餅が好きなので、物産展で個包装ではない餅を購入した。 一キロあるので冷凍庫に入れた。 昨年買ったものは買って開けて常温に一日置いてたらかびた記憶があるから…。 冷たい餅はレンチンする分にはいいが、焼くと冷凍庫にいれていたからか、中心が膨らむ温度が違うらしい。 仕方ないので前日に食べる分冷蔵に移してみた。 うまく膨らんだ。 よし、カットしてあるチーズを乗せよう。おいしいんだこれが。 そしてトースターで具合を見ていたら、 焦げた。 がりがりとコゲをはがしとる行為のなんとみじめなことか。餅の体積が減る。 さらに餅が冷えてしまうんだが。 おいしいけどちょっとコゲが残ってしまっている。 餅がなくなる前にどうにかチーズ餅の作り方得意になりたい…。
親の会社を継いで経営してる雑魚経営者ですけど、従業員の福祉を強制されるのがきついんですよね。 社会保険料の負担を筆頭に、解雇規制とか、健康診断受けさせる義務とか、ストレスチェックの義務とか、 所得税住民税の納付とか年末調整とか、なんでこれ会社がやってあげなきゃいけないの???って思うこと多々ありますし 縛りばかりきつくなって人を雇うコスト(手間も含めて)が青天井なんですよね。 こんだけ転職が自由な社会になったんだから、そのへんのことは会社任意の福利厚生にしてほしいんですよ。 「うちの会社は健康保険料も負担しないし、解雇も好きにやるし、健康管理は社員の自己責任です。年末調整もしないので、自分で税金納めて確定申告してください。それでもいい人だけうちに来てください。」 それでいいんですよね。 それで人が来なくて倒産してもそれは私の自己責任です。それでいいんですよ。 大手企業は福利厚生として上記の
世界での日本の位置を押し上げるのは、名実ともに日本のポップカルチャーだ。Forbes JAPAN 12月24日発売号「2026年総予測 新時代がわかる『100の問い』」特集内で、日本IPの最前線を担う世界的著名監督のふたりに、その未来について語ってもらった。 ——日本発コンテンツの海外売り上げはここ10 年で約3倍、2023年には5.8兆円に達し、半導体や鉄鋼産業の輸出額を超えています。また、Netflixをはじめとする配信事業の普及により、コンテンツの「届け方」や「つくり方」にどのような変化を感じていますか? 庵野秀明(以下、庵野):現場はそんなに変わらないですね。意識的には。環境は変わったかもしれませんが。僕自身は海外を意識して作品をつくったことはないです。ドメスティックなものしかつくれない。映画会社もすぐに「海外が」と言ってくるんですが、僕自身は目指していません。まずは日本国内で受け
東京・南青山の青山通り沿いのビルに、サンタクロースの格好をした笑顔の高市早苗首相の壁画アートがお目見えした。評判だったちょっと怖い顔の首相からの衣替えで、新しい壁画も多くの人がスマートフォンなどで撮影し、楽しんでいる。 壁画があるのは、アート制作会社「OVER ALLs(オーバーオールズ)」のオフィス。壁画を「報道としてのアート」と位置付け、これまでに、就任前のトランプ米大統領や農林水産相時代の小泉進次郎防衛相、死去した「ミスタープロ野球」長嶋茂雄さんらの壁画を掲げてきた。 「ガラスの天井」を破り、顔に傷がある首相の壁画を10月29日に公開した。同社によると、多い時には1時間に100人以上が写真に収めるなど、これまでにない人気だった。 ちょっと怖い顔の高市早苗首相の壁画アート(左)と、衣替えしたサンタクロース姿の笑顔の首相=東京・南青山(渡辺浩撮影)引き続き「時の人」であることから、今月1
この投稿は、特定の政治的意図に基づいて巧妙に構成された「プロパガンダ・フィクション」である疑いが濃厚。以下の3点から、その不自然さと作為性を指摘しておきたい。 1. 「プロの秘匿性」と「家族への無防備な情報漏洩」の致命的な矛盾 筆者の父は「元警察官」であり、公安も実態を掴めない「非公然部門」の人間だったとされる。そのような機密保持のプロが、将来的にどのような社会的立場になるか予測不能な幼少期の子供に対し、組織の内情を明かし、訓練現場へ連れ回すだろうか?メンバーの誰もが 「警察に一度もお世話にならなかった」ほど徹底した秘匿主義と、息子に「秘密軍の特別隊員」という自覚を持たせるという脇の甘さは、まったくもって両立し難い。これは、「事情を知り得る立場だった」というアリバイを後付けで補強するための、創作上の設定と見るのが妥当だろう。 2. 「暴力の脱臭」とノスタルジーへのすり替え おそらく、この文
先月、父が65才で逝去した、ガンだとか大病でなく、急性の心臓が止まったことによる突然死だった。 俺にとっては自慢の父だった。家族仲は良く、父は、元警察官で退官後、民間で働き、ちょっとしたIT企業の役員まで勤めていた経験があった、 柔道が得意で、狩猟や射撃競技に熱中し、パソコンやIT技術が得意で、珍しい趣味でもあったのか学校の授業参観やクラスメイトからも「お前の父ちゃんすげー!」と一目置かれる程で、俺にとっては本当に優しくて頼もしい、「理想のカッコいい大人」そのものだった。 前置きはそれまでにしておいて、父の「世間に隠し続けた本当の顔」を書き出したいと思う。 父は、俺が生まれる前から国際勝共連合に籍をおき、所謂そこの「非公然部門」にずっと属していた、それが父の本当の顔だった。 勝共連合と統一教会は、IRAとシン・フェイン党の様に表と裏の顔が違うだけの同じ組織だという。 言葉を濁さずに言えば、
