サポーターAの今-社会復帰に向けて
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、
今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、
背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
サポーターAは存在しない、なかったこととされることに対抗します
また、警察の指導により、こうしたデマによる誹謗中傷行為を強く警告するものです
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サポーターAは昨年から引続き体調が悪く、薬を服用しているのでなかなかかつてのように仕事を行うのも難しい状態です
昨年来、野中、安田両弁護士とのやり取りを代わりにさせていただきましたが、A氏のnoteでも書いてあったとおり、A氏の弁護士の対応となり私の手を離れました
まだまだ完全なる社会復帰は難しいですが、毎日電話をして体調を確認している身とすれば、心が穏やかな日を送ってくれることが何よりの救いです
「至誠を本とし、勤労を主とし、分度を体とし、推譲を用とする」
二宮尊徳の言葉のように彼の一番のいい部分
「誠実さ」
を発揮して社会復帰をしてもらいたいと思ってます
その尊徳が肖像とされている古銭ではありますが、お守りとして彼に送ります
飯山氏の裁判進行で一番の功労者とも言える彼は、
飯山氏、弁護士のみならず、
守る会関係者から誰も声すら掛けてもらっていない状態なので
応援してくれている皆さん、有志の方々とともに、
今後も引き続き具体的なサポートを続けていきます
皆様には、これからも進捗をご報告いたします
彼は必死で立ち直ろうとしている最中です
社会復帰に向けての歩みを静かに見守って下さい
いらぬ憶測はなんの役にもたちません


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