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    早く全体が見たいです。楽しみにしています。

    アオシマの楽プラ進化してます。
    ホビーショーで見てほしいなぁって思ったので救急車作りました。R33の時も進化したなと思ったんですが、更に進んでますね~
    値段も上がってますが、塗装も接着もしないでこの出来、悪くないと思います。


    カルダーのカラーリングのBMWは1977年頃に一度作っています。当時このアートカーは結構話題になっていたので、私も作りたくなったんでしょうね。
    今ボディーの塗装中ですが、とても面倒。でも最初に作った時はあまりしんどいとは感じていなかった記憶があります。それが若さなのかな。

    楽プラ、このキットの場合は成型色が白なので若干透けっぽい感じがしますが、全体としてはとても良くできていますね。私の仲間の中にも作ってみたという人も結構います。いつも神経をすり減らすような工作をしていると、ストレスなくサクサク完成させられるこのキットには口直しに良いのかも。

    楽プラの使命は模型人口を増やすことだと思いますが、模型屋でも結構なスペースを占めるようになっていて、久々の「あたり」って感じがします。
    願わくばもうちょっと安いと子供も気軽に買えて嬉しいんですけどね。ラインナップも増えているし、よく売れているって話も聞きますので、量産効果で1,200円くらいにならないかな。


    模型電動士様
    大変こ無沙汰しております。
    カルダーのCSL。ワクワクしながら拝見しております。
    早くカラーリングが施されたボディ!見たいです!
    ずいぶんお久しぶりですねえ。

    今回カルダーBMWを作るにあたり、たかととさんの作品と工作過程は何度も見返しています。本体の改造はさておき、やはり気になるのは色ですが、たかととさんの工作記には色のレシピがあって大体どんな色になっているのかが推定できました(混合割合まではわからないけど)。

    その色に比べて私のものはやや”薄味”になっているはずです。好みもありますが、1/12はでかいですから、目がチカチカしないようにって狙いもあります。

    またカルダーさん本人がどんな色にしたかったのかを彼の作品集の他の作品から推定したりとか・・・。
    https://calder.org/archive/all/works/

    こんな風に楽しくやってます。現在マスキング作業中ですが、とても大変。でも楽しいですよ。進捗をお楽しみに。


    ご返事ありがとうございます!
    1/12に比べて1/24はちょい濃い気味がいいかと思い基本調色なしのクレオスの瓶そのままにしました。
    青だけはVFR750Rで大量に作った調色塗料を使用しました。
    カルダーさんの色の使い方。基本色を抑えた表現がディック・ブルーナに通づるものがありますね。
    進捗楽しみにしてます!
    ボディー塗装を進めていますが、赤はたかととさんの作品を参考に、ちょっとだけ濃くしてみました。一部お見せしますが、色バランスはこんな感じです。

    ディック・ブルーナですか、なるほど。確かに通じるものがありますね。ブルーナは黄色・赤・青・そして緑をバランスよく使いますが、カルダーはあまり緑を使わない。面白いです。

    ただどちらも色味は似ていますね。
    と言うか、ヨーロッパの積み木のペイント色も似ている。
    もしかしたら昔の染料や顔料は木材に塗ると自然にこんな感じになって、それに欧米の人たちは慣れ親しんでいるんだろうか・・・とか妄想が膨らみます。




