メディアにいくら資料提供しようと、詳細な歴史を語ろうが使われる部分は少ない。
ひと段落したから本を書くしかないかも。

→政治家女子にはいる
→党首になり立花氏と闘う経緯
→さまざまな脅迫的出来事
(つばさや折原、半グレ他)
→スラップ訴訟等(総数175)や殺害予告
→民事再生申立て
→会計データ引渡し訴訟
→総務省や法務局との交渉
→命の危険のある規約変更、それに関わる脅迫
→8000万円の架空請求行為
→党名変更から破産申立て
→破産手続き開始決定
→都知事選ポスター事件
→兵庫県問題
→つきまとい行為
→代表権が最高裁でも確定
→岩井さんが亡くなる
→業務上横領が受理
→最高裁破産が確定
→立花氏逮捕 政治家女子に入った辺りと、それから党首を引き受けた後までは、あまり発信されていないように思うので、そこを知りたいとは思いますが、あくまでも私の印象ですが、大津さんがどうして立花氏を信じるに至るのかが本当にわからない。その後の立花氏の誹謗中傷を見ると、袂を分かつのは当然だと思いますが、どうして信じたのか、その辺りの心境が知りたいです。逆に言えば、立花氏はどれだけ魅力的だったのかもしれない、それがわからないことです。 無知で軽率だったからです。漠然と政党や政治家という存在に信頼感があり、何も調べずに気軽に公認に応募したというのが事実です。
x.com/ayaka… それはとてもではないが、信じられないことでもあります。 Log in to see more replies. Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
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