柔道家・角田夏実、卵子凍結を決断。「将来の結婚・妊娠・出産を考えるうえで余裕と安心が生まれた」
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 卵子凍結は女性が将来の妊娠の選択肢を広げるための重要な一歩であり、特に忙しい職業の女性にとっては大変な努力が必要だが、その価値があると考えています
- 卵子凍結は高齢出産のリスクを完全に解消するものではなく、若い時に出産する方がリスクが少ないという意見もあります
関連ワードは?
- 卵子凍結
- 高齢出産
- 妊娠のリスク
コメント252件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
凍結した卵子10個じゃ妊娠の確率低いとかそんなことじゃない。仕事が忙しい女性が将来子供を持ちたくなるかもという選択肢のために、まずは一歩踏み出したんだからすごいことだよ。一般人とは違ってアスリートとなるとドーピングとの兼ね合いでスケジュール組むのが大変だったんだろうけど、それができたってことがすごいよ。卵子凍結をしてるかしてないかで、将来の妊活の幅が少しでも広がるならいいじゃない。競技と並行して毎回婦人科に通うのも自己注射とか頑張るのもすごく大変だと思うのにすごい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私達の時代は、妊娠=退職だったので必死で仕事して産休何それな会社で、勿論卵子凍結なんてよほどの億万長者じゃなきゃ、一般人が出来ない時代でした。 女性も、こうして好きな時に結婚できる、好きな時に妊娠出来る事が出来る土壌を是非作って頂きたいです。良い事だと素直に思いました
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
うちは体外受精で授かりました ともに40歳こえてのチャレンジ 通院に自己注射など妻の負担は大きかったと思います やはり産みの苦しみを知るのは女性 イライラすることがありながらもぐっとこらえて歩んできました 本当に大変だったと感じます アスリートという縛りのある職業だからこそ、人生設計も大変だと思うし、またそこにかける力も大きなものが必要と思います これから先の人生も素敵なものでありますように ちなみに我が家は、最後の卵で第一子が産まれてくれました
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そういった選択肢が取れるというのは、すごい時代になったなと思いました。もちろんお金がかかるとか、10個で上手くいくとは限らないとか、産んだ後も体力いるから結局早い方がよいとか、色々ありますよ(角田さんもいくつか言及されていますよね)。卵子凍結したからって安心ではない、それもそうだと思います。 だけど、人生って何だってそんなもんじゃないですか。努力したって叶うとは限らない、運や巡り合わせだってある、けど色々やってみないことには何も始まらないんですよ。 私は素直に応援したい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
卵子凍結という一つのやり方だけの話ではありませんが、適齢期を過ぎて妊娠・出産を望むなら、或いは望むかもしれないなら、何事も早く動くに越したことはありません。後悔先に立たずで、選択肢を残しておくだけでも意義があることだと思います。 けっして是非を意味する訳ではなく、どちらがいいとか悪いとかでもなく、子どもがいるといないでは、まるで違う人生になります。時間も、生活も、価値観も。 うちはそれほど厳しいものではありませんでしたが、不妊治療をして授かりました。スタートが遅かったので、諦める心づもりもしていました。 人工授精を一度だけして授からず、それでネガティブになってずっと立ち止まっている人が周りにいます。もうすぐ時間切れです。 「子どもが欲しい」というのはすごく強い望みであり願いですが、不妊治療には淡々と取り組まないと気持ちが持たない部分もあります。 備えあれば憂いなし、です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
角田さんは金メダリストの超アスリートなのでこのような選択をしたと思う。 いつまで現役を続けるか自分でもまだ決めかねている中、やはり将来子供が欲しいと思った時の万が一のため、だと思う。 お金もかかるし普通の人ができるか、と言ったら難しいかもしれない。 そして受精がうまくいったとしても着床するかどうかも年齢に関係ないとは言えないと思う。なにより高齢の妊娠出産はさまざまなリスクもある。 「これなら安心」とはとても言えない。 角田さんは安心して競技に打ち込むための「お守り」的な思いだったのでは。 最近現役引退を発表されたようですが、いいパートナーと巡り合って幸せな人生を送って欲しいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今時は、自然妊娠ってなかなか難しいみたいですね。でもその分、卵子凍結や体外受精や男性側の色々な治療など、金銭的な事がクリアできると、可能性が広がりますね。特に仕事を持ってたり この方のようにアスリートであったり、パートナーとの兼ね合いとか、諸事情もストレスになります。しかし、健康で若い時に採卵しておくと、今後安心感と励みになると思います。昔は不妊は女性側によく問われた事ですが今は、男女お互いの意識の向上もあり、凍結や着床の技術も年々上がり、年齢が進んでも、期待が持てることは何よりです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私の友人は卵子凍結を30代の頃にして43歳で元気な女の子を出産しました。ご本人の考えも色々とあるだろうし上手くいく上手くいかない高齢で出産して大変大変じゃないと思うのもご本人次第。私は角田さんの生き方を応援したいと思います!頑張れ~!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いろんな意味で可能性があるってスゴく大事だと思う。50で高卒の自分が大谷翔平みたいにメジャーで活躍出来るか?って無理だと思うが東大には死にものぐるいで頑張れば入れると思う。可能性があるのは選択肢が増えて余裕が生まれるので今後の生き方にも影響あるよね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
卵子凍結したとしてもパートナーが協力してくれるかわからないし、医療の力で妊娠出産まで辿り着けるのは数%ですよね。 病気や仕事などでそういう選択肢があるにはあるけれど「卵子凍結をすれば大丈夫なんだ」と若い人がイメージを持つのは大変危険です。 その後の子育てもあるのでどちらにしても出産は若いに越した事はない。 自分も子供が重い病気で、卵子凍結の説明を受けたけれど、うちの場合は凍結の際の処置もリスクが大きいと判断し、辞めました。 簡単な事じゃないです。
ログインして返信コメントを書く