     こんばんは。
     宿題となっていたグリーンスタッフワールドのクロムメタルについて改めて報告します。結論から言うと、私はとても気に入りました。

    1.メッキ表現性について
     一般的かつ比較的安価に入手可能な筆塗り用の塗料の中では最も「光る」塗料だと思います。画像が悪いので上手くお伝えできないかもしれませんが、以下に使用例と簡単なデータを記します。
     1枚目の添付画像は1/16イスレロのフロントバンパーです。タミヤのプラ棒とプラバンから削り出した素材表面を神ヤス#120→#400→#1000で軽く整えたのち、タミヤアクリルのX-1を筆塗りして下地を作り、その上に当該塗料を筆で塗っています。
     塗り方もタミヤエナメルと同じです。すなわち、材に対して気持ち大き目な平筆(本件では文盛堂ハイセーブルNo.6)に少し多めに塗料を含ませ、クロム粒子(?)が浮き上がってくるイメージで材に乗せるような感覚です。
     2枚目は1/12ブガッティ35Bの燃料キャップです。キットのメッキを剥離して、タミヤアクリルX-1を筆塗りの後、やはり乗せる感じで塗っています(文盛堂No.4)。浮きサビ表現を施した後の画像しかなくて恐縮ですが、キットのメッキより深みがあるクロムだと思っています。
     3枚目は1/12フィアット806グランプリのフロントグリルです。やはりキットのメッキを剥がしてアクリルX-1の上に塗っています。ただ、これもラット仕上げの予定なので、とくに下地を整えたりはしていません。そのため光り方は悪いです。とはいえ、もともとの梨地メッキよりはキレイなクロムです。
     以上、少ないですが3例の経験から、大きいパーツより小さいパーツほど映え、平滑より凹凸の方が光ると感じます。
     イスレロでは窓枠も塗ってみましたが、面相筆でちまちま塗ったためもあってか、輝きはもうひとつです。この点、もっと下地を整えて、丁寧にマスキングしたうえで、大き目の筆でズバッと一気に塗れば、ちゃんと光るんじゃないかなと思います。
     下地を整えて大き目の筆で一気に塗るのが、コツと言えばコツかもしれません。

    2.耐久性について
     電動士さんが気にしていた塗膜の耐久性についてです。
     申し訳ないことに、私は電動士さんが触れている塗料を使った経験がなく、また、そもそもエアブラシも使っていないので、比較は難しく、また無意味な発言になるかもしれませんが、塗膜は十分強いように思います。イスレロのバンパーは塗って3週間ほど経過しましたが、指でつまむ程度の通常の扱いでは特にトラブルはありません。説明書きによれば「乾燥後に柔らかい布で磨くとさらに光る」ということなので、そろそろ磨いてみようと思っています。

     以上、報告します。
     長々と失礼しました。


    丁寧なレポート、ありがとうございました。
    なかなか興味深い塗料ですね。

    ちょっと古いですが、こんな記事もあって、評価はなかなかいいですね。

    https://nippper.com/2021/10/40826/

    とりあえず私も注文してみました。エアブラシ用もあったのでそっちにしました。届いたら早速試したいと思います。耐久性の件もやってみないと何とも言えませんものね。
    届くのが楽しみです。
    エアブラシ用を取り寄せて塗ってみました。
    光り方はなかなかだし、塗膜も結構丈夫。これは「あたり」かもしれません。
    ただしエアブラシ用は多くのネットショップが「品切れ」「取り寄せ」「販売終了」になっていて、いつでも安定的に買えるものでもないみたい。筆塗り用はまだ大丈夫っぽい。
    また内容量が少ないので意外と割高ですね。
    でも塗料としての実力は相当高いことには間違いなさそうです。




    普段1/24ばっかりなので、1/12になると塗装前の表面作りからして大変そうですね。
    BMW 3.0CSLとはマニアックなところ攻めましたね。古いBMWは私も大好きです。

    私はハセガワのKP61作ってました。出来上がりは素晴らしいんですが、作り易くは無いです。ただデカールは使いやすくなってましたね。


    世代的なところもあるんでしょうが、私にとってBMW 3.0SCLは決してマニアックな存在ではないですねえ。
    横綱はカウンタックとポルシェ935ですが、BMWは東の大関ってイメージです。(ちなみに西の大関はストラトス)
    まあポルシェ935のやられ役って立ち位置かもしれませんが。

    1/12はでかいので何をするにも手間がかかりますが、やはり展示会映えするので年に一回は手掛けたいスケールですね。

    KP61は若い頃は乗っている知り合いが結構いました。当時は小型車はFFが当たり前になっていたけど、これはFRなので運転自体は楽しかったはず。
    ただ仲間の一人は「世界一雪道に弱い車」って言ってましたが。

