#日本共産党はむとう市議への誹謗中傷を黙認するな
私が目撃した今までの経緯を雑にまとめました。抜け漏れや順番の前後があれば教えてください。
【今年始め〜春ごろ】
①1月の戸田市議選中に起きたできごとについて、なぜか「むとう氏は目の前のレイシストを放置して自分の選挙を優先した」という解釈がネット上で支持を得てしまう。
(参考 share.google/6cXrzZB7cI04z4 )
その解釈を元に、「1人で河合に立ち向かった勇敢な市民プロテスター / レイシスト河合を放置し差別に加担した武藤候補」の構図がまことしやかに語られ、「ヘイトデモの反差別カウンター」と相反する存在として一部カウンターから敵視されるように。
② 野間易通氏(crac)の「どんどん追い込む」発言を契機に、バッシングが加速。
バッシングをしていた面々は「わたしは差別に抗う」のポスターを愛用する層と重なっており、同ポスターを愛用する人々の多くは「差別の現場とはヘイトデモ」「カウンターに来る議員こそ信用できる」「カウンターを批判する人はレイシストに加担している」との価値観を共有している。
むとう市議への批判も上記と①で広まったイメージを根拠としたものがほとんどだった。
【昨日】
③そんなむとう市議の元に、突然同ポスターが届く。これを「分断を煽るポスター」であるからと廃棄したことをツイート。
④ ①のイメージを元に「差別にあらがうポスターを廃棄するなんて、差別に加担するのか」と①②の経緯を無視した批判が殺到。再びバッシングが加速←イマココ