ラファエル、いじめ加害者を擁護する声に反論「何歳なら“かわいそう”とならないの?」
ユーチューバー・ラファエルが22日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、いじめ加害者を擁護する声に反論した。 【写真あり】「収益5分の1に激減」を告白したユーチューバー ラファエルは「虐めてたやつをさらす。可哀想?ん?これは何歳なら可哀想とならないの?」とポスト。 「殺人ならどう?貴方の子供虐めらるたり(原文ママ)殺されたらどう?いや、結果そうなるきっかけならどう?悪いやつは、その子には可哀想だけど淘汰していかないと世界わ回らないし(原文ママ)今までもそうだったから今の世界がある 現実を見て」と投げかけた。 また「僕だって加害者としても子供を晒すのは気が引けるよ、でも、最大数の幸福を求めるなら仕方ない」とつづっていた。