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Conversation

不破哲三氏と言えば印象的なのが、中国で民主化運動が弾圧された所謂「天安門事件」に関し、1998年に日本共産党委員長として「平和的運動を武力行使で抑えることは正当化できない暴挙」だと批判した点です。しかも、これは中国共産党を直接相手取っての場面での批判だった点が重要です。