追記
6.ソロライブをエサに強要されている。
私が把握している範囲での話ではあるが、まず"赤井はあと"は何者かに「写真展企画」を「ファンが少ないから」という理由で拒否されている。個人でギャラリーを借りて個展を開く者もいる中、登録者159万人でファンが少ないとは一体どういうことだろうか?
この頃は断続的に卒業が続いていた真っただ中。これまで配信回数が少なかった”百鬼あやめ”が毎日のように配信を行いようになったり、複数人で同様の発言を見聞きしているため代表で取り上げるが、"角巻わため"の「~実現のために、もっと頑張らなきゃ」発言。
他にも”戌神ころね”の「自分は悪い意味で向上心が無い」発言など、何やら圧迫感のある言葉が散見されている。この情報だけで断定できるものではないが、ソロライブを餌に活動を呑ませることは可能だろう。実際に、顰蹙を買ったReGLOSSの3D獲得目標(グループで登録者200万人到達で3Dの身体が下賜されるというもの)の件もある。 "赤井はあと"はこの話題について「期待させるなよ。可哀そうだろ(意訳)」と同僚後輩たちを案じていた。
7.前日に辞職の旨を運営に申し出たが拒否された。
前記に関連して読むと「活動成績を伸ばすための協力は得られず、しかし辞めさせても貰えず」と相当苦しんでいるものと察して余りある。
8.数字持ってるマウントで、コラボ配信を拒否されることがある。
「伸びているときは寄って来るくせに、失速すると軽んじられる」という、この話は卒業生"桐生ココ"の妹 kson が全く同様の証言を過去に行っているため、信憑性が非常に高い。
9.命を狙われている。
"桐生ココ"卒業周りの騒動を、今も色濃く覚えている方も多くいるだろう。”赤井はあと”も騒動の中心人物の一人であり起こっていた全てを見ていた筈だ。当事者として恐ろしい体験に曝された彼女が、疑心暗鬼に陥っても不自然は何処にも無い。
10.虐め
始めに申し上げると私はパーティ肯定派である。孤立させず悩みを共有しようという趣旨も悪いものではない。ただやはり物理的な距離感にもより、参加者が固定されがちになる。 派閥のようなものができてしまい、その関係値から優遇されるものや、不遇に扱われるものが生じ易くなるデメリットは有るだろう。
孤立させないための寄合によって孤立を生んでしまったのは非常に残念なことだ。 「一人にした相談内容が無許可で周知されている」との証言もあり事実なら重大な信用問題。 後輩先輩やEN,IDとの交流機会創出などメリットはあるので、今後はリスクヘッジに努めて頂きたい。
11.全体企画で孤立させられ、一人で遊んでいると怒られる。
これは私以外の者が知る事例の為、引用に留めるがこれは中々酷い。心理学用語に「ダブルバインド」というものがあり、これを行われ続けると人の精神は壊されてしまう忌むべきもの。こんなことは二度と起こしてはならない。
一意見として
”さくらみこ”と”星街すいせい”は主催者として
この件について、"赤井はあと"へ謝罪が必要ではないか?