内田樹氏のツイートをきっかけに、日本が終わっただの、終わっていないだのといった応酬がXで繰り広げられているのを見かけた。起点となった投稿は以下のものだ。 Twitter見ていると、日本がすごい勢いで沈んでいるのがわかります。止める手立てを思いつきません。とりあえず都市住民は里山にセカンドハウスを持って、食べるものを作ってください。ソ連崩壊のときに人民が飢えずに済んだのはダーチャ(菜園付き別荘)があったからです。— 内田樹 (@levinassien) 2025年12月21日 X(twitter)を眺めて日本の沈下っぷりを憂いた、それ自体は理解できることだ。Xを眺めて憂国する人は、思想信条にかかわらずたくさんいるものである。しかし日本の都市住民に対し、「来るべき崩壊に備えて菜園付き別荘を持て、食べるものをつくれ」と言うのは、私にはまったく理解できない。内田氏のいう都市住民とは、菜園付き別荘を
〈万博に150台のEVバスを納品したスタートアップで不具合発覚が止まらない。ついにはリコールも出る状況となり、問題を抱えるバスが大量に集められた「墓場」のような場所まで出てきた。自動車生活ジャーナリスト・加藤久美子氏がその実態に迫る〉 大阪府泉大津市内に現れた大量のEVバスたち。点検のための北九州航送はなくなり、年内には大阪市内の別の場所への移送を完了する予定だという 万博で使われた150台のEVバスの今 「SNSで大量の万博バスが阪神高速泉大津PA近くの駐車場に止められていることを知りました。すぐに現場に出向いてみたところ、広大なスペースに所狭しと、あのおなじみ万博バスがぎゅうぎゅうにとめられていたのです。夢中で写真を撮りました」 そう話すのは、大阪メトロのファンサイト『Osaka-Subway.com』を管理する運営者の男性だ。大阪府泉大津市内にある巨大なスペースに突如出現した万博カラ
FNNが20日と21日に実施した世論調査で、高市内閣の支持率は75.9%と、政権発足以来最も高くなった。 注目は、若い世代の支持率が92.4%と非常に高いこと。その理由を街で聞いてみた。 初めて総裁のいすに座った写真にサイン 高市首相は22日、都内で開かれている2025年の出来事を振り返る「報道写真展」を訪れた。 この記事の画像(14枚) 「同じポーズお願いします」 「ありがとうございます」 トランプ大統領とともに原子力空母「ジョージ・ワシントン」で撮影された写真と同じポーズを記者から求められ、笑顔で応えた高市首相。 さらに… 「よし!」 熱狂的なファンであることを公言しているプロ野球・阪神タイガースが、リーグ優勝を果たした胴上げの様子を収めた写真を見るとガッツポーズ。 また、自民党総裁に選出され、初めて総裁のいすに座った時の写真に「崇高雄渾(すうこうゆうこん)」とサインした。 高市首相:
万博に行かなかった理由は体調・タイミング、仕事や家族の都合、同行者不在、前売り買いそびれ、暑さで単独行動不可、完全予約制で思い立てず、攻略コストが高く手間に見合わないから。
北朝鮮のミサイル発射を受け記者団の取材に応じる高市早苗首相=10月22日午前、首相官邸(春名中撮影)世の中で「ここだけの話」ほど、あてにならぬものはない。職場でも学校でも「ほかの誰にも話さないでね…」で始まるこそこそ話は、瞬く間に伝播(でんぱ)するのが常だ。ことに瓦版屋の末裔(まつえい)である新聞記者の辞書には、「オフレコ」(話した内容を外部に漏らさない)という単語はないようだ。 ▼「私は核を持つべきだと思っている」という安全保障担当の官邸筋(朝日新聞は「幹部」と書いているが、幹部というほどでもない役職者)の発言が、波紋を広げている。核実験を繰り返す北朝鮮当局が、「日本の危険千万な軍事的妄動を断固として阻止する」とコメントしたのには笑ったが。 ▼とはいえ、この手の話は、掃いて捨てるほどある。近年も官邸の敷地内で、性的少数者や同性婚カップルを揶揄(やゆ)した秘書官の立ち話が、某新聞(もちろん
塾とか予備校って通ったことないから知らないんだけど、学校より質が高いの? 例えば数学なら、授業なんてどこに行っても 定義→定理1の証明→定理1を使う例題→定理2の証明→定理2を使う例題→定理1定理2を使う例題 って流れしかないでしょ? どんな...
邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん 服部昇大 邦画プレゼン界の大立者! 『邦キチ』が孤高のシーズン15で華麗に舞う!! 今回も「映画について語る若人の部」を舞台に、国宝級の邦画中毒女子高生・邦キチが、まずまずの洋画好きな部長・洋...
高市政権で安全保障政策を担当する官邸筋は18日、「私は核を持つべきだと思っている」と官邸で記者団に述べ、日本の核兵器保有が必要だとの認識を示した。発言はオフレコを前提にした記者団の非公式取材を受けた際に出た。
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