    ハセガワは積極的に国産旧車を出してくれてありがたい存在ですよね。ただ私はこれまでほとんどハセガワのカーモデルを作っていない。出来が悪くてもオオタキ・ニチモ・日東などが肌に合うんですね。何でだろう。
    世界一雪道に弱い車ですか(笑)、私も'79年~'83年の4年間、山形に住んでましたから雪国の暮らしは分かってます。確かにあちらではスバルに対する信頼度が非常に高いですね。乗用車タイプの4駆を古くからつくってましたからね~当時はレオーネでした。
    ただ雪の降らない地域に移りスキーにも行かなくなると、やはりFRの乗り味が良くなってくるんですよね。
    新潟に住んでいると、セカンドカーでもなければFRって選択肢はないですねえ。そういう意味では雪が降らないところに住んでいる人が羨ましいです。

    今の愛車のレイバックももちろん、前のレガシィも4WDですが、雪が降ってからセダンとSUVの違いがよくわかるようになりました。
    雪で凸凹した道を走る時、レイバックの方がはるかに乗り心地がいいんですね。
    今更ながら買って正解だと思いました。


    遅ればせながら今年もよろしくお願いいたします。
    で、新年早々インフルになってしまい、今日辺りからようやく調子が戻ってきたところです。
    今までインフル(コロナも)掛かったことなかったのでちょっとショックでした(笑)

    さて、今年の1作目はオオタキ(童友社)のBMW3.0CSLということですごく楽しみです。
    ご存じのように私も以前制作していますが(2015年秋制作)、その時は〆切があったり、下調べが不十分でボンネットの開閉の不具合までは解決できませんでした。

    現在の姿を拝見しただけでも、ボンネットの開閉機構は素晴らしいですし、三角窓のディテールも秀逸ですね。
    カラーリングはロニーピーターソンの車ということで、ストライプを塗装でやりましたが、メチャ大変だったのが記憶に残っています。
    電動士さんのカラーリングはどういうものになるのか興味深々です。

    ちなみに私が制作したものはヤフオクで20年位年前に入手したものですが、その時9,800円で落札しました。
    現在そんな価格では全く落札できないほど高根の花になってしまいましたね。


    こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。

    インフル、大変でしたね。ブログの方を見ていると年明けから不調になっているようですから、回復までに約二週間ですか。さぞきつかったことでしょう。
    幸い私はここ数年、コロナにもインフルにも罹っていませんが、年齢のことも考えて以前よりも気を付けて生活しています。睡眠もしっかり取るようにしているし。

    ヒロシさんのBMWはもちろん私にとってのベンチマークです。これまで静岡と柏崎で現物を拝見していますが、まず何よりもストライプの鮮やかさが目につきます。デカールよりもはるかに発色が良いので、ボディーの白とのコントラストがはっきりしていて目を引きます。

    私の方はいつもの常でなるべく「動き」や「機構」を匂わせたいので、ボンネットもこんな風にしてみました。寸法出しがとても大変だったけど、何とかなってほっとしています。

    ではまた進捗を楽しみにしていてください。


    パッケージはでかいし、パーツの入れ方もいかにもデラックスな感じ。
    オオタキの黄金時代のキットです。ニチモや日東に比べると、普通に作れてちゃんと完成するのがすごい。
    もちろんまともな作り方はしません。


    遅ればせながら、今年もよろしくお願いいたします。

    奇遇です。わたしも次作はこのキットでと考えていました。
    ただ、わたしの手持ちは童友社の3.5CSLで、フェンダーなどをカットしてノーマルのCSLに改造しようと画策中でした。電動士さんの企画とあんまりかぶるようならどうしようかな。

    ベーエムベー好きなんですよ。
    ちなみに3枚目の画像は、少し前の愛車です。


    こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。

    イナダさんのお持ちのキット、これは私のものと中身は全く同じです。
    今回作るにあたっては、私もイナダさんと同じくフェンダーを切り取って市販車仕様にしようかなとも考えたんですが、ちょっと難易度が高いのと別の方向性を思いついたので、車自体はほぼストレートでやることにしました。

