ABCテレビ“ヤングケアラー”炎上回で再び声明 番組側の演出で「実態とは異なる受け止め…深く反省」
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eテレでヤングケアラー特集しても誰も見ません。これはダメなんだ、ということは女児でもダメなんだと、ハッとさせられた人も多いのでは。意味のある番組だと思うので、臆せずこれからも番組製作して欲しい。 責任感も強くご自分の状況を言語化できる有能なご子息、眠っている色々な才能を開花させてあげて欲しい。大人になってしまったことが生きる分野もあります。例えば成熟した内面が求められるクラシック音楽の演奏、本人が望めば楽器を習わせてあげて欲しい。 主夫のお父様、とにかく今は勉強とバスケに集中できるよう頑張って欲しい。大変かと思いますが子供の無限の未来を夢見れるのは幸せなことです。
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以前、松村邦洋が出演していたころは良く視ていたが最近は放送時間も変わったり局員もだいぶ入れ替わってほとんど視ることなくなった。未だ、ABCテレビの看板番組なのでしっかり検証して永く続いてください。あと松本人志局長はどうなるのか知りませんが、どなたがなっても面白くためになる番組を期待してます。
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局の説明が真実ならかなり良くないほうへ演出を盛りすぎているが、炎上は放送内容だけが理由ではないと思うので…。 放送をきっかけにインスタ等で両親の普段の様子や長男をはじめ子どもたちへの過去の言動が明らかになり、今はどちらかというと放送内容よりそちらが燃えている感じ。 子を持つ親として気になり一部の投稿を見ましたが、うーん、と思うものが確かにありました。 いいネタと思って面白おかしく書いているのかもしれませんが、もう少し何とかならなかったのかな。 そして長男の兄弟を抱く手慣れた感じや、放送の際の疲れたような表情を見て切なくもなりました。あれはやらせではないと思うんだけどなぁ。
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やはりあの最後は演出でしたか。オチのような締め方を探偵ナイトスクープはするので想像できました。 ただ長男が依頼したことや、せいやさんの言葉などを聞いて、両親がもっと長男にも甘えさせてあげなければ…と思うのが感動回でよく起こる終わり方なんですよね。 ただ探偵が次男扱いして、親は変わらず。 そして親のSNS内容が日常を不安にさせるのです。 粗品さん、よかったら一人賛否で扱ってください。
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ナイトスクープの面白さはこの番組特有のユーモアに包みながら、現代社会の悲哀や小さな幸せを伝えるところにある 最後のシーンの長男の様子とせいやさんの言葉、複雑な表情に視聴者はそこに含まれる本当のメッセージを敏感に感じとってしまった それに気付かず最後のセリフで笑いに持っていった作り手の感覚のズレがこの事態を招いている 演出は当然あるものだとしても
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同番組に依頼をして何度か放送作家さんとやりとりさせていただいた事があります。結局ボツになりましたが。 何となくですが放送作家さんのやりたいように話の流れが行きそうだった記憶があります。 その経験からずっと静観しておりました。この報道も全てが全て真実ではなさそうですが、落ち着く方にいけばいいなと思います。 ひとえに、この炎上のきっかけとなってしまったことをこの長男くんが重荷に感じないようにと祈ります。
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昔、上岡さんが局長の頃出演したことがあります。 その時も前日と当日朝にディレクターと打ち合わせをし、台本通りに演じ、リアリティーを追求する番組だと思っていたので、テレビのバラエティー番組は作り物だなと、当時ショックを受けた記憶があります。それ以降テレビってこんなもんだなぁと思って見ています。
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大半が番組の演出だとしても、SNSで見られる親の言動には忌まわしささえ感じるし、子どもの表情には胸が痛くなる。 番組がすべての責任を被るつもりのようだが、それだけで済むものではない。 番組を通して、この家庭の歪さが明るみに出て、この子どもたちの生活が良きものとなるよう各機関が働いてくれるよう望む。
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最後のは演出って分かった。でも問題はそこじゃなかった。でもそこを強調してほじくり出してる人も多くて、結果的にそこ演出あったから親は今回逃げ道が見つかったんじゃないかと。番組は演出なんですよっていうね。局側も問題大きくなって演出もあってそこは痛いところではあるけど、親の逃げ道を作り出せて良かったと思ってるのでは。
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可能性は大きく2つあるんじゃないですかね。 1 発表通りで演出過多 2 少しは演出があった 前者であれば、制作側の問題も大きいと思いますが、後者の場合は出演者への誹謗中傷から守るためにあえて「演出でした」と発表したということも考えられます。 いずれにせよ、取り上げられたご家族の負担がこれ以上大きくならず、かつヤングケアラーへの注目が集まるよう願います。
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