(長文)福永活也弁護士は、なぜ法律上は問題のない批判(=負ける裁判)なのに裁判をするのか?
裁判をすると(たとえ負けても)相手に負担をかけられるから、そして日本の法律では裁判をする権利は広く認められていて違法となる可能性はほとんどないから。
だそうです。
頭おかしいですね。スラップ訴訟だと堂々と言い切っています。弁護士の倫理はどこに行ったんでしょう?
日本にも反スラップ法が必要ですね。
Quote
ポンタ
@mkm9962
4分半で福永弁護士がはちゃめちゃな事がよく分かります
裁判をするのは適法だと言い張って、ちだいさんやかわんごさんに200件とかの裁判を(原告を募集して)仕掛けると宣言。一方で、飯山さんの表現が適法でも、モラルや社会的責任を持ち出して批判する。自分は良いけどお前はダメの典型例かな
4:20