「PC画面の記録」で
テレワークのサボりを防止
従業員がサボっているかも」と不安に思い、
「監視」しようとしていませんか?
過度な監視は従業員のストレスになり、
離職につながるかもしれません。
また、上司にとっては監視業務が増え、
自分の仕事ができなくなってしまいます。
エフチェアプラスは従業員のパソコン画面を記録することで、
従業員がストレスなく適度な緊張感を持って
テレワークできる仕組みを提供します
適度な緊張感を持たせる
3つの機能
ランダムな画面記録
パソコン画面の記録タイミングは不定期なため、常に緊張感を持たせます。(特許取得済み)
サボり防止アラート
同じ画面が続く時間帯をわかりやすく表示します。アラートで管理者はすぐに気付くことができます。
残り業務時間の表示
単に労働時間を表示するのではなく、従業員のパソコン画面に残りの業務時間を表示させることができます。
従業員にストレスを感じさせない
3つの工夫
① 勝手に記録されません!
本人が着席中(仕事中)を選択している時間帯のみ、パソコン画面を記録します。
② 小さな文字は読まれません!
重要な数値やメール等に記載された文字情報が読み取れないよう、画面を「ぼかす」ことが可能です。(高解像度にすることも可能)
③ 常時監視ではありません!
動画形式など、常にパソコン画面を取得しているわけではありません。1時間に最大6枚
お客様の声
Case 01
株式会社asokka様
〜障がい者の就労移行支援で活用〜「F-Chair+無しで、どうやってテレ ワークしているか聞きたいぐらいです」
利用者が訓練をきちんと進められているか、途中でつまずいていないかを把握することが重要です。そのためにもF-Chair+が欠かせないですね。
日常的にF-Chair+のキャプチャ画面をスタッフが常に監視しているわけではありません。日々の業務の中で、何かおかしいと感じた場合にキャプチャを確認する、という使い方です。Case 02
株式会社船昌様
〜業務の可視化と信頼のバランスをF-Chair+で実現〜「決め手は"PC画面が見えすぎるのは良くない"という社員の声でした」
F-Chair+の決め手となったのは画面キャプチャの解像度を幅広く変更できる点ですね。「画面キャプチャが細かく見えすぎるのは良くない」という声があったためです。
スタッフのことを信用しているので画面の内容を細かく確認したいわけではないんですよね。F-Chair+はその辺のバランスが非常に良かったので導入を決めました。Case 03
株式会社高尚エンジニアリング様
〜建設業でF-Chair+を活用。現場とのコミュニケーションも向上~「最も助かるのは、誰が、いつ、どこにいるかがわかることです」
F-Chair+導入前はホワイトボードに行き先や帰る時間などを書いているだけでした。本当にその時間にそこの場所に行っているのかどうかはよく分かっていませんでした。
F-Chair+で最も活用しているのはこちらの機能なのですが、誰がどこにいるのか共有しています。全員他のメンバーがどこにいるか分かるため、コミュニケーションがしやすくなりましたね。
エフチェアプラスは上場企業やIPOを目指す企業の「客観的な労働時間の記録」にも活用されています!