16歳の冒険家でユーチューバーのゆたぼんは、「これがマスコミの闇です。『支持率下げてやる』って、中立であるべき報道機関がこんな事言って恥ずかしくないんですかね?僕も小学生の時からメディアに取り上げられて、わざと叩かれるような書かれ方をされた事が何度もありました!陰で何を言われて、どう書かれるか、本当わからないんですよね!」と、自身の体験をまじえて批判した。
一方、東京都港区議会議員(無所属)の新藤加菜氏は「オールドメディアが高市総裁の揚げ足を取ればとるほど支持率は上がると思います…。本質の時代が来ましたね」とコメント。かえって、反高市メディアが可視化されたことの意義をポストしている。
さらに、弁護士で日本保守党参院議員の北村晴男氏は「これが左翼メディアの本質。高市さんに対し、ありとあらゆる理不尽な攻撃が続く。その攻撃は日本の民主主義を破壊し、日本そのものを破壊しようとするものである。彼らの攻撃は、石破左翼政権には向けられず、かつて安倍さんに対して向けられたのと同様の極めて悪質なもの。我々保守層は、政治家も国民も一致して、高市さんの様に日本を守ろうとする志を、全力で支える」と、強い調子で批判した。
元参院議員・浜田聡氏「メディアの信頼失墜」と声明
この問題で、自身のXに長文の見解を寄せたのは、論客として知られる医師で前参議院議員(NHKから国民を守る党)の浜田聡氏。