    と言うわけでかぶることはないので、個人的にはノーマル仕様で作っていただくと嬉しいです。ただ簡単じゃないので無理にとは言いませんが。

    かつての愛車は635CSiでしょうか。3.0CSの後継機になりますね。こんな素晴らしい車に乗っていたとは羨ましいです。
    633です。ナローボディが好きだったので。
    良いクルマだけど、なかなか調子が出ませんでした。

    3.0ネタかぶらなくて良かったです。
    とはいえ、こちらの着手はもう少し後になるかな。

    イスレロは養生中。
    年末年始は気分転換に最近のキットで遊びました。
    ストレスフリーでリフレッシュできました。

    また何かあったら報告します。


    633でしたね。あんまり詳しくなくて失礼しました。

    35B、ここまで一気に汚せるってある意味羨ましいです。私はたまにちょっと汚そうとしてもおっかなびっくりで、結局どこを汚したかわからないレベルになってしまう。

    では3.0の方はゆっくりお待ちしています。

    私の方は下ごしらえを始めたところですが、
    ・キットのボンネットヒンジの支点の位置がめちゃめちゃで、そのままでは30度くらいまでしか開かない(イナダさんがお持ちの3.5CSLの箱絵写真を見てください)。これではエンジンを見せられない→ヒンジを全面的に作り直して80度くらいは開くようにした
    ・オオタキのクセでドアの三角窓が全く表現されていない→自作した
    てなことを始めています。


    追記。
    キットのままだとボンネットが十分開かないのでよろしくです。


    ヒンジすごいですね。
    そういえば、小学生時代にオータキものを組み立てたとき、結局ボンネットを引きちぎったような記憶があります。
    これは、アルミパイプ(?)で作ってるんですね。
    なるほど、勉強になります。

    狼シリーズの成型色は白なんですね。私のはご存じのとおり何とも言えないブルーグレイです。
    そして妙に硬い気がします。

    電動士さんはどんな方向性で改造するんでしょうか。
    確か、カルダーは作ったことがあるんですよね。
    だとしたら、次はステラかな。
    いずれにしても楽しみです。

    ところで、ピーターソンの最期は知りませんでした。
    なんだか気の毒です。


    明けましておめでとうございます(^^)/。
    本年もよろしくお願い申し上げます。
    というか、お久しぶりです(^^;。
    カーモデルを作らないのでなかなか投稿する機会が無いのですが
    偶には軍用機でも良いかな?と思い投稿しますw。
    巷で話題の零式艦上戦闘機五二型(三菱製・中期型)1/48ファインモールド製です。
    零戦好きという訳でもないのですが、枠が別部品のキャノピーや精密なリベット表現、実物に近い?胴体分割などで話題のキットなので、
    1/48としては少々お高いのですが作ってみました。
    僕は水性塗料とエナメル塗料しか使わないのですが、
    機体上面にはタミヤのXF-11暗緑色、機体下面にはクレオスのH61明灰白色(1)三菱系日本海軍機色をエアブラシで吹きました。
    日の丸、敵味方識別帯、フラップ上の赤いライン、プロペラの赤い線は塗装し、キャノピーは窓部品を付けずに枠だけにしてみました。
    シートベルトはマステと余り物で自作し、20ミリ機関砲と排気管はデザインナイフでほじりました。
    空中線はストレッチリギングを張って碍子のような?コブを作り、エンジンと主脚ブレーキには稚拙ながらパイピングを施しました。

    キットが我が家に届いたときにキャノピーの枠が一本折れていたのですが
    取説に“不良品があったら連絡して~”とあったので、
    画像添付してメールしたら速達で正常品を送ってくれました(^^)。
    が、ファインモールドから送ってもらった枠をランナーから切り離すときに何と!、
    初めから折れていた部品と同じ部分を折ってしまいました!(笑)。
    まぁ折れたのが全くわからない感じで修復は出来たのですがw。

    実は部品を1つ付け忘れていることに撮影後気付いたことを白状します(笑)。
    “写真SNSフォト蔵”でも公開しています。


    あけましておめでとうございます。

    私は現在カーモデル専門でやってますが、他のジャンルはやらないだけで、決して嫌いなわけではないので、ミリタリーものでも気にしないで見せてください。
    むしろカーモデル以外の作品が見れた方が嬉しいかもしれません。

    このキットは巷で評判の奴ですね? キャノピーの枠と透明部分を別パーツにするには高度な設計技術・成型技術が必要ですが、ついにそういうことができる時代になったんだなと思います。
    また作品の仕上げも素晴らしく、キットの良さと相まって、写真をぱっと見ただけでは1/32キットかなと錯覚するほどです。

    キャノピーの枠が同じ場所で折れたってことはそこに無理がかかりやすいパーツ配置だったのかもしれませんね。あるいはそこにウェルドラインができやすかったとか。でも上手くリカバリーできたようで何よりです。

    今年もよろしくお願いいたします。
    模型電動士さん、コメントありがとうございます(^^)。
    昨年はAFV、レシプロ軍用機、艦船系で15個ほどが完成しましたが、
    以前のモノも含めてぼちぼち投稿させていただきますね(^^)。
    というわけでタコム製の1/16ティーガーI・前期型です。
    1/25パンサーやT-34は以前作ったことがありますが1/16は初めてで結構巨大です。
    塗装面積は1/35のざっと10倍強くらいなので、
    下地のクレオスの水性・ココアブラウンや上塗りの水性・サンディイエローは1瓶使い切る勢いで吹いたwと思います。
    下塗りと上塗りの間にケープを吹いて、はがしチッピングをやりました。
    履帯はもちろん連結可動式なのですが、片側96枚で押し出しピン跡が1枚につき4か所あり、
    予備履帯も含めて全てパテで埋めました~楽しかった!。
    履帯の大きさ・動きが履帯好きな僕のお気に入りというかお宝ですw。
    ワイヤー類は付属の銅線ですが、
    特に車体左側面の履帯交換用ワイヤーは
    張り具合・垂れ具合を調整出来て良い感じだと思います。
    “写真SNSフォト蔵”でたくさんの画像を公開しています。


    このクオリティーで年間15台ってすごいですねえ。
    私はもう仕事をしていないので時間はたっぷりあるはずなんですが、それでも年に数台が精いっぱいですね。

    またテルテルさんの作例の中にティガーⅠがとても多いのが興味深いです。この1/16は大型キット特有のリアリティーがありますが、1/48など小さなサイズのものも素晴らしい仕上がりですね。

    ティガーⅠは子供の頃にタミヤのキットで知りましたが、当時は他の戦車に比べて武骨で決してかっこよいとは思わなかった。むしろソ連戦車の方がスマートだなあと感じていた。
    今では大好きですが。

    添付画像は私が高校一年当時のタミヤニュース。今度1/25でキット化しますと告知されていますが、中身も再現すると知って興奮したものです。


    さっそく写真SNSフォト蔵をご覧いただき、ご評価くださり、ありがとうございますm(__)m。
    タイガーIはおっしゃるように僕も子供の頃は特に興味はなくw、いつ頃から好むようになったのか記憶に無いのですが、現在までに十数輌を作ってしまいました(笑)。
    1/16タイガーIは大面積の塗装をどうするか?で停滞してしまい、完成に1年掛かりました(*_*;。
    三色迷彩にしたかったのですが、失敗が怖くてw単色になりました。
    1/16の戦車を作るのは多分最初で最後だと思いますw。

    うわぁー、このタミヤニュースは初見です!。貴重な画像をありがとうございます(^^)/。
    1/25タイガーIはリモコン仕様もあったのですね~初めて知りました。
    僕も欲しいな~と思いながら時は過ぎ、
    おそらく今まで買ったプラモで一番高額なタコム製1/16を予約開始でポチってましたw。


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