剛さん 主演の #ミッドナイトスワン 本当に素晴らしかったです。こういう言い方が正しいのか悩みますが…草彅さん演じる凪沙は、身も心も女性にしか見えませんでした。あまり言うとネタバレになっちゃうけど、唯一(多分)の、笑顔をみせるシーンが、今でも心に残っています。
久しぶりに会った18歳の息子が今度DJとしてデビューするらしく、なんか親父にできることは無いか聞いたら「俺…父さんの名前を利用してのし上がるとかは嫌なんだよね」と言うから感心してたら「でも、俺は全力でスネはかじる、かじれるもんは全部かじる」と金をせびられたので別の意味で感心した
お年玉キャンペーンにより、400万人近くが金持ち批判を出来なくなりましたね笑。批判したとしても説得力を持たなくなった。コストゼロだし貰えるものは貰っとこう、という態度は、とても恐いことです
初対面などで「ああ、あなたはこういった人たちと繋がってるから、そういうカテゴリの人なんですね」という見方をしてくる人って本当に多くて、そういった態度に僕はカチンと来てしまう。目の前の”人”を見ずに雑なカテゴリに放り込んで来る人とは、なかなか対話は難しい。
働き方が多様になると言うことは、逆に、他者に働き方を規定してもらえないということ。個人が活躍できる時代が到来した、ということは、自己責任のもとに孤独を感じ、病む人が増えるということ。良いとされる物事の裏には、常に辛さを感じる人がいることを忘れてはいけない。
SNSを中心に誰しもが多弁になる時代、むしろ”何を語らないか”が重要になる
電話に出たその瞬間に、無言の張り詰めた緊張感から、全てを理解してしまう。何度目だろう。生きている間に、あと何回、こんな辛い連絡を受けなければならないのだろう。弟の初七日を終えた。彼の誕生日が命日でした。あまりにも若すぎる。 弟の冥福と、コロナで困難を強いられている方々に、祈りを。
僕くらいに怒られ慣れると、『他人が怒ってるのはその人の都合であり、本質的には僕には関係ない、のだが、生きてると怒りたい時もあるよな、上司に怒られたんかな、嫌なことあったんかなあ、あるよね、怒りたいこと、うんうんわかる、わかるよー』と思いながら、遅刻してます
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田中泰延
@hironobutnk
小学生の頃に気がついて、以後それだけは忘れないようにしていることがある。 『他人が怒っているときは、その人の都合で怒っているのであって、本質的には自分に関係ない』 これさえ忘れなければ、遅刻も締切もなにも怖くない。
仕事でもプライベートでも遅刻だけは本当にダメ。寛容に許してしまうことすら、結果として自分も相手も損をするだけでよくない。他人の遅刻に厳しくなってから、ぼく自身もほぼしなくなった。会う約束すらキッチリこなせない人物が納期だけはしっかり守ることなどありえない
全てをショートカットしたり、利便性や効率性を追求しすぎると、最終的に生きている意味が分からなくなってしまう。”自分がどの不便さを選択するか”が、人生の癖づけになり、それこそを”個性”と呼ぶのではないか。
僕はまだ自分の中に抱えるモヤモヤを言語化出来ない。ただ、今回の一億円お年玉キャンペーン、もしあなたの中に何かしらの違和感を感じたのであれば、それを大事にしてください。生きてる中で感じる、言語化出来ない違和感を。見なかったことにしないで。感じなければそれはそれで良いです。
受賞スピーチで「これまで反権威側、即ち革命を起こす側でありたいと、いくつも起業をしてきた訳ですが、こうしてありがたい賞をいただき、とうとう権威側に来てしまいました」と話したら、会場が凍りつきました
「自分には何が向いてる・何が向いてない」「自分の何が強み・何が弱み」なんて、自分で自分の可能性を狭めてしまってることって往々にしてあるなー。親や先生や上司にかけられた呪いの場合もあるけど。自分には何が向いてるとか向いてないとかジャッジする・出来ると思うことのおこがましさよ。
「真面目な相談があるんです」とやってきた初対面の彼は、おもむろに、よくわからないでかい甘そうなジュースを笑顔で飲み始めた。真面目な相談をする態度ではない。応援しています
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けんすうに「ここからどうTwitterを運用していったら良いかわからない」と相談したら「”どうしたら良いか?”ではなく、大事なのは”家入さんがどうしたいか”です。自分事化です。家入さんは、Twitterをどうしたいんですか?」と言われて、余計どうしたら良いかわからなくなった
「父さん、食べチョクっていけてるベンチャー知ってる?そこの取締役とさっき名刺交換してさ」と18歳の息子からLINE。うん、初期から投資させてもらってるので、よく知ってるよ。親父の知らないうちに息子が投資先と名刺交換する時代、来た。
コロナにより具体的にキャッシュフローに影響を及ぼしてる個人や小規模事業者さん、アーティストやクリエイターのために、CAMPFIRE ALLで何が出来るか。現場のメンバーが急ピッチで進めてくれています。完全リモート勤務だけど、いつもと同じスピードで。
若いうちは「何者かにならなければならない」という強迫観念にかられがちだが、何者でもないということは、何者にでもなれるということでもある。焦らなくてよい
堀江さんと一緒に登壇すると質疑応答のコーナーで他愛もない質問にはほんとに堀江さんキレるから、いつも横で泣きそうになってる
起業家は交流会で緊張しながら頑張って会話とか名刺交換とかしなきゃいけないのか。結局は全くする必要は無くて、汗かきながら名刺交換したところで相手は全く覚えてないし、自分のやるべきことに集中してお客さんと向き合ってれば、いつか名刺交換したかった相手と対等に仕事する機会は絶対来る
Uberを呼んだら聴覚障がいのドライバーさんだった。スマホで「コロナが流行ってますがお気をつけください」と書いたメモを見せてくれたり、とても親切で素敵な方だった。
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