今回の記事は、主にメルマガ購読者の方々に向けた補足となります。自分には関係ない、こんな話はあり得ないと思われる方はどうぞスルーして頂いて結構です。
以下の文章は、知人でもありメルマガ購読者でもある方に向けて送ったメールの全文です。固有名詞は省略するとともに、少々刺激の強い文言については伏字にしますが、当ブログを継続して読まれている方やメルマガの最新号をお読みになられた方なら容易にそこにどのような言葉が当てはまるのか分かるはずです。
わざわざ現場を見てきてくれたのですね、ありがとう。
●●●物質が外界に出てくれば●●●測定器にかかるし、測定器の数字に出るようになったら本当にアウトです。 ●●●物質を地下空間に閉じ込めたところで、陽電化は土塊や水、空気などを介して広がっていくので、最終的には地上に現れ、次に地上の物質を伝わって広がり始めます。
しかし、陽電化した状況は測定できないし、空間にあるもの全体が同レベルに陽電化するので、その状況を体感するのも非常に難しいです。これこそが、なかなか人に信じてもらえない一番の理由なんですけどね。むしろ山のクマさんたちの方が良く分かっているかもしれない・・・
体感できるのはレベルが一定以上異なる環境を行き来した瞬間から10~30分くらいで、その後は現場のレベルに身体が慣れてしまいます。高い所へ移動すれば妙なビリビリを感じるし、低いところに移ればスーと頭が軽くなったような体感を得ます。
陽電化というのは、簡単に言って「物質としてしての常在性が損なわれるようになること」と言えるでしょう。人体であるならば、炭素有機物である肉体の、物質としての状態が段々と曖昧になっていくような現象と言えるかもしれません。その物質曖昧化の可視化された現象として最初に現れるのが、免疫機能の著しい低下なんです。
最近、帯状疱疹のワクチン接種が受けられる云々の宣伝が見られますが、帯状疱疹が急激に増え始めたのは2013年頃であり、その一番大きな原因は2011年の311であることはもはや間違いないでしょう。あの、●●●漏洩の大惨事から2年後になって、初めて数字に表れてきたのです。
それを前例とするなら、●●の事故からは1年と数か月が既に経過した訳ですが、あと半年強すれば、まず●●周辺からその影響が見られるようになるでしょう。もっとも、これは●●だけでなく、後に●●●から●●までの●●圏全体の問題となるのは避けられません。政府が帯状疱疹ワクチンの宣伝に力を入れ始めたのも、おそらく免疫機能低下による疾病が今後増えることを見越してのことだと考えられます。
なので、従来からお伝えしているように、まずは陽電化の影響を抑える食生活から整えて欲しいのです。
そして、残念だけど、この状況はもはや人知で解決できるものでもないのです。だから、私も積極的にこれを伝えないのです。だって詰まる先には絶望しか残っていないのですから。
P.S.
実は、この状況を挽回する手段はあるにはあります。しかし、それを実行するには地下●●を整備してきた側が事実を公表し、全人類的に資金面・技術面で協力してもらうことが大前提なのです。
陽電化とは何か、その現象と対処法については「進行する陽電化とその対策」をご覧ください。もちろん、陽電化などというのは現代科学で認知された現象でもなく、そのような用語もありません。
あくまでも2011年からの数年間、私自身の経験と観測から得た結論であり、これから多くの検証が必要なのも理解しているつもりです。しかし、悠長に検証を待っているほどの余裕はなく、気付いた時にはもはや手遅れという事にもなりかねません。
私の提示している対処法は、多くの方が提唱している健康法と大差なく、誰でも今すぐ始められることばかりです。全て私自身の体験から有効であろうと思われたものなのですが、何が本当に効果があるのかは、結局自分自身で見つけていただくしかありません。
私の言葉を多少なりとも気にされるならば、ぜひご一考をお願いする次第です。
キリストの御国にて記す
管理人